
素潜り旬
@smog_lee_shun
詩人。メモ。
- 2026年4月10日
都市モダニズムの奔流和田博文,沢正宏読み終わった - 2026年4月10日
衣巻省三作品集 街のスタイル山本善行,衣巻省三読み終わった - 2026年4月8日
窓の微風: モダニズム詩断層季村敏夫読み終わった - 2026年4月8日
カツベン季村敏夫,詩村映二読み終わった - 2026年4月8日
モダニズム詩集Ⅱ鶴岡善久読み終わった - 2026年4月3日
究極Q太郎詩集 散歩依存症究極Q太郎読み終わった - 2026年4月3日
- 2026年3月30日
- 2026年3月30日
- 2026年3月30日
- 2026年3月30日
- 2026年3月28日
読み終わった《自分が、詩は四行乃至五行すくなくも十行位で充分でなければならないと言う意味は、ポエジイを純粋に表現するために、その文字記号の意味をゼロにするための行数は、四行乃至五行位すくなくも十行位で充分でなければいけない、と言う意味なのである。》 「詩の認識と技術に関するエスキイス」 《詩はすべての芸術へのパスポオトである。芸術の世界で何かをしようとする人間は自らのボエジィを把えなければならない。僕たちにとって芸術のすべてのジャンルは詩のバリエイションに過ぎないと言ってよい。そういう意味において、詩よりも写真が容易であるとか、小説が詩よりも腫かしいとか言うことは無意味にひとしい。良い時を作ることができない人間は、写真においても短篇においても 決して自らの詩作品より良いものを作ることはできないと言ってよい。そして詩は、詩を作るよりほかに洗練のしようがないものであることを知らねばならない。》 「Mélange」 - 2026年3月28日
- 2026年3月28日
- 2026年3月28日
災厄と身体季村敏夫読み終わった - 2026年3月28日
- 2026年3月28日
- 2026年3月26日
- 2026年3月22日
萩原VS西脇野村喜和夫読み終わった - 2026年3月22日
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