とんび

とんび
とんび
重松清
角川書店(角川グループパブリッシング)
2011年10月1日
10件の記録
  • ギョニク
    @uo_vc
    2026年1月25日
    何度も何度もうるうるしながら読みました。熱くて、尊くて、辛くて、大好きがいっぱいで、いろんな涙が出ました。 愛って、愛ってすごいなぁ。私もいっぱいいっぱい愛されてきたんだな。いつかこうやって、私も、人生をかけて誰かを愛せるかな? もっと歳を重ねてから、もう一度読みたいです。
  • 同作者の青い鳥があまりにも良かったので借りてみた 偶然にも暴虎の牙に続き広島が舞台で、広島弁好きになってきた 元から父子物に弱いので始終号泣しながら読みました リアルに途中で休憩挟まないと読めなかった、今もハードカバー版の表紙見るだけでも泣ける 学生の時とかに読んでてもこれくらい泣いたかな? ヤスさんに感情移入しまくってたんだけど、この歳になったからこんなに感情移入してるのか作者が上手すぎてこんなになってるのか分からない どっちもかもしれない 重松清さんの作品、また読んでみようと思います すごく良い作品でした
  • 冴
    @se_book415
    2025年10月25日
  • ゆん
    ゆん
    @huhu
    2025年5月6日
    今回も泣いた。 とにもかくにも、ヤスさーーーん!!すきだ! 不器用だけど深い愛情で子の成長に寄り添う。 周囲の人達と子どもの事で時に悩み、時に怒り、時に喜びあう。ほんとうに、あたたかくて素敵だ。 グッと刺さる言葉もたくさんあったなあ。
  • ゆか
    ゆか
    @takaerm5
    2025年5月2日
  • せつ
    せつ
    @makuratachi
    2025年3月9日
  • @rn_book415
    1900年1月1日
  • なつき
    なつき
    @yomogi_1106
    1900年1月1日
  • なる
    なる
    @popo324
    1900年1月1日
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