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ピノシキ
ピノシキ
@kuma14
  • 2026年2月15日
    会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方
    ずっと積読してたけど、ようやく読み終わった。 要点がまとまっていてわかりやすい! クイズで具体に落とし込まれていてイメージしやすかった。
  • 2026年2月7日
    考察する若者たち
    なぜ正解を求めたがるのか、価値観を形成する現代社会を多角的に掘り下げていた内容に思った。 考察>批評が流行っている構図とのことだったが、個人的には批評的考えを求めるムーブも一定あるのではないかとと思った。 例えば、ゲーム実況はその配信者がどんな反応をするか、どんな感想を持つか…などに関心が集まって流行っている一面もあるのでは?と思ったりした。
  • 2026年1月31日
    夜のピクニック
  • 2026年1月31日
    夜のピクニック
  • 2026年1月18日
    Excel×Python最速仕事術
  • 2026年1月14日
    それいぬ正しい乙女になるために (文春文庫PLUS)
    私が1番と考えるちょっと嫌なやつになることも乙女としてはあるべき姿で、あれこれ人の気持ちを考えすぎる自分はこのくらいの気概を持つ気持ちが良いのかもと思えた。 ちょっと図々しいくらいの方が良いのかもなー。 また、素敵なものに憧れるとき、それに釣り合うくらい美しくなる努力をすることなども惹かれる文だった。
  • 2026年1月12日
  • 2026年1月12日
    食べものから学ぶ世界史
    身近な「食」が実は、利潤を追求する「商品」として、資本主義経済にどっぷり浸かっていること、食の欧米化は単なる人々の食嗜好の変化だけでなく、実は政治的な文脈による変化も大いに関係していることなどを知れて理解が深まった。 関連書籍も読みたくなった!
  • 2026年1月11日
    もものかんづめ
    もものかんづめ
    ゆるっと読めて心が少し軽くなった気がした。 クスッと笑える小噺が続いていて、でもその中にほっこりする話もあって良かった。 肩の力も抜けた気がした。 実用書や小説を読むのが少ししんどいなと感じていてたので、今回普段読まないエッセイを手に取ってみたけど、これから他の作家さんのものも読んでみたいなと思った。
  • 2026年1月7日
    身近な薬物のはなし
    おもしろかった!身近な薬物を中心に医学、歴史、社会構造などの観点から紐解かれていき多角的に捉えられて良かった。自分にとっては普段好んで摂取しているカフェインについて、歴史的に見るとアウシュヴィッツでの毒殺やアヘン戦争でも関わっていたことに衝撃を受けた。
  • 2026年1月4日
    羊をめぐる冒険(上)
  • 2026年1月4日
    ダンス・ダンス・ダンス(下)
    不思議な作品だなーと思った。まだまだ自分の中で咀嚼しきれてないけど、だんだん現実と非現実の境がわからなくなってくる主人公の感覚が羊男の言う通りになっていることに、読み進めていくうちに気づいていった。あと個人的には料理の描写が魅力的だった。
  • 2026年1月2日
    現代思想入門
    現代思想入門
    おもしろかった!易しい文体で内容が入ってきやすかった。内容としては特に、精神分析的な家族関係の解きほぐしを行うことに加え、自分が幼少期に何を見てきたか、どんな人間関係が家族外に広がっていったかといった人生の棚卸しをすることで、心のトラブルを考えるときによい示唆を与えてくれることがとても興味深かった。理解が難しいところもあったので繰り返し読んで理解を深めていきたい。
  • 2025年12月28日
    寝ながら学べる構造主義
    繰り返し読みたい本だった! 難しいなとハードル高く感じてしまいがちな哲学(構造主義)について、例も多用しながら分かりやすく書かれていた。 エクリチュールの話で、語り口の変更によって無意識的に外見、生活習慣までも変化していくという話がとても興味深かった。
  • 2025年12月27日
    手紙
    手紙
    一気に読み切ってしまった。 社長が出てきたところ、最後で涙した。 自分自身も含め人間が人間である限り、差別は必ずといって存在する。 これは歴史で見てもそうであるし、人間の本質なんだろうなと…。 とはいえやっぱりかわいそうすぎる。。
  • 2025年12月25日
    熱狂的ファンのつくり方
    熱狂的ファンのつくり方
    とても読みやすくて一気に読めた。自分たちのビジョンを軸に、ビジョン外のことはあえてやらない選択を取ること、とても興味深かった。小さく初めて回していくこともプロダクト開発に通づるなと感じた。
  • 2025年12月23日
    なんのために学ぶのか
    BOOKOFFでたまたま発見して手に取ったこの本。 池上さんの分かりやすい文で知を探求することの楽しさ、教養を身につけることがもたらす効果などを粒立てて書いてくれています。 自分にいつか子ができたら、本棚から手に取って読んで欲しいなと思った一冊。 池上さんの人生を通しての失敗談、そこからの学びも書かれていてとてもおもしろかった。
  • 2025年12月20日
    動物化するポストモダン オタクから見た日本社会
    動物的とは欲求、人間的は欲望で駆動すること、そしていわゆるオタクの消費行動は動物的であると言われていて納得感があった。 全体的には難しくてもう1回読み返したいと思った。 そして、時代が進んで昨今、著者の思惑通り、ハイカルチャーやサブカルなど区別なしに自由に批評できる時代になってきているように感じた。
  • 2025年12月16日
    ダンス・ダンス・ダンス(上)
  • 2025年12月14日
    プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで
    具体例も載っていて分かりやすい。繰り返し読みたい良著。
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