ディアローグ

ディアローグ
ディアローグ
クレール・パルネ
ジル・ドゥルーズ
増田靖彦
江川隆男
河出書房新社
2011年12月6日
7件の記録
  • ともろう
    ともろう
    @tomororz
    2026年2月17日
    Amazonから届く。 先日、『記号と事件』を文庫で買い直した勢いで、こちらも文庫で買い直し。文庫版は江川隆男・増田靖彦による新訳で『ディアローグ』というタイトルだが、1980年に大修館書店から出た田村毅訳は『ドゥルーズの思想』だった。私は田村訳で読んだ。これも数少ない最後まで読めたドゥルーズ本。特に田村訳は読みやすかったと思う。『千のプラトー』の圧縮版といった印象。
  • さすけ
    @sasuke_518
    2026年2月9日
  • だむ
    だむ
    @p0se1-d0n
    2025年12月1日
    フランス現代思想(今でもそういう風に言うのかな?)を読むのは30年ぶりくらい・・・昔はさっぱりだったが今はどうか。1,2章は比較的とっつき易いらしいからそこだけでも。年末に首をひねりながら珈琲を飲むのも結構な贅沢では。
  • ねこさん
    ねこさん
    @o_necosan
    2025年6月21日
  • R.T.
    R.T.
    @tateryo47
    2025年5月30日
    砂漠、自己自身についての実験、それが私たちの唯一のアイデンティティである。
  • 坂口恭平さんの帯がめちゃ良い。
  • Atsushi Ito
    @ukajun
    2025年2月15日
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