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読書中毒者みず
@mizu33
読書中毒者みずです。読んだ本を記録しています。 noteで読書感想文など載せています。
  • 2026年7月8日
    椿ノ恋文
    椿ノ恋文
    ツバキ文具店の三作目。今回は3人の子持ちになった鳩子。QPちゃんの反抗期に悩み、育児に向き合い、そして亡くなった先代の秘められた恋、、、 トキグスリという流れに身を任せるということが大事だと改めて気づいた一冊。今の自分に必要な一冊です。よい本に出会えました。
  • 2026年7月7日
    おいしくて泣くとき
    子どもの逃げ場としての子ども食堂の存在についての大事さがわかる一冊。最後の伏線回収的な仕掛けが良かった。
  • 2026年7月6日
    キラキラ共和国
    ツバキ文具店の続編。結婚し、家庭ができた鳩子。新たな生活の変化による心境の変化を静かに描いています。過去と向き合い、新たな出発に明るい未来を感じます。
  • 2026年6月24日
    ツバキ文具店
    鎌倉で小さな文具店を営む鳩子。副業で文筆業をしている。ヴァイオレットエバーガーデンみたいな話しで素敵でした。
  • 2026年6月22日
    チョコレート・ピース
    青山美智子さんの優しい世界観。物語を最後まで読むとこれは1人の女性の話だったと気づく仕掛けが素敵でした。そして、その章の別の登場人物の目線の物語が。チョコレートが食べたくなります。
  • 2026年6月22日
    人間失格
    人間失格
    太宰治の名作。自分の戒めとして読むときつい。 自分の弱さを認めるのは大事だと改めて感じた。
  • 2026年6月19日
    こころ
    こころ
    過去の名作を改めて読んでみたら、先生のKの懺悔がよくわかります。残されたお嬢さんの苦悩が辛いです。後日談を自分でAIで作って気持ちを浄化していますが、やはり苦しさしか残らないです。 やはり名作です。
  • 2026年6月18日
    イマジン?
    イマジン?
    ドラマ、映画を制作する仕事をする現場の物語。裏側の苦労が知れました。 あのドラマ、映画かなって思いながら楽しく読めました。やはり原作モノを実写化するのは難しい。。。
  • 2026年6月16日
    ほたるいしマジカルランド
    連作短編小説。登場人物たちを応援したくなったし、自分の気持ちに置き換えたら暖かい気持ちになった。おすすめの一冊です。
  • 2026年6月15日
    そして、バトンは渡された
    親子の絆を考えさせられました。血のつながらない継母と継父、、、みんな優しい世界観でした。 優子ちゃん、お幸せに❗️
  • 2026年6月11日
    よむよむかたる
    よむよむかたる
    老人たちの読書会がテーマ。やはり生きがいというか、月一回でも夢中になれるものがあると人生は楽しく生きられるのかも。
  • 2026年6月9日
    喋々喃々
    喋々喃々
    不倫の話でした。でも好きになってしまったら火が燃えるように止まらないのが恋愛ですね。 相手の事情(男性側)がわからないまま終わったので、少し消化不良です。
  • 2026年6月6日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年6月5日
    何者
    何者
    初めての朝井リョウ作品。後半、自分に向けられた言葉かと言われるぐらい痛かったし、刺さった。
  • 2026年6月4日
    にじいろガーデン
    読み終えました。LGBT要素でしたが、周りから変な風に見られても自分達の真実の愛を通して家族になるという描写はよかったけれど、後半の展開はいただけない。亡くなっても、家族として過ごした記憶は残り続けるし、残された側はこれから向き合っていかなければならないという重たい現実。 涙涙でした。
  • 2026年6月3日
    にじいろガーデン
    借りて読み始めました。LGBT要素高め。
  • 2026年6月2日
    ライオンのおやつ
    余命宣告を受けた1人の女性が、ホスピスで自分の食べたいおやつをリクエストで作ってもらう。 そして生について考えさせられる。 人生で最後に食べたいものってなんだろうと考えさせられる一冊。いかに健康な身体がありがたいかよくわかった。
  • 2026年6月2日
    ザ・ロイヤルファミリー
    ようやく読み終わった。競走馬の裏側を知れました。
  • 2026年5月30日
    暁星
    暁星
  • 2026年5月30日
    ブティック
    ブティック
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