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ため
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@ta-me
どうしたら本を読めるのか。今はKindleでいつでもどこでも読めるスタイルでゆっくり読み進めています。
  • 2026年2月22日
    Talent-タレントー 1
    Talent-タレントー 1
    やばい。マジで面白い。ドロドロの中のサラサラしたものの美しさよ。両方が見事にパックされた第1巻。4人とも幸せになって欲しいのに、道は分かれて、喜び、悲しみ、試練が訪れるらしい。まだまだきっとこんなものじゃない何かが起こるんですね。楽しみです。
  • 2026年2月22日
    きのう何食べた?(25)
    本屋で最新刊を見つけて読んでみたら、シロさんの状況が変わりすぎていた。おかしいと思って本棚の『きのう何食べた』を見ると20巻までしかない!この3年間何をしていたんだ私は。
  • 2026年2月19日
    それでも町は廻っている(1)
    お勧めされてるのを聴いて、つい買ってしまった。ほのぼのとした高校生の日々。これが、一体どうなるの?
  • 2026年2月1日
    蒲公英草紙 常野物語
  • 2026年2月1日
    百年の孤独
    百年の孤独
  • 2026年2月1日
    まぶしい便り
    まぶしい便り
  • 2026年2月1日
    光の帝国 常野物語
    おもしろかった。 普段の遠野一族の穏やかな日常生活が、とてもいいな。 続きが気になる。
  • 2026年1月24日
    光の帝国 常野物語
    Kindleでポチっていたものをなんとなく読み始めた。ババヤガの夜を読みたいのになぜか光の帝国を開いてしまった。短編集だった。不思議な力を持った一族のお話。ちょっと不思議な話だと思っていたら、やおらバトルが始まって面食らっている。穏やかに過ごしているだけなのに。ずっとこのままそっとしといてあげてよ。
  • 2026年1月12日
    夜行 (小学館文庫)
    尾道と奥飛騨が怖くて怖くて。読み進められないかもと思ったけど、津軽と天竜峡はそこまで怖くなくて、鞍馬からは森見登美彦っぽい幻想的な雰囲気でふわふわと読むことができた。そちらの世界もあったのかと、ほっとする結末。
  • 2026年1月11日
    夜行 (小学館文庫)
    第一夜 尾道 を読み終わったところ。ジャパニーズホラーっぽくて怖い。じっとりジメジメしてる。森見登美彦ってこんな感じだったっけ。
  • 2026年1月9日
    夜行 (小学館文庫)
    書評を読んでポチってしまった。京都、尾道、奥飛騨など、素敵な場所がたくさん出てくるのが気になる。
  • 2026年1月5日
    BUTTER
    BUTTER
    自分のために美味しいものを作って食べることができれば、人は健やかに生きていける。私もいつか焼くぜターキー。
  • 2026年1月1日
    ババヤガの夜
    今年中に読みたい
  • 2025年12月30日
    BUTTER
    BUTTER
    年末年始のお供に。寝床や移動時間など、隙間時間に読み進めたい。美味しそうなものがたくさん出てきて、あれこれ食べに行く夢想ができるのもいい。
  • 2025年12月30日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
  • 2025年12月30日
    イン・ザ・メガチャーチ
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