

ともろう
@tomororz
- 2026年1月11日
看護のための精神医学第2版中井久夫,山口直彦再読中これも何度目かの再読を始めるか。 「だれも病人でありうる,たまたま何かの恵みによっていまは病気でないのだ」という謙虚さが,病人とともに生きる社会の人間の常識であると思う。」(6頁) - 2026年1月11日
- 2026年1月10日
- 2026年1月9日
- 2026年1月8日
- 2026年1月8日
西欧精神医学背景史中井久夫読み終わった「本書の執筆中、私の頭の中には、私が若い時から読み込んできたポール・ヴァン・ティーゲムの『ヨーロッパ・アメリカ文学史』の構成と彼のことば「この本の一行の裏には一つの論文がある」とが絶えず鳴っていた。及ばずながら、私は与えられた紙幅の中で「一行の裏には一つの論文。一冊の本」をこめようとした。」(『西欧精神医学背景史』あとがきより) - 2026年1月8日
西欧精神医学背景史中井久夫読んでる - 2026年1月8日
丹生谷貴志コレクション(2)丹生谷貴志読み終わった - 2026年1月8日
暴力の考古学(1006)ピエール・クラストル,毬藻充買ったAmazonから届いた。平凡社ライブラリー化。クラストルは最近ちくま学芸文庫から『グアヤキ年代記』も文庫化されてめでたいかぎり。丹生谷貴志のエッセイ「投げ捨てる土」では『グアヤキ年代記』が参照されている。しかし平凡社ライブラリーは高すぎるな。 - 2026年1月4日
ひと月9000円の快適食生活文庫版魚柄仁之助買ったAmazonから届いた。同著者『うおつか流台所リストラ術』も持ってるが未読。自炊に入門したいと思い気になる本を買うだけ買ってぜんぜん入門できずにいる。三浦哲哉『自炊者になるための26週』、星野概念・山口祐加『自分のために料理を作る』も読んだが、今だに読んだだけ。 - 2026年1月2日
原子と分身: ルクレティウス・トゥルニエジル・ドゥルーズ,丹生谷貴志,原田佳彦買ったAmazonのマーケットプレイスで購入したものが届いていた。丹生谷貴志訳の「ミシェル・トゥルニエと他者なき世界」目当て。 - 2026年1月2日
- 2026年1月2日
ドゥルーズ入門(1095)澤野雅樹読んでる - 2026年1月1日
丹生谷貴志コレクション(2)丹生谷貴志読んでる - 2025年12月31日
- 2025年12月29日
丹生谷貴志コレクション(1)丹生谷貴志読み終わった - 1900年1月1日
専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ樋󠄀口直美,石田月美,鈴木大介,頭木弘樹読み終わった
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