つくるをほぐす

つくるをほぐす
つくるをほぐす
山内佑輔
英治出版
2025年8月7日
11件の記録
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2025年12月17日
  • 445
    445
    @00labo
    2025年12月8日
    まあそうだよなあ、と思いつつ、完成させることでしかえられない経験値もあるのでその辺どう考えているんだろう。 さらにわたしは、自分の作っているものを介して人とコミュニケーションをとるのも、よくわかっておらず、必要ではないと切り捨ててる感がある。
  • かもめ
    @yaasmiina
    2025年12月8日
  • おじゃこ
    おじゃこ
    @oiako_en
    2025年11月19日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年11月14日
  • さーちゃん
    さーちゃん
    @cong_mei
    2025年10月15日
    「折り紙モデル」と「砂場モデル」の考え方はなるほど!と思った。 折り紙モデルは完成形があって、きれいにできることがゴール。評価しやすい。一人で作ることが基本。 砂場モデルは、トンネルだったりお城だったり、それを作っている過程が大事。コミュニケーションが生まれる。 この砂場モデルの中にも学びがあるよね、というのが筆者が伝えたいことみたい。紙コップ10000個の授業、面白そう!
  • @nok127
    2025年10月11日
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2025年9月18日
    「造形対話」という言葉を使うようになった背景がとても興味深い。哲学対話のように、対話と思考の深まりを楽しむこと。成果物ではなくて、「つくる」というプロセスそのものに価値があると訴えるためだった。 「読む」とか「鑑賞する」とかも、似たような価値を感じる。何度も同じ本を読んだり、同じ作品を鑑賞したりするとき、そのプロセスそのものを楽しんでいる。必ずしも何らかの結論を導くことや知識を得ることに価値を見出しているわけではない。
  • 好好
    好好
    @tsuntsundoku
    2025年9月11日
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