ぐら
@Gura_reader
硬軟併せ持ちたい半端者
- 2026年3月7日
- 2026年3月7日
ぼっちのアリは死ぬ古藤日子読みたい - 2026年3月3日
人と暮らせない石橋典子気になる - 2026年3月3日
- 2026年3月3日
インターネットは言葉をどう変えたかグレッチェン・マカロック,千葉敏生読みたい - 2026年3月2日
給食の歴史藤原辰史気になる - 2026年3月2日
五更の月川井俊夫読みたい - 2026年3月1日
- 2026年3月1日
愛を科学で測った男デボラ・ブラム,藤澤隆史気になる - 2026年3月1日
ロボットとわたしの不思議な旅ベッキー・チェンバーズ,細美遙子読んでる「ちょっと休憩が必要なすべての人に捧ぐ。」という献辞がこのように効いてくるとは。 2部作のうちの前半を読み終わった。後半の献辞が「自分がどこに向かっているかわからない人々に捧ぐ。」なのもテーマ的な連続性が見えておしゃれ。 - 2026年3月1日
ロボットとわたしの不思議な旅ベッキー・チェンバーズ,細美遙子まだ読んでるP146まで。ブルシット・ジョブズではない「意味のある仕事」に取り組み成功した主人公が、それでも苛まれている「退屈」とはなんだろうか。 自分で自発的に思いついたことに取り組むくだりは『暇と退屈の倫理学』っぽさあるけど、でも主人公は物事を味わい楽しむスキルがちゃんとある人のような気がするから、それでも退屈にぶつかるのが不思議に感じる。 - 2026年3月1日
平和をつくる方法セヴリーヌ・オトセール,山田文気になる - 2026年3月1日
入門 記号論池上嘉彦気になる - 2026年3月1日
ロボットとわたしの不思議な旅ベッキー・チェンバーズ,細美遙子まだ読んでるP87「ワタシたちがネットワーク化されているかとか思ったりしてませんよね?」 自立して意識を獲得したロボットは、ロボット間のネットワークをどう感じるのだろう。 ハッキングのリスクがあるから相互確証破壊のような戦略を取るかもしれないし、作中のように切断して対面で偶然出会うか会合に参加しない限り関知しない選択を取るかもしれない。逆に積極的に融合し合う場面があるとしたらどんなだろう。 それは人間がコンピューター越しにネットワークを築くのとどう違ってくるんだろう。 - 2026年3月1日
ロボットとわたしの不思議な旅ベッキー・チェンバーズ,細美遙子まだ読んでるP78「シッ、ワタシは掛け算としゃべることを同時にはできないんです」 そのうち「あのー」「うーんと」「えーっと、ちょっと待って」みたいなフィラーを話すAIが登場するだろうか。Geminiは作業内容を簡潔に実況してくれるけど、それをフィラーに置き換えることはできる気はする。 - 2026年2月28日
けんちゃんこだま気になる - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
多様性の科学マシュー・サイドまだ読んでる「誰にでも自分なりの論理がある。みんなほぼ無意識にその論理にのっとって行動している。危ないのは、自分でそれに気づいていない人間だ。」 問題解決の観点から論じるあまり、多様性を有利・不利で切り分けてしまっている箇所があるので、慎重に読まないといけないと感じる。 バイアスや偏見を排して物を見る道具としての多様性であって、居場所をつくり出すことが目的ではない本。 - 2026年2月27日
恐れのない組織――「心理的安全性」が学習・イノベーション・成長をもたらすエイミー・C・エドモンドソン,村瀬俊朗ちょっと開いたよい沈黙・悪い沈黙、よい発言・悪い発言の見極めができるようになりたい。 心理的安全性の提唱者による一般向けの本。 読み切れるか心配。 - 2026年2月27日
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