心に折り合いをつけて うまいことやる習慣
13件の記録
キズ@kotodama2026年5月25日読み終わった己の人生、己に責任を持つ どのくらいやるかの判断は 「自分が健康で元気でいられるか」で判断する。 ご飯が食べられてそこそこの生活さえできたら上出来 「生きがい」とか、「己の成長」は、 自分をちゃんと食べさせられるようになった後に ボチボチゆっくり考えていけばいい。 良い意味で人には期待をしない。 多くを望まないこと。 良い距離感と諦めが必要。 ───────────────── この本の良い所心に響くところをここに綴る事は難しい。人それぞれ、今思っている悩みや考えや価値観が異なるからこそ、それぞれに合った自分が思う、納得できる文章を探して欲しい。 自分に厳しくて、生き急ぎがちな人は すごく救われる本だと思った。 こういう考え方で生きて行けたら、 自分はさぞかし楽だろうなと思う。 性格は変えられないけども、意識を変えて 生活も仕事も取り組んでいけば、 少しは自分を許せるのかと思う。 もし、毎日一生懸命に生き、 もがき、人の目を気にしながら 争いながら、生きている人は 1文でも、読んで欲しいと思う。 私は、自分の生活を守るまでは、 この本を片手に生活していこうと思う。 すごく読みやすいので、ぜひ読んで欲しい。 ────────────────── 他人には、他人の人生があり、 自分には自分の人生がある。 「人と比べちゃいけない」と思うのではなく、 比べてしまうものなんだなと軽く考える。- ぽこごろう@poko_ponta2026年3月16日読み終わった本屋の話題書コーナーにあって気になったので図書館で借りて拝読 心が軽くなる本だった 先生のようにはいかないかもしれないけれど穏やかな人生を送れるようなヒントになりそうな一冊


みつ@m-tk2025年12月30日買った読んでる── もっと根本的なことを言えば、生活をするため人は働くんです。それは、大昔から変わりません。 自分を食べさせていくため、家族を食べさせていくために働く。それが仕事のいちばんの目的です。 (中略) だから、お金のために働くっていうのは、何も恥ずかしいことやない。あたりまえのこと。とっても立派なことやと思います。
とまる@tomarunda2025年12月26日買った読み終わったなぜ働くのか?その理由はお金を稼ぐためでいいじゃない。 シンプルだがそれを言ってくれている本って少ないのでは? 孤独死は社会問題であり、悲しいと思っていたが、そうでもないときづいた。 延命治療をしている人が多いけど、そっちの方が辛いと思っている。誰にも迷惑をかけず死ぬことができるのは良いと思う。(だが死後すぐに見つけてもらうことは条件と思う。長期間見つけられないとなると、清掃業者の手を煩わせることになるから)
uri@_uri4202025年3月9日読み終わった借りてきた読書メモ学び!・今すでに自分を食べさせるだけのお金を稼いでいるなら十分立派 ・仕事が好きじゃなくてもまったく問題ない。「やらないよりやったほうがマシ」くらいが続けていくにはちょうどいい。「仕事は好きでなければいけない」「楽しくやらないかん」そんな風に考える人もいるかもしれないけど、そんな必要はまったくない ・「幸せでなければいけないか」と言えば、そんなことはまったくない ・自分の弱いところを安心してさらけ出せるような人間関係があれば、人はなんやかんや元気にやっていける ・みんな解決策を探しているように見えて、「自分の欲しい答え」を探している。なんでも極端になりがちで、自分を応援してくれる極端な意見を求めている。でもそこまで極端にならんでも、それなりにうまくやっていくことはできる





