

ジオサイ
@GeoSci
六十の手習いですが、いろいろ読んでいきたいです
- 2026年3月15日
日本史を地学から読みなおす鎌田浩毅買った読んでる - 2026年3月15日
- 2026年3月12日
- 2026年3月11日
江戸町奉行所 与力・同心の世界滝口正哉気になる - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
ヴィヨンの妻改版太宰治読んでる - 2026年2月28日
文豪ナビ 太宰 治新潮文庫読んでる - 2026年2月28日
文豪ナビ 三島由紀夫新潮文庫読んでる - 2026年2月28日
文豪ナビ 夏目漱石新潮文庫読んでる - 2026年2月28日
文豪ナビ 芥川龍之介新潮文庫読んでる - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
20代からの文章読解山野弘樹読んでる - 2026年2月28日
日本人のための日本語文法入門原沢伊都夫気になる - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
こぽこぽ、珈琲星野博美,湊かなえ気になる - 2026年2月27日
- 2026年2月27日
蜘蛛の糸・杜子春芥川龍之介読んでる - 2026年2月23日
- 2026年2月23日
潮騒 (新潮文庫)三島由紀夫読み終わったかなり前の新聞で誕生百年の記事を見たときに文豪ナビを買い、ナビ通りに『潮騒』を入手したものの積読。ようやく読了。小説の舞台となった神島はカルスト地形があって地学スポットとしても魅力的のよう。いつか行ってみたい。 - 2026年2月22日
門 (新潮文庫)夏目漱石読み終わった前期三部作を一応読み終えた状況です。時間がだいぶ経ってしまいました。 作品そのものの感想ではないのですが、柄谷行人氏の解説にあった、 ・かつては燃えるような知的活潑さと好奇心にあふれ行動的だったが、今ではそうではない ・結局なしくずしのまま老いて行く というところが自分だなと思いました。(前者は多少そうだったというレベルで燃えるほどではなかったですが…) 文豪ナビにしたがって、次は後期三部作へと進みたいと思います。
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