教養としての宗教入門

教養としての宗教入門
教養としての宗教入門
中村圭志
中央公論新社
2014年11月1日
7件の記録
  • ルート
    ルート
    @sausage0704
    2026年2月20日
    今世の中でおこる国家間、民族間の争いや、いざこざはなんとなく宗教の違いから起きているのかなぁと思い、宗教を1から学んでみたく読んでみた。 入門としてはとっつきにくいのでもう少し他の本を探してみようかと… 『わからないうちは、逆立ちしてもわからない。しかし、わかってしまうと、今までなぜわからなかったのかがわからなくなる』 こんなこと言ってみたい
  • @sen815211
    2026年2月19日
  • ビンタ
    @binta1002
    2026年1月12日
  • こんどう
    こんどう
    @kondo_00
    2026年1月11日
    人を信じるよりも、神を信じたほうが気楽に生きることができるのかなぁとか
  • boc
    @boc
    2025年12月25日
  • ピノシキ
    ピノシキ
    @kuma14
    2025年12月10日
    コテンラジオを聴いていて、歴史を理解するにあたって宗教との関わりも理解したい!と思ったことを機にこの本を手に取った。 世界の各宗教の起源や特徴などがまとまっていて、堅苦しすぎない文体で読みやすかった。 独自の宗教単語にところどころ内容が入ってこない瞬間もあったけど、まさに教養として広く浅く知れて良かった。 縁起のもともとの由来が個人的に初めて知っておもしろかった部分であった。
  • ピノシキ
    ピノシキ
    @kuma14
    2025年11月29日
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