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@britt_reads
忘れっぽい自分のための備忘録
  • 2026年1月24日
    劇場
    劇場
  • 2026年1月21日
    幸福な食卓
    幸福な食卓
  • 2026年1月15日
    うつくしい人
    うつくしい人
  • 2026年1月3日
    アルジャーノンに花束を新版
    アルジャーノンに花束を新版
  • 2025年9月9日
    独立記念日
    独立記念日
    24の短編集。あの時にちょこっと出てきた人が今度は主人公になっていたり、みんな全てどこかで繋がっているんだなあと感じた本でした。 特に、物語の最後の物語を読んだ時全部がぐるっとまあるく繋がっている気がして面白かった! こころがじーんとあったかくなる物語ばかりでこすごく良かった。
  • 2025年9月6日
    異邦人
    異邦人
  • 2025年9月6日
    掌の小説
    掌の小説
  • 2025年9月2日
    さみしくてごめん
  • 2025年9月2日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2025年9月2日
    西の魔女が死んだ
  • 2025年9月2日
    阪急電車
    阪急電車
  • 2025年9月2日
    すーちゃん
    すーちゃん
  • 2025年9月2日
    ナミヤ雑貨店の奇蹟
  • 2025年9月2日
    カラフル
    カラフル
  • 2025年9月2日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
  • 2025年9月2日
    いのちの車窓から
  • 2025年9月2日
    神さまたちの遊ぶ庭
  • 2025年9月2日
    きらきらひかる
  • 2025年8月28日
    アーモンド
    アーモンド
    ユンジェのアーモンドが変化していく様が面白い。 感情がなかった人が、恋をし感情が生まれたときの描写がすごく素敵。
  • 2025年8月18日
    新装版 限りなく透明に近いブルー
    「蛇にピアス」の世界観が好きで、それに似たような本を読みたくてネットで色々検索したらこの本をおすすめされる方がちらほら。タイトルも魅力的。 東京の書店でたまたま見かけて、帯にデカデカと”芥川賞”書いてあったので、これは間違いないなと思い購入。 たしかに、たしかに自分とはかけ離れた世界の内容だった。よく分からない名前のドラッグと無意識に眉間に皺が寄ってしまうくらいの性描写。若い男女達の無軌道な振る舞い。 正直な感想としては、よく分からなかった。話の展開も、何を伝えたいのかも。私にはまだ早かったかなあ。 ただ、村上龍はこれを24歳のときに執筆したことにただただ驚くばかりだった。 いつか私にもこの本を美しいと思える日が来るだろうか。
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