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@zeight_6
私の胸は浪うった。わが恋は容れられたり。
  • 2026年8月12日
    アンデル7
    アンデル7
    「お福分け」という言葉を知る。ずっと言い当てたかったことば。うれしい!
  • 2026年7月27日
    トゥルー・ストーリーズ (新潮文庫)
    『博士の本棚』より。この本に対する書評の美しさ。
  • 2026年7月27日
    巡礼者たち (新潮文庫 キ 12-1)
    巡礼者たち (新潮文庫 キ 12-1)
    『博士の本棚』より。「デニー・ブラウン(15歳)の知らなかったこと」。
  • 2026年7月27日
    ナイン・ストーリーズ
    ナイン・ストーリーズ
    『博士の本棚』より。
  • 2026年7月27日
    ナショナル・ストーリー・プロジェクト 1
    ナショナル・ストーリー・プロジェクト 1
    『博士の本棚』より。たぶんこういうの、世界一すき。
  • 2026年7月5日
    &Premium(アンド プレミアム) 2026年 8月号
    「旅と本って似ていますよね。どちらも、そこに何があるかわからないのに、自ら期待を持って取りに行くもの」
  • 2026年6月12日
    いいってことよ
    職場の先輩が話してくれた。見返りを求めず生きたい。
  • 2026年6月10日
    天使も踏むを畏れるところ 上
    14.15章を読む。 『火山のふもとで』で、フランク・ロイド・ライトの部分を読んでもらって、その生き様の鮮やかさにものすごく興奮したのだけど、タリアセンはやっぱり素敵だった!先生にも先生はいるのだなあ。 あと、路子との関係性の切なさというか、前作で思い当たらなかった路子の可憐さを感じて、ひとには歴史があることに思い当たる。先生にも歴史がある。 吉村順三氏とライトの建築を巡る旅に出たい。 最近、本当に心を削って生活していたから、本を読むことで、自分に自分以外の物語を持たせることで、こんなに心が洗われるのだと驚いた。再実感した。いまなにか悩んでいるひとにもそう教えたくなるような体験をしている。
  • 2026年6月10日
    北條民雄 小説随筆書簡集
  • 2026年6月3日
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
  • 2026年6月2日
    世界は贈与でできているーー資本主義の「すきま」を埋める倫理学
    ポちゃんのポッドキャストより。贈与ってだいすき
  • 2026年5月3日
    火山のふもとで(新潮文庫)
    この本とその周辺のことをおもいだして、何度もくすぐったく、恋しくなるとおもう。はじめてひとと手をとって、並んでまるで歩きながら本を読んだ。 この本の中にはすきなひとたちがたくさんいて、すきな建築が植物が、手触りがたくさんあった。この寒いくらいの夏に何度でも戻ってこられる。
  • 2026年4月18日
    いつか記憶からこぼれおちるとしても
    「独り暮らしは『自由で楽ちん』らしいけど、一つ困ることがあるのだ、と、おばさんは言う。それは家出ができないこと。 『だってね、私が家出をしても、それは絶対家出にならないのよ。帰れば旅行になっちゃうし、帰らなければ引越になっちゃう』 可能性の問題なのだと、おばさんは言う。」p.186 江國香織、『冷静と情熱のあいだ』を途中離脱してからどれもなんとなく食わず嫌い状態だったのだけれど、積んでいたこの本は一気に読んでしまった。おもしろい。 三浦しをん『秘密の花園』でも思ったけれど、女子校に通う高校生ってなんか特別。侵し難いなにか線のようなものがあるというか。その共通点はどこかに感じさせながらも、まったく違う子たちが、同じ教室の中で、まったく別の感情を抱えて、同じ制服に身を包んでいるということ、不思議だ。そして巧みだ。おもしろかった。本当の中高生を書く作家がすき。 周りのお友だち、江國香織好きが多いし、もういくつか読んでみる。
  • 2026年4月18日
    こじらせ男子とお茶をする
    「たぶんあらゆることがそうだと思うんです。出版も、ある短い時間で結果を出そうと思うとしんどい仕事だけど、すごく長い時間を取ってくれるんであれば、なんとかなるというのもぼくの言いたいことというか。いろんなことが短期間で結果を出さなければっていうのはね…」p.37 「誰かのために何かをする、勉強するとか体を鍛えるっていうのは自分のためだけだったらむなしいと思うけど、誰かのためにやってると思うと、ものすごく活力は湧きます。これを学ぶことによって、もしかしたら誰かを助けることができるんではないかと思って。」p.39 去年の2月に1度読んでいたけど、『あしたから出版社』を読んで島田潤一郎さんのことをもっと知りたくなってもう1度読む。 知らないうちに(知らないうちに?)ご結婚なさっていて、それどころかお子さんもいらして驚いた。 1度目に読んで心に残ったところに付箋を貼っていたのだけれど、また違ったところにぐっときた。島田さんのことを知らなかったときと、1冊読んだ今ではちょっと違うことを考えてみる。このひとの文章、もっと読みたい。
  • 2026年4月16日
    あしたから出版社
    本当によくてよくて、よくて、 すきなところがありすぎて、絶対にまた何度も読み直すからと記録を取ることもやめた。くるしいときに読み返す本はそんなに多くないけれど、また1冊見つかってうれしい。 だいすきな、心のやわらかな部分を見せてくれるひとたちにプレゼントしたい。
  • 2026年4月16日
    戦後的思考
    戦後的思考
    『あしたから出版社』より。
  • 2026年4月16日
    ねじまき鳥クロニクル(第1部)
    『あしたから出版社』より。村上春樹なのでどちらにせよ読むとおもうけど、、
  • 2026年4月16日
    桜島・日の果て・幻化
    桜島・日の果て・幻化
    『あしたから出版社』より。
  • 2026年4月12日
    科学の扉をノックする
  • 2026年4月12日
    ことり
    ことり
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