DEEP LOOKING 想像力を蘇らせる深い観察のガイド

DEEP LOOKING 想像力を蘇らせる深い観察のガイド
DEEP LOOKING 想像力を蘇らせる深い観察のガイド
ロジャーマクドナルド
AIT Press
2022年6月30日
12件の記録
  • bagel
    @meiy_ou8
    2026年4月30日
  • ひさ
    ひさ
    @hsysyst
    2026年4月30日
  • booka
    booka
    @moka037
    2026年4月30日
  • JOHX
    JOHX
    @pokari2400
    2026年4月30日
  • mayu
    mayu
    @yatsu_books
    2026年4月25日
    日々の忙しさや膨大な情報にさらされる生活のなかで、どうしても自分の視野に固執してしまいがち。視点や視座が固定されると思考が硬直化し、柔軟な対応ができなくなる ことがあります。何かをしっかり”見る”こと、ひとつのものに”じっと集中する”(待つ)ということがどれほど大事なことか、「アートを観察する」をベースに、凝り固まった思考から解放され、自由に創造的に思考できること、この本にはそんな潜在的な感覚を取り戻すためのヒントが詰まっていました。 アート好きな人はもちろん、この危機的な時代にどうやって生活を豊かにしていくことができるか、わたしたちの想像力や感受性をあたたかく呼び覚ましてくれそうです。
    DEEP LOOKING 想像力を蘇らせる深い観察のガイド
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年3月22日
  • 物事を深く見ること。時間をかけること。そこから始まることがある。分かりづらさを宙ぶらりんにしたままでいられるネガティヴケイパビリティという考え方を知り、その本も読み始めた。
  • りん
    りん
    @readrin
    2026年1月2日
  • hamyam
    @hamyam
    2025年10月10日
  • サカキ
    サカキ
    @sakaki0825
    2025年6月18日
    絵画を見に美術館に行く機会が増えたので読んだ一冊。内容はなんとなく理解できたけど、手法として会得するにはまだまだ修行がいるなと🧘🏻
  • Bruno
    Bruno
    @macchoca
    2025年1月15日
    情報と刺激にあふれ、思考が硬直する現代。 アートを「観る」のではなく「観察する」ことで、 自らの感覚と現実を取り戻せるのではないか。 ディープ・ルッキングとは、 作品を通じて自己を変化させ、 自由に思考するための実践であり、問いでもある。 セザンヌもピカソも、 その深い観察の中で新たな道を発見した。 僕も日常に沈む感性を掘り起こし、 現実を再構築する力を養わないといけないな。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved