物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために (講談社現代新書)

物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために (講談社現代新書)
物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために (講談社現代新書)
難波優輝
講談社
2025年7月17日
26件の記録
  • あおい
    @aoi00055
    2026年2月6日
  • nul
    @nul
    2026年2月2日
  • それでも人生を物語にしたいよ。面白いから。
  • パリパリ
    @paripari
    2026年1月26日
  • おじゃみ
    おじゃみ
    @ojami_88
    2026年1月25日
  • ケン
    @teomacero25
    2026年1月25日
  • たまき
    たまき
    @naoki0904
    2026年1月24日
  • そら
    そら
    @chiaki91y
    2026年1月19日
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年1月19日
  • あすか
    @dreamer12
    2026年1月17日
  • Shiopi
    Shiopi
    @Shiopi
    2026年1月16日
  • mimori
    mimori
    @lilyofvalley_fg22
    2026年1月13日
  • もち
    @eenymeenyminymoe
    2026年1月12日
  • みやけ
    みやけ
    @miyake
    2026年1月6日
  • みおち
    @miomel_25
    2026年1月4日
  • kubomi
    kubomi
    @kubomi
    2026年1月3日
    📝愛するということは、支配されるわけでもなく、支配するわけでもなく、独特のバランスの中で惹かれ合い、反発し合うことなのだと考えている。 📝物語化はしばしば他人の理解をもたらすものとして称賛されるが、しばしば他人の安易なパターン化に堕落していく。理解できないことを無理に「理解しようとしない」勇気や、物語に還元できない断片的な声を「断片のまま」受容する想像力が、物語的不正義を抑止する新たな美徳となるだろう。私たちは、自己語りや他人語りにおいて、物語から離れて、不可解なまま存在する相手を尊重する、新しい倫理的態度を作り出さなければならない。 📝私たちは、MBTIを永続的にパフォームするのではなく、「試着」することもできる。「私はこういう場ではINFP的かもしれない」「今日はENTJっぽい気分かも」というエピソード的な試行錯誤は、自己理解や行動選択の幅を一時的に拡張してくれる。だが、ひとたびその試着を「自分の本質」と見なしてしまえば、自己の豊かな可能性が失われる危険がある。
  • 藤乃
    @s-fujino
    2025年12月31日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2025年12月27日
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年12月19日
  • みやけ
    みやけ
    @miyake
    2025年12月4日
    これ絶対読みたいから忘れないようにメモ✍️物語化批判👏興味あります👏
  • あらた
    @helloarata
    2025年11月3日
  • てけ
    てけ
    @tekereads27
    2025年10月9日
  • RO
    RO
    @r0
    2025年10月9日
  • おじゃこ
    おじゃこ
    @oiako_en
    2025年7月19日
  • 本の蟲
    @bug_0607
    2025年7月16日
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