ぐら
@Gura_reader
亀の歩み
読書がよりよい考え事のためになりますように
- 2026年6月13日
「共感」の思想史坂本達哉気になる - 2026年6月10日
レンタルなんもしない人のなんもしなかった話レンタルなんもしない人気になる - 2026年6月7日
死ぬまで生きる日記土門蘭読んでる人の評価を介さない自分だけの幸福感を自分で探っていく話。 対面にしてもSNSにしても、話題としてしゃべって消費することが人付き合いのために求められるから、完全に自分だけの絶対的な楽しみがつくりにくい。楽しかった話こそ、人にはしたくない。好きなことを人から評価されたくない、という気持ちと、 分かち合える楽しみがなくなってしまうのもどうなんだろうという気持ちが両方ある。 - 2026年6月7日
- 2026年6月7日
紙の心エリーザ・プリチェッリ・グエッラ,長野徹気になる - 2026年6月6日
- 2026年6月6日
イリノイ遠景近景藤本和子まだ読んでる - 2026年6月1日
<ほんとうの自分>のつくり方榎本博明気になる - 2026年5月30日
「趣味に生きる」の文化論宮入恭平,杉山昂平まだ読んでるたしなみ、道楽、レジャー、レクリエーションの違い 趣味(tasteとhobby)の違い プロとアマチュアの違い 概念の違いを咀嚼するのに時間がかかるかもしれない。 - 2026年5月30日
「趣味に生きる」の文化論宮入恭平,杉山昂平読んでる「アマチュアのレジャーキャリア」(p19)←人生行路をキャリアと呼ぶなら、確かに余暇活動によって人生を形作っていくことはキャリアなのだと思う。出ている事例も理解できる。 けど、なんかやっぱり抵抗がある。シリアスになれないからかもしれないし、キャリアの語感への違和感かもしれない。 - 2026年5月30日
「趣味に生きる」の文化論宮入恭平,杉山昂平読み始めた気軽に楽しむカジュアルレジャーと、真剣に取り組むシリアスレジャー。特にボランティアや文化活動では温度差でもめているのをよく見かけるイメージ。 趣味に打ち込める環境や条件の話も気になる。 読書は自分にとってカジュアルレジャーなのか、シリアスレジャーなのか、その両方か。あるいは趣味でさえないのか。 - 2026年5月30日
イリノイ遠景近景藤本和子まだ読んでる田舎のたむろしている退職者たち、黒人女性の友人、タブロイド紙など、生活の様子から社会をスケッチしている感じが好き。確かに、盗み聞きの極致だ。 それぞれの人生を分かち合っているからこそ、占いの結果についてああだこうだしゃべる時間幸せそう。 - 2026年5月30日
- 2026年5月30日
川のある街江國香織気になる - 2026年5月30日
孤独をほぐす荻上チキ気になる - 2026年5月28日
- 2026年5月27日
- 2026年5月26日
リトル・ピープルの時代宇野常寛読みたい - 2026年5月25日
- 2026年5月24日
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