ゴッホのあしあと

ゴッホのあしあと
ゴッホのあしあと
原田マハ
幻冬舎
2020年8月6日
42件の記録
  • 神戸と名古屋のゴッホ展のチケットを買ったから、テンションあがってついで買い。 「たゆたえども沈まず」面白かったから、読むの楽しみ!わくわく!
  • yuki
    yuki
    @yuki0046
    2026年1月6日
    ゴッホが好きで星月夜のアートパネルを自室に飾っているがますますこの作品が好きになった。 星月夜の孤独を突き抜けた美しさがやっぱり良い。 世間に広まってしまっている狂気と情熱の画家というイメージとは違う、ゴッホの繊細さや誠実さが描かれていて、ゴッホという人間が何というかまたより一層好きになった。 アートという永遠の命を与えることが出来る画家は崇高だなぁ。
  • おかめ
    おかめ
    @okame
    2026年1月4日
  • りな
    りな
    @yuiquartz
    2026年1月4日
    上半期中にゴッホ関係の展覧会行く予定なので…
  • コトリ
    コトリ
    @kotoribooks
    2025年12月29日
    ゴッホがどういう人物だったのか知りたくて読んだ。 ゴッホをもっと知りたくなったし、原田マハの小説も読みたくなった。読みたい知りたいが山積み…
  • Kenji
    Kenji
    @kenji
    2025年12月22日
    孤独の時に何ができるか。ゴッホの、芸術家としてではなく、人間としての凄みそこに尽きるのではないか。筆者の解釈に多分に寄るが、ゴッホは繊細だが強い人だったと感じた。誰にも見向きにされずとも、弟に絵を送り続ける。その意思と行動は芸術に興味がない人をも魅了するものだと思う。一方で、「たゆたえども沈まず」をゴッホと関連させるのは気の毒なのではないか。パリの市章に刻まれたこの言葉は、最後に自死を選んだゴッホには相応しくない、と感じてしまうのは私が恵まれているからかもしれない。
  • R
    R
    @kimura
    2025年12月20日
  • SHINON
    SHINON
    @rouges_98
    2025年12月19日
  • 九
    @suik89
    2025年11月28日
  • 九
    @suik89
    2025年11月24日
  • Kae
    @kae26
    2025年10月29日
  • ハナイ
    @sUMAi_819
    2025年10月1日
  • エイ
    @naeil
    2025年9月28日
  • 陽奈
    陽奈
    @hina___
    2025年9月24日
  • はづき
    はづき
    @stray_night
    2025年7月10日
    個人的にゴッホが大好きなので読みました。原田マハさんの作品は、読んだことがなくて、というのも絵画や画家の人生には自分なりの解釈を持っていて、それとぐちゃぐちゃになるのが嫌だったから。 やっぱり解釈が異なるところが多くて、彼女の作品が売れに売れているところをみるに、私の解釈は正しくないのかもしれないけれど、自分の中でくらいゴッホはこういう人でこういう気持ちで描いて、そしてこの世を去ったと思ってもいいのかなと思った。
  • りん
    りん
    @shukuta_
    2025年6月16日
  • sayo
    sayo
    @sayo_600
    2025年3月29日
  • シャガ
    @filifjonka
    2025年3月13日
    アート・シーンの中心の舞台がパリであった頃。いつからどうしてニューヨークに移っていったのか経緯を知りたいな。(いい本あるかな)例えば音楽そのものより音楽家の人生の方が、美術品そのものより美術史の成り立ちの方がどうしても気になる私のこの傾向、拭い去り難き野次馬根性かもしれない。
  • シャガ
    @filifjonka
    2025年3月13日
    ほとんど知識のなかったゴッホについてとっかかりが掴めた気がする。地元に来る企画展が楽しみ。小林秀雄がゴッホの手紙について評論を書いているらしく、読んでみたくなった。
  • シャガ
    @filifjonka
    2025年3月12日
    へえー、クリムトの「接吻」にも日本美術の影響があるんだ、とゴッホの本で知る。
  • シャガ
    @filifjonka
    2025年3月12日
    地元にゴッホの大きな企画展が来るので予習として。原田マハさんはさすがアート小説の旗手、「この画家を知りたいと思ったらまず著作をあたってみる人」にすっかりなりましたね。ゴッホの他にも数々の日本画家の名前が上がって、「なんでも鑑定団で聞いたなあ」って何度も思うから鑑定団もすごい。
  • umi
    @yorunoumi1993
    2025年3月9日
  • bitter
    bitter
    @blendme
    2025年3月8日
  • 桜田ネネ
    @kiroku
    2025年3月8日
  • Saku
    Saku
    @reads-39
    2025年3月7日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年3月7日
  • なゆた
    なゆた
    @nayuta
    2025年3月7日
  • nao
    nao
    @ggtop-88
    2025年3月7日
  • SAORI
    SAORI
    @_daily_si_
    2025年3月7日
  • かおる
    かおる
    @mode_sdk
    2025年3月5日
  • 九
    @suik89
    2025年3月2日
  • そ
    @__sososo10
    2025年1月1日
  • せりぬ
    @celine4632
    2024年10月5日
  • ハルオ
    ハルオ
    @haruuuo36
    2024年6月16日
  • Bruno
    Bruno
    @macchoca
    2024年2月9日
    本から得た知識を、知識のまま飲み込むのは危うい。 言葉はいつだって誰かの時間の断片であり、 体温のないまま受け取れば、ただの情報で終わってしまう。 ページの向こうへ足を運び、 風の匂いを吸い込みながら、 ゴッホと語り合うように旅をする。 理解ではなく、共鳴。 そこに生まれる「誤読」こそが、自身の世界を形づくる。 正しさよりも、感じたままの揺らぎを信じること。 それはアートにも、デザインにも通じる。 AIが整然とした解を並べる時代だからこそ、 人間の曖昧な誤読が、唯一無二の創造へと変わる。
  • こと
    @koto071020
    1900年1月1日
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