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ピノシキ
ピノシキ
@kuma14
  • 2026年8月16日
    火の鳥2 未来編
  • 2026年8月11日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年8月2日
    BUTTER
    BUTTER
    カジマナとの交流で里香や玲子が見事に変化していく様子が怖いなと思う反面、それって彼女たちの抱える本質的な課題を絶妙についているからで、誰しもそういう部分を持っているんだろうなと思った。 そして食事の描写とかが見事で魅力的だった。
  • 2026年6月18日
    正欲
    正欲
    最初に書かれていた事件の全貌が、読み終わった後に改めて読むと、全く違う見え方になった。やはり物事は多面的で複雑な構造で、自分が見えている視点はあくまで1面を切り取っただけのことなんだなと改めて思った。
  • 2026年6月13日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    即断即決を良しとするビジネス沼にハマっていた自分には雷に打たれた感覚だった。でも、分からないことをそのまま飲み込まず、咀嚼し続けることってとても大事で、時には議論して意見を交わしながら少しずつ咀嚼していくことが大事なのかなと思った。 個人的には和解や合意に至るためにいったん疲れないといけないという話が、あるある!と共感できた。
  • 2026年6月13日
    わかりやすく〈伝える〉技術
  • 2026年6月13日
    ユーザーストーリーマッピング
    ユーザーストーリーマッピング
  • 2026年6月1日
    探偵ガリレオ (文春文庫 ひ 13-2)
    おすすめしてもらって読んだ。湯川先生のキャラ(子供嫌いなところとか)や章ごとのタイトルとか、細かいディテールが懐かしかったし、読みやすかった。
  • 2026年5月31日
    ユーザーストーリーマッピング
    ユーザーストーリーマッピング
  • 2026年5月2日
    わかりやすく〈伝える〉技術
  • 2026年4月30日
  • 2026年3月28日
    私とは何か 「個人」から「分人」へ (講談社現代新書)
    分人という考え方が自分の中ではとても斬新でおもしろかった。人を愛することとは?についても分人観点で語られていて、心が軽くなる感覚があった。
  • 2026年3月25日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    おもしろかった!婚活中の人々やその周りの人の中にある傲慢さと善良さが高解像度で書かれていた。インスタで誇示してしまうところとか、人間のドロドロとした部分が炙り出されていく様もすごかった。前半と後半で視点が変わる書かれ方もおもしろかった。
  • 2026年3月16日
    ガウディの伝言
    ガウディ建築の背景が細やかに描かれていて、実際のガウディ建築をさらに見たい欲が高まった。 また、それだけではなく、実際に自らも彫刻家として建築に携わられた外尾さんの視点の想いや、外尾さん視点で汲み取るガウディの意思もとても興味深かった。
  • 2026年2月15日
    会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方
    ずっと積読してたけど、ようやく読み終わった。 要点がまとまっていてわかりやすい! クイズで具体に落とし込まれていてイメージしやすかった。
  • 2026年2月7日
    考察する若者たち
    なぜ正解を求めたがるのか、価値観を形成する現代社会を多角的に掘り下げていた内容に思った。 考察>批評が流行っている構図とのことだったが、個人的には批評的考えを求めるムーブも一定あるのではないかとと思った。 例えば、ゲーム実況はその配信者がどんな反応をするか、どんな感想を持つか…などに関心が集まって流行っている一面もあるのでは?と思ったりした。
  • 2026年1月31日
    夜のピクニック
  • 2026年1月31日
    夜のピクニック
  • 2026年1月18日
    Excel×Python最速仕事術
  • 2026年1月14日
    それいぬ正しい乙女になるために (文春文庫PLUS)
    私が1番と考えるちょっと嫌なやつになることも乙女としてはあるべき姿で、あれこれ人の気持ちを考えすぎる自分はこのくらいの気概を持つ気持ちが良いのかもと思えた。 ちょっと図々しいくらいの方が良いのかもなー。 また、素敵なものに憧れるとき、それに釣り合うくらい美しくなる努力をすることなども惹かれる文だった。
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