夜行 (小学館文庫)

19件の記録
ため@ta-me2026年1月12日読み終わった尾道と奥飛騨が怖くて怖くて。読み進められないかもと思ったけど、津軽と天竜峡はそこまで怖くなくて、鞍馬からは森見登美彦っぽい幻想的な雰囲気でふわふわと読むことができた。そちらの世界もあったのかと、ほっとする結末。


伊北郁@Kaoru_1kita2026年1月6日読み終わった約3年ぶりの森見登美彦作品。読みやすい。ただ難しい。何が起こってるのかは流石に(なんとなく)分かるが、しっかり理解するにはメモが要る。日本の怪談らしい不気味さがあって良い。


















