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ぐら
@Gura_reader
亀の歩み 読書がよりよい考え事のためになりますように
  • 2026年7月25日
    物価とは何か
    物価というとひとまとまりになった統合的なものというイメージだったから、国・企業・商品・世代・個人など、切り取り方が複数あって意味合いが変わる指標なのが意外だった。
  • 2026年7月25日
    アリーチェと魔法の書
    アリーチェと魔法の書
    ・この先どうなるんだろう、という手探りの不安とドキドキ感。 ・世系や生まれによって決まってしまう物事に対する眼差し。
  • 2026年7月19日
    クジラのおなかに入ったら
  • 2026年7月13日
    岸辺のヤービ
    岸辺のヤービ
  • 2026年7月12日
    道端葉のいる世界(1)
    道端葉のいる世界(1)
  • 2026年7月12日
    「むなしさ」の味わい方
    ・期待センサーの過剰反応 ・間が持たない時に、魔が差す ・語源や音象徴に現れる価値観(ちょっとこじつけかも) ・オン・オフの切替→意識・無意識の切替 ・「横並びの愛」だと向き合えない、向かい合わない ・すまない、住まない(安住)、澄まない(沼)、済まない(見殺しに代表される不作為に対する罪悪感)
  • 2026年7月12日
    アリーチェと魔法の書
    アリーチェと魔法の書
    見えない思惑が交差してそうな感じ好き。どきどき。
  • 2026年7月11日
    無党派層の研究
    無党派層の研究
  • 2026年7月11日
    ミドル・エイジ・ビギンズ
  • 2026年7月11日
    「むなしさ」の味わい方
    何でもかんでも清算を試みることがよくないのは分かる一方で、やり過ごして忘れ、変わるのを永遠に待ち続けるのもつらいだろう。いつまで持ち続けられるだろう。 とはいえ、墓場まで持っていくしかないものが、どんな人にも一つはあるんだろう。 ネガティブ・ケイパビリティにも通じる気がする。
  • 2026年7月11日
    「むなしさ」の味わい方
  • 2026年7月11日
    スキーマ療法入門
    スキーマ療法入門
  • 2026年7月5日
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    文芸も新書も息苦しさや社会の不具合をあぶり出すものが多く、読書がちょっと億劫になっていたので、この温度感がありがたい。 前作から相変わらず、仮説の立て方、観察方法の立案、サイエンスコミュニケーションまで含めた在野研究記として面白い。
  • 2026年7月4日
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    自分が常識だと思っていたことを子どもたちが実験によって誤りであると実証する。強烈な認知的不協和をもたらす状況だ。それでも事実を受け入れることのできる心の持ちようとは、どんなものだろう。 前作を読んだ時にはコミカルな気持ちだったのだが、冒頭に書かれていた前作の反響と、ヒルの侵入経路の説明を補強するコラムを見て、人の心の柔らかさと頑なさを意識する。
  • 2026年7月4日
    人間一生図巻
    人間一生図巻
    8ページに圧縮される人生ってどんなだと思って読むと1話目から嗚呼。
  • 2026年7月4日
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    ヒルヒルズ←好き
  • 2026年7月4日
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    ヒルは脱皮するのか、という問い。 「脱皮らしき現象が観察できるか」 「その現象が脱皮の定義に当てはまるか」 「脱皮の定義を拡張してヒルも含めるか」 に分解されるのか。どういう時に用語の拡張は認められるんだろう。
  • 2026年7月4日
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
    拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記
  • 2026年7月2日
    人間一生図巻
    人間一生図巻
  • 2026年7月2日
    刺繍 イラン女性が語る恋愛と結婚
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