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@77dr
たまに本を読む。
  • 2026年5月11日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
    全然読書自体できていなかったけど、約1年ぶりに再開。 最初は「今どういう場面だったっけ」、となっていたけど、読んでるうちに記憶が蘇ってきたのはやっぱりこう、ある種の刺激的な文体が記憶に刺さっていたからなのだろうか。
  • 2026年5月10日
    ローティ『偶然性・アイロニー・連帯』 2024年2月
    人間(や社会)は受肉した語彙である。 その語彙=自己が絶対であると疑わず、常に改訂へ開く態度を取ることで絶えず「再記述」していく。 そしてとてもローカルなところから始まる「われわれ」という単位を、他者や物語と会話し共感・気づきを得ることで自らを構成する語彙の再記述を伴いながら徐々に拡張していく。それが連帯する、ということである。 と、今回は解釈した。 今回読んだ分では、最終的な連帯より偶然性によって集まった語彙で象られた自己を「再記述」していく姿勢、というところが深く刺さってきた気がする。
  • 2026年5月10日
    限局性激痛
    限局性激痛
    自身が「痛み」へと至るまでの陰鬱とした、ただその中に彩りが全くないこともなかったのであろう人生の旅路と、「痛み」を受け、それを徐々に受容、客観していくまでの精神の旅路を見たような印象。 物語として味わいつつも、どこかこちらの心のケアもされているような感覚になった。
  • 2025年7月8日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
    七編一章を読み終わった、続きが気になる
  • 2025年6月29日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
    しばらく読めてなかったので再開、二部を読み終わった。 長老が語ったことの手記は書いてある通り説教ではあるけど、物語を超えてなんだかこちらまで内省を促されているような感覚があった
  • 2025年6月6日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
    六編二章を読み終わった
  • 2025年6月5日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
    六編二章をまだ読んでいる
  • 2025年6月3日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
    六編2章を読んでいる
  • 2025年6月2日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
    五編6章を読んだ
  • 2025年5月31日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    上巻を読み終えた。 登場人物がどいつもこいつもアレすぎるのに惹き込まれる何かがある。 終盤の兄弟の会話から、読み始めて初めてといってもいいほどの微かな温かさを一瞬感じ、そこからの小僧どもがよくやるような問答、からの熱量高い叙事詩に圧倒された。続きものんびり読んでいこう。
  • 2025年5月29日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    第一部を読み終えた
  • 2025年5月26日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    三編9章まで読んだ
  • 2025年5月25日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    三編5章まで読んだ
  • 2025年5月24日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    7章まで読み進めた、相変わらず読むと疲れるけど先が気になるのとふと遭遇した一節について思考を深めたりとある種深く潜っていく感覚がある。
  • 2025年5月19日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    教会に一堂に会するシーンはなんというか緊張感があって読みながら疲れた 長老の祝福のシーンは最近観たオペラの修道女アンジェリカを思い出しつつ、この後どうなっていくのか…🧐
  • 2025年5月18日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    読み始めた、まだまだ序盤だけどこれからどのように展開されるのか続きが気になる
  • 2025年5月4日
    GitLabに学ぶ パフォーマンスを最大化させるドキュメンテーション技術 数千ページにもわたるハンドブックを活用したテキストコミュニケーションの作法
    仕事用に読んだけど、日常でも活かせる内容だった。 ドキュメンテーションとはコミュニケーションなのだ。
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