積読の塔
@BookTower-77
- 2026年9月28日
風と共にゆとりぬ朝井リョウ読書日記読み終わったエッセイ面白い 自分の人生を人に読みたいと思ってもらえる文章力ってすごいなぁと思う これまであまりエッセイを読んでこなかったのもったいないなぁ これからいっぱい読みたい - 2026年9月20日
- 2026年9月19日
あるかしら書店ヨシタケ・シンスケ読み終わった - 2026年9月18日
- 2026年9月16日
- 2026年9月15日
星にねがいを!(5) 幸せ配達人、失格です!?あさばみゆき,那流読み終わった - 2026年9月14日
新妖界ナビ・ルナ×摩訶不思議ネコ・ムスビ 最強ファンブック ~物語は、終わらない~ (青い鳥おもしろランド)尾谷おさむ,戸部淑,池田美代子読書日記読み終わったファンブックがあるってありがたいし嬉しい - 2026年9月14日
サバイバー!!(13) 決断せよ! 緊迫の全校S組大作戦あさばみゆき,葛西尚読み終わった - 2026年9月13日
- 2026年9月12日
- 2026年9月10日
黒魔女さんは大学生!! チョコ、バイトデビューするの巻亜沙美,石崎洋司,藤田香読書日記読み終わった久々 大学生編ということもあって共感できる部分も増えた いつまでも全く変わらない物語の世界があるのが嬉しい - 2026年9月2日
氷の上のプリンセス 夢への強化合宿Nardack,風野潮読書日記読み終わった好きな作品の特に好きな巻 久しぶりに読み直した 苦手なことに取り組むのを逃げるとか 自分に自信がないところ 人と比べがちなところ 「才能」で評価されること、評価してしまうこと 努力するべきなのはわかってるけどできてないこと 共感できるところがたくさんある 勇気を出して変わっていく主人公が魅力 こういう作品は主人公が成長するにつれて、読んでる自分が置いていかれているように感じて悲しくなる瞬間がある それでも共感したいから頑張ろうとか 主人公が頑張ってるからちょっとやってみようかなとか 踏み出す理由になる作品でもあるから素敵だなと思う 児童書だから大人が読むとモノローグや言動の素直さに苦手意識や抵抗感をもったり登場人物たちが幼い印象を受けたりするかもしれないけど、大人にも勧めたい作品 - 2026年8月16日
読書日記読み終わった天才ミステリ作家の代表作を模倣した連続殺人事件を唯我独尊な作者と作品の熱狂的読者でもある新人新聞記者が作品の品格を守るために動き出す。 "作品の持つ力"というのが作中であらゆる意味で示されていたと感じる。 ミステリーとしても面白いのに考えさせられるテーマが常にメインに入っているのも印象的だった。 "正義"という言葉の重さと国語の問題でも苦手意識を持つ人が多い"解釈"の難しさを感じた。 登場人物は個性があって、キャラクターが魅力的なバディものでもあった。ミステリーとバディものが好きな人におすすめしたい。 エピローグが好き。本が主人公に与えた影響は作品の持つ力の理想の一つだと思う。 - 2026年8月12日
- 2026年7月10日
何者朝井リョウ読書日記読み終わった就職活動の流れにそって物語が進みつつ、SNSや現実の人間関係も描かれる。 就活が一つのテーマ、メインとなっているが、就活をまだ経験していない人や就活してから時間が経った人にも、あらゆる人に刺さる作品だと思う。 「こうありたい自分」というのが、自分を苦しめる。 劣等感、優越感、自信、安堵。 自分でも嫌な感情だとわかっているのに止められない。客観的にも主観的にも自分を見られる。 積読減らしたい♪とか思ってたけど「何様」書いたい。 - 2026年7月4日
キミト宙ヘ(1) 食いしんぼ王女のボディガード (角川つばさ文庫)へちま,床丸迷人読書日記読み終わったお姫様とボディガードのバディものっていいですよね…。 バディものは女の子視点の話を読むことが多かったので、男の子視点なのも良いなぁと思った。 天真爛漫な感じと素直で冷静な感じの組み合わせが最高です。 宇宙冒険ものでワクワクしますし。 読みたいものが詰まってました。 これもずっと気になってた作品なので一気読みしたい。 - 2026年7月2日
アルセーヌ探偵クラブ 怪盗は8日にあらわれる。 (角川つばさ文庫)松原秀行,菅野マナミ読書日記読み終わった児童書らしさがあって面白かった。 登場人物が個性的でいいなぁと思う。 10年以上前に出版されて取り扱ってる書店が少ない作品をkindleでパッと読めるのは魅力的。 - 2026年6月27日
時をかけるゆとり朝井リョウ読書日記読み終わった最近エッセイにハマってる。 自分と全く違う人生を送っている人の話を読むのはもはやフィクションだとも感じるぐらいに想像も予想もできず、信じられなかったりワクワクしたりする。 自分の人生をこんなにも面白く文章にできるのはすごいなぁと思う。 - 2026年6月24日
- 2026年6月19日
学ばない探偵たちの学園東川篤哉読書日記読み終わった探偵部の高校生3人の推理小説。 会話や心のつぶやきのちょっとしたユーモアが面白い、気軽に読めるミステリー。 何パターンも推理が出てきて、解決までの過程も面白かった。 最後に誰が謎を解けるのかも予想できず面白かった。
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