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ピノシキ
ピノシキ
@kuma14
  • 2026年1月11日
    もものかんづめ
    もものかんづめ
    ゆるっと読めて心が少し軽くなった気がした。 クスッと笑える小噺が続いていて、でもその中にほっこりする話もあって良かった。 肩の力も抜けた気がした。 実用書や小説を読むのが少ししんどいなと感じていてたので、今回普段読まないエッセイを手に取ってみたけど、これから他の作家さんのものも読んでみたいなと思った。
  • 2026年1月7日
    身近な薬物のはなし
    おもしろかった!身近な薬物を中心に医学、歴史、社会構造などの観点から紐解かれていき多角的に捉えられて良かった。自分にとっては普段好んで摂取しているカフェインについて、歴史的に見るとアウシュヴィッツでの毒殺やアヘン戦争でも関わっていたことに衝撃を受けた。
  • 2026年1月4日
    羊をめぐる冒険(上)
  • 2026年1月4日
    ダンス・ダンス・ダンス(下)
    不思議な作品だなーと思った。まだまだ自分の中で咀嚼しきれてないけど、だんだん現実と非現実の境がわからなくなってくる主人公の感覚が羊男の言う通りになっていることに、読み進めていくうちに気づいていった。あと個人的には料理の描写が魅力的だった。
  • 2026年1月2日
    現代思想入門
    現代思想入門
    おもしろかった!易しい文体で内容が入ってきやすかった。内容としては特に、精神分析的な家族関係の解きほぐしを行うことに加え、自分が幼少期に何を見てきたか、どんな人間関係が家族外に広がっていったかといった人生の棚卸しをすることで、心のトラブルを考えるときによい示唆を与えてくれることがとても興味深かった。理解が難しいところもあったので繰り返し読んで理解を深めていきたい。
  • 2025年12月28日
    寝ながら学べる構造主義
    繰り返し読みたい本だった! 難しいなとハードル高く感じてしまいがちな哲学(構造主義)について、例も多用しながら分かりやすく書かれていた。 エクリチュールの話で、語り口の変更によって無意識的に外見、生活習慣までも変化していくという話がとても興味深かった。
  • 2025年12月27日
    手紙
    手紙
    一気に読み切ってしまった。 社長が出てきたところ、最後で涙した。 自分自身も含め人間が人間である限り、差別は必ずといって存在する。 これは歴史で見てもそうであるし、人間の本質なんだろうなと…。 とはいえやっぱりかわいそうすぎる。。
  • 2025年12月25日
    熱狂的ファンのつくり方
    熱狂的ファンのつくり方
    とても読みやすくて一気に読めた。自分たちのビジョンを軸に、ビジョン外のことはあえてやらない選択を取ること、とても興味深かった。小さく初めて回していくこともプロダクト開発に通づるなと感じた。
  • 2025年12月23日
    なんのために学ぶのか
    BOOKOFFでたまたま発見して手に取ったこの本。 池上さんの分かりやすい文で知を探求することの楽しさ、教養を身につけることがもたらす効果などを粒立てて書いてくれています。 自分にいつか子ができたら、本棚から手に取って読んで欲しいなと思った一冊。 池上さんの人生を通しての失敗談、そこからの学びも書かれていてとてもおもしろかった。
  • 2025年12月20日
    動物化するポストモダン オタクから見た日本社会
    動物的とは欲求、人間的は欲望で駆動すること、そしていわゆるオタクの消費行動は動物的であると言われていて納得感があった。 全体的には難しくてもう1回読み返したいと思った。 そして、時代が進んで昨今、著者の思惑通り、ハイカルチャーやサブカルなど区別なしに自由に批評できる時代になってきているように感じた。
  • 2025年12月16日
    ダンス・ダンス・ダンス(上)
  • 2025年12月14日
    プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで
    具体例も載っていて分かりやすい。繰り返し読みたい良著。
  • 2025年12月10日
    教養としての宗教入門
    コテンラジオを聴いていて、歴史を理解するにあたって宗教との関わりも理解したい!と思ったことを機にこの本を手に取った。 世界の各宗教の起源や特徴などがまとまっていて、堅苦しすぎない文体で読みやすかった。 独自の宗教単語にところどころ内容が入ってこない瞬間もあったけど、まさに教養として広く浅く知れて良かった。 縁起のもともとの由来が個人的に初めて知っておもしろかった部分であった。
  • 2025年12月6日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
    これを読んで、日記に対する向き合い方が変わった気がした。というのも、自分がそのとき感じた気持ちって後々振り返ると忘れちゃってることも多い。だからこそそのときの感情などもセットで残しておくことで、思い出を大切にとっておきたいなと思った。
  • 2025年11月29日
    教養としての宗教入門
  • 2025年11月29日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
  • 2025年11月29日
    INSPIRED
    INSPIRED
    繰り返し読みたい本
  • 2025年11月22日
    5A73
    5A73
  • 2025年11月13日
    火車
    火車
    先が気になり一気に読んでしまった。 次の章に行く度にどんどん気になる展開で、引き込まれました。 自分の親が若かりし頃こんな時代背景だったのかと考えさせられたりもした。
  • 2025年10月25日
    AIを使って考えるための全技術
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