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東風
東風
@reads-ko3
ミステリ/ホラー/サスペンス
  • 2026年7月4日
    口に関するアンケート
  • 2026年7月4日
    目が
    目が
  • 2026年6月21日
    火星の人〔新版〕 下
    火星の人〔新版〕 下
  • 2026年6月21日
    火星の人〔新版〕 上
    火星の人〔新版〕 上
  • 2026年5月30日
    そして扉が閉ざされた 新装版
  • 2026年5月27日
    君のクイズ
    QuizKnockの動画をよく見ているので、 競技クイズへの解像度が高い状態で読めたのが良かった。 伊沢さんや鶴崎さんなど、YouTubeや大会などで競技クイズ形式もやることもあればタレントとして番組に出て「役割を全うする」こともあるクイズプレーヤーの方への尊敬度合いがグッと増した。 これをどのように2時間の映画にしているのかは気になる。
  • 2026年5月22日
    殺戮にいたる病 (講談社文庫 あ 54-8)
  • 2026年5月17日
    魔術はささやく
    魔術はささやく
  • 2026年5月15日
    残星を抱く
  • 2026年4月26日
    葉桜の季節に君を想うということ
    色んな人がオススメしていてずっと気になってはいたものの、書き出しの一文を見て「えぇ…コレここからおもろくなるんか…ずっとこういう話だったら嫌だなぁ…」と思い躊躇していた が、 読んで良かったーー!!! バイアスって怖い!!! 読み終えてすぐに2周目読み始めました。 これは人に勧めたくなる!!
  • 2026年4月16日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 2026年4月15日
    白ゆき姫殺人事件
    しょーーーもない記事書いちゃう記者、それに踊らされてSNSに勝手な憶測書いちゃう人、一旦全員コレ読んで。正座で。 2014年発売の小説だけど(連載は2011年〜)、12年経った今でも全く違和感なく読めるし、なんなら状況は悪化してる気が。悔しいね。
  • 2026年4月9日
    5A73
    5A73
  • 2026年2月15日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    夢中になって読んでたらAM2:30 明日普通に仕事あるけど() ほんっっっっとうに読んで良かった。 「いいからネタバレ踏む前に読め」と半ば脅しのように おすすめポストをしてくださった多くの読書垢の皆さま 心からありがとう。 読み終わったので、やっと映画のティザーも見れるし 皆さまの感想も見に行ける。 しあわせ、しあわせ! アルテミス、火星の人も読みたい。
  • 2026年2月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    かがくのちからって、すげー! まだ上巻読んだだけだけど、 映画絶対観に行く。楽しみ。
  • 2026年2月8日
    アナヅラさま
    アナヅラさま
    女の子が酷い目に遭うので読んでてしんどくなったけど、 私も、アナヅラ様にお願いしたい人いるなぁ とも思いました(^^*)
  • 2026年2月1日
    正欲
    正欲
    10日前に読了していたにもかかわらず、何を書いたらいいのか…何を書いてもマジョリティ側のバイアスまみれの感想になってしまうな…と思い、先延ばしに、、 増えてきたとはいえ、"選択子無し夫婦"ですらまだ肩身が狭いというのに、、こんな…己だったら耐えられるだろうか。 読み終わったあと改めて表紙を眺めて、「正欲」というタイトルにもダメージを喰らう。正しいって誰から見た何なんでしょうね。
  • 2026年1月28日
    黒牢城
    黒牢城
  • 2026年1月3日
    もつれ星は最果ての夢を見る
    亜光速飛行、量子テレポーテーション通信、宇宙開発が当たり前になった未来のお話。 読む前に、ほんのさわりだけでも「量子もつれ」についてYouTubeかなんかで触れておいた方が物語の解像度上がるので激しくおすすめします。完全に理解してなくても「なんとなくこんなイメージかな…?」ぐらいでも全然ok。プロローグでいきなりガチ説明出てきて私は一度躓きました! 市川憂人さん作品はジェリーフィッシュとブルーローズも読みましたが、どれも「勧善懲悪!100%全部解決!スッキリ!」とはいかないのがまた良いですよね。 ナインテイル、きっともふもふで可愛いんだろうな お会いしてみたいな。
  • 2025年12月25日
    失われた貌
    失われた貌
    ずっっっと気になってた作品。 クリスマスプレゼントとしていただいて、即日読了。 警察小説大好きマンにとっては堪らない一冊でした。 貫き通さなければならない責務、建前がある警察モノは独特の尾を引く切なさというか、やるせなさ、哀愁がありますよね。民間人である探偵が謎解きをするのとはまた訳が違う。大変満足度の高い作品でした!
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