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ルート
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@sausage0704
初めまして 少しずつですが、自分の読書をアウトプットしていきたいと思い始めました。 基本は装丁が買いしてしまいますが、朝井リョウさん、一穂ミチさん、乗代雄介さん、伊与原新さんは新刊出たら買ってしまいます
  • 2026年10月8日
    あなたが誰かを殺した
    いっぱい溜め込んだ感じ この没頭できる読書は久々で心地良い 残念ながら続きは出ないから、また卒業から読み直そう!
  • 2026年10月5日
    戦争PTSDとアメリカ文学
    本ツイで西加奈子さんが購入された本、気になる!
  • 2026年10月2日
    ひたすら、さらに、もっと
    ひたすら、さらに、もっと
  • 2026年9月25日
    SMAPと平成
    SMAPと平成
    SMAPが好きなので読んでみたけど、だいぶ平成初期(むしろ昭和が1/3くらい)を占めていてちょっとがっかり笑 でも、小さい頃の話だったので順序立てて当時の日本音楽史みたいなのが知れて良かった
  • 2026年9月25日
    たのしい保育園
  • 2026年9月24日
    ガザ ある戦争の物語
    ガザ ある戦争の物語
  • 2026年9月23日
    トゥモロー・アンド・トゥモロー・アンド・トゥモロー
  • 2026年9月22日
    クララとお日さま
    クララとお日さま
  • 2026年9月22日
    クララとお日さま
    クララとお日さま
  • 2026年9月21日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    初めての金原ひとみさん作品 皆さんも感想にしてますが、まあ頁が進まない笑 でも、途中恵斗の登場からのめり込むようになって急行直下していく様が面白かった 人の内面を描くのが上手っていうだけじゃなくて、多分その出し方が独特なんだな 共感するところが何かしらあって、そこに自分のマイナス面を見透かされてるような感じ? 結局どうしたらいいっていうモヤモヤだけが読後感として残ってるかも 本人の解説聴きながら読み返してみたい
  • 2026年9月16日
    生き物の死にざま
    サッと読める感じ 身近な生き物からそうでないものまで、 種族の存続のためだけに卵を産んだ後はただ死んでしまう 単に人類は自分達の存続に掛かる労力が多すぎるのかもしれない 個人的には犬の項目が1番刺さった もう犬は人間なしでは存続できなくなった、そうさせてしまったのもまた人類…
  • 2026年9月13日
    たった一人の読者を生きる
    少し捉え方が違うのかもしれないけれど、ちっぽけな自分だからこそ触れて理解することができる弱音や願いが理解できる それらを大袈裟に広めることなどしなくても届いてくれる誰かが受け取ってくれるだけで救われる気がする そんなことを教えてくれるこの著者は今後とも読み続けていきたい!
  • 2026年9月13日
    世界でいちばん素敵な昆虫の教室
    世界でいちばん素敵な昆虫の教室
  • 2026年9月10日
    謝罪論
    謝罪論
    面白かった! 哲学者である著者が、様々な事例を用いて、謝罪することに込められた期待や役割を説明してくれる 謝る時に、誠実な態度とかよく言われるけど、それって相手の受け取り方次第でしょ?って単純に考えていたけれど 使う言葉や、言い方、タイミングそれらすべてが重なって伝わるものなのだとわかった でも、結局はケースバイケースだからその場面に遭遇した際に困らないように考えることが大切なんだということとして理解した また読みたい!
  • 2026年8月31日
    なぜ、人はアートに惹かれるのか
    すごく読みやすい 導入から最後著者が言いたいことまでが綺麗でとても端的でスラスラ読めました。 最後のAIの台頭に触れられたところが印象的だったけど、どんなことも人が大事に作り上げたものに触れていきたいと改めて思った。 実家においてあった絵はどうやって手元にあったんだろう?そんなことしみじみ思ってしまった。 デサップの絵お家に置いてみたい
  • 2026年8月26日
    おまえレベルの話はしてない
    この作家さん気になっていてその中でもタイトルが印象的なこの一冊とはじめましてしました 挫折したものと諦めないもののの対比だけど、 後者はもう崖っぷちという感じで読んでいてもなんだか情報がごちゃ混ぜになっていて少し気持ち悪くなった 個人的には賢吾の視点からも読んでみたかった、それこそタイトルどおりの内容が広げられるのでは?
  • 2026年8月26日
    言葉の服
    言葉の服
  • 2026年8月24日
    贈り物の本
    贈り物の本
  • 2026年8月24日
    眠れぬおまえに遠くの夜を
  • 2026年8月22日
    色の秘密 色彩学入門 (文春文庫)
    残念ながら思っていたのとは違った
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