名場面でわかる 刺さる小説の技術

名場面でわかる 刺さる小説の技術
名場面でわかる 刺さる小説の技術
三宅香帆
中央公論新社
2023年5月24日
7件の記録
  • ゆきか
    ゆきか
    @yukikaf
    2026年7月4日
    二次創作とはいえ小説を書く者として、なにか参考になるかな、と思い。 どうやら「名場面」ととらえるものが著者と私ではけっこう違うようで。 私は、わかりやすく「情景が美しい場面」とか「登場人物の心情が大きく動く、印象的な場面」とかだと思っている。とにかく「美しい」「読んで快い」ことを第一にしているので、私の考える「名場面」はごく狭いのかもしれない。まあいい。それが私の書き方なのだ。 それにしても、著者は「小説のこういう場面が好き!」「もっと読みたい!」と繰り返すが、じゃああなたがお書きになればよろしい、と思ってしまう……いや実際、支部で二次創作書いてたそうですが(笑)この方の書いた小説ってどんなんだろう。さぞかし素晴らしい「名場面」が登場するのでしょう。
  • ひの
    ひの
    @hino_maya41
    2026年1月23日
    三宅さんの本はブックガイドとしても楽しく読めるから嬉しい☺️
  • りおん
    @rio-1902
    2025年12月24日
  • saki
    saki
    @53hon_to
    2025年8月11日
    『「好き」を言語化する技術』、『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』の三宅さんが著者と知り、書くこと、創作の参考になったらいいな〜と読んでみた。結果、大正解。 自分の書いたものを振り返るきっかけにもなったし、実例もわかりやすく、説明がスッと入ってくる文体・言葉づかいで読みやすいのがよかった。そして読みたい作品もまたさらに増えた。
  • エフワイ
    @sthhhhts
    2025年7月20日
  • sayo
    sayo
    @sayo_600
    2025年3月18日
  • くり
    くり
    @kurikiroku
    2025年2月19日
    おもしろかったー!!
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved