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@ryuichi_woods
  • 2026年3月22日
    別れを告げない
    別れを告げない
  • 2026年3月9日
    DEEP LOOKING 想像力を蘇らせる深い観察のガイド
    物事を深く見ること。時間をかけること。そこから始まることがある。分かりづらさを宙ぶらりんにしたままでいられるネガティヴケイパビリティという考え方を知り、その本も読み始めた。
  • 2026年3月7日
    ネガティブ・ケイパビリティ
    よくわからないことを、わからないまま宙吊りにする能力。世の中はわからないことや物だらけで、それをこうだと決めてかからずに、曖昧なままいられるよう自分自身を訓練すること。なんとなくわかっていたようなことだけれども、それが大事な力だという本書。新たな視座をもたらしてくれたように思います。
  • 2026年2月18日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
    あっという間に1章を読み終わった。 これ、読書体験としても面白い。 人生にはいろんな時間があって、それに見合った〈時計〉もあるのだけど、経済優先のプロジェクトという〈時計〉に対して、自分にとってのいい時間を表す〈時計〉をしっかりと作っていくことが大事という筆者の主張が面白かった。 色々な締め切りを設定する必要がある仕事をしているが、その作り方次第で、そこに関わる人の「いい時間」が左右されるのだよなと、少し視点が広かった気がする。
  • 2026年1月24日
    宇治拾遺物語
  • 2026年1月11日
    思いがけず利他
    落語「文七元結」の話題が印象に残る。時制を伴った利他の考え方がとても参考になった。
  • 2025年12月27日
    利他・ケア・傷の倫理学
    少し難しく感じる箇所もあったが、自分にとっての利他やケアについて少し整理できた気がする。また、本書のテーマとはズレるが、倫理と道徳の違いがはっきりして、なるほどと感じた。
  • 2025年12月12日
    身の丈の経済論
    ガンジーの経済思想をイリイチの「コンヴィヴィアリティ」の視点から解釈してゆくような本。シンプルだが「コンヴィヴィアリティ」を「身の丈の」と訳しているところが、まさに!という感想。 この本のおかげだけではないが、何かことを考える時に、「それは身の丈の範囲のことか?」と自身に問えるようになってきていると思う。 アーティストの小山田徹さんから推薦されて読みました。
  • 2025年12月12日
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