殺戮にいたる病 (講談社文庫 あ 54-8)

45件の記録
- ファンファン@reads6352122026年6月18日読み終わった最後の解説で「読者は読了して呆然としているに違いない」とあるが、呆然というより頭の中が疑問符だらけに。思わずすぐに再読。 同じような構成の叙述トリックは読んだことがあるはずなのに、全く見破れず…。毎回新鮮に騙されて楽しめるので、自分はお得な脳みそをしているなと思う


- クロッペ@fumi_5102026年5月26日読み終わった皆さんが超オススメして下さる 長いこと積んでた本書、読みおわりました 最後で❓️❓️❓️思考停止 そして、えぇ~🙀 超オススメの意味が分かりました



ムカデ人間@mukade2026年3月30日読み終わった★★★★★3時間程度で一気読み ネタバレ 被害者の少女がおじさん、と呼んでいたので稔は大学生では無いのではないか。時系列の問題?母親視点は過去の話?実は息子ではなく夫なのか?いや、それだと母親視点と食い違うしな〜〜とかめちゃくちゃ考えながら読んでたんだけど父親にも母親がいるという当たり前のことが抜けていた。悔しいし気持ちいい!
さららぽんず@tapioca_25251900年1月1日読み終わったかつて読んだ途中でトリックに気づけるところは何ヶ所かあるのに読み終わるまで全くわからなかった! 読み始めたら最後が気になりすぎて一気読みしてました笑 最後の1文で全てが変わるって凄いですね 素晴らしい作品だと思います。





































