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ぽちお
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@Pochio308
2000年から読書記録をつけています。先日数えてみたら25年間で1,000冊ちょっとでショック😨を受けました。 もっと読んでるとおもつてたんだけどなぁ。 Netflixを見始めた頃から一気に読書量が減りました。 今年からもっと本を読むぞー📕
  • 2026年6月27日
    木挽町のあだ討ち
    久しぶりの休みで一気読み 映画もとても良かったのですが、限られた時間なので仇討ちの背景が主でしたが、本を読んだら菊之助を 支えた人々のそれぞれの人生が語られていて、ほとんど号泣でした。 傑作です。
  • 2026年6月25日
    不等辺五角形
    不等辺五角形
  • 2026年6月13日
    死んだ木村を上演
    年末に「死んだ山田と教室」を読んで、2冊目の金子玲介さん 本当にこの方には、人それぞれが自分のダメさと向き合いながらも、そのダメさを全面的に受け入れて欲しくてもがく心理を、本人に代わって表現してもらっている安心感があります。 「それでいいんだよ」と背中を摩ってもらってる感じです。
  • 2026年5月21日
    交番相談員 百目鬼巴
    前編警察官が犯人ではありませんでした。 すみません 訂正します
  • 2026年5月21日
    交番相談員 百目鬼巴
    久しぶりに1冊読み終えました。 主人公のように観察力、洞察力があったらいいなぁ‥と思いつつ 6編とも犯人が警察官なのは、現実だったら怖いです‥
  • 2026年4月3日
    方舟
    方舟
    アリアドネに続き、閉じ込められ系第二弾。 うーん‥何と言ったらいいのでしょう。 ミステリーは大好物なので、今までたくさんの犯罪者と会ってきた訳ですが、やはり人を殺すという大きなハードルを越えるには、相応の背景があると思っていて、誰かを犠牲にしないと自分が生き残れないという究極の状況ではあるけれど、理由がこれ⁈という、どうにも釈然としないストーリーが正直受け入れられませんでした。 偽善かもしれないけど、私は人間の良心を信じたいと思います。
  • 2026年3月25日
    太陽の坐る場所
    全ての章に思い当たる感情、行動があり‥なんとも心乱される作品でした。 歳を経て、こんな感情、行動をしなくなった今、苦しかったけどあれはとても大切な時間だったのだなぁと改めて思います。
  • 2026年3月4日
    ゆびさきに魔法
    ゆびさきに魔法
    うーん‥ 思わず自分の両手をしみじみ眺めてしまいました。 旅行の計画もあるから今は節約モードだし‥太極拳の回数券も近々買わなきゃだし‥ どこのサロンがいいのかも分からないし‥ 三浦しをんさん 文章で人をその気にさせすぎです😵‍💫
  • 2026年2月22日
    アリアドネの声
    ドローンの出現、進化は理系に疎い私には驚く事ばかり。ほんとに凄いですね。 しかしながら昭和の田舎で生まれ育ち、多少閉所恐怖症の身にとっては、遠くない将来に訪れるであろう地下都市での生活は結構恐怖です‥
  • 2026年2月9日
    嘘つきジェンガ
    「ジェンガ」はスワヒリ語で「組み立てる」という意味だそうです。 口から出た虚像を組み立てる、虚しさを組み立てる。 自分のため、誰かのための嘘でも、最終的には自分が苦しくなる。 長年人生やってきて、その境地になりました。 この先は「可愛い嘘」と呼ばれるものだけにしたいな。
  • 2026年2月9日
  • 2026年1月22日
    ぼんぼん彩句
    ぼんぼん彩句
  • 2026年1月9日
    清張が聞く! 一九六八年の松本清張対談
    数年前小倉の松本清張記念館を訪れた際、一生かかっても読み切れないのではないかと思うほどの幅広いジャンルの凄まじいまでの著作を見て、一体この人の頭の中はどうなっているのかと唖然とした事を思い出します。改めて本当に凄い作家だと思います。 そういえば原作ドラマにカメオ出演した時見たなぁ。
  • 2026年1月9日
    失われた貌
    失われた貌
    2026年1冊目は昨年のこのミス1位の1冊。いくつかの事件、現象が絡み合い最終的にひとつの結論に辿り着く伏線回収はお見事。しかしながらあまりの多さに、正月ボケ&読解力低下の頭が付いていけないこともしばしば‥2026年は心して読書に励みます。
  • 2025年12月27日
    死んだ山田と教室
    生きたい❗️生きたい❗️生きたい❗️ 今年最後の本は、心震わせる言葉で終わりました。 本って、本当に素敵です。
  • 2025年11月29日
    夫よ、死んでくれないか
    妙に惹かれるタイトルに思わず手に取ってしまいました。 そう、そうと思うこと、それはどうよと思うこと。いろんな登場人物の言葉に完読。 きっと正解はありません
  • 2025年11月20日
    標的
    標的
  • 2025年11月14日
    警視庁科学捜査官 難事件に科学で挑んだ男の極秘ファイル
    私が中学生の頃NHKで「ドクター刑事クインシー」という海外ドラマをやっていて熱狂して見ていました。服藤さんはあのオウム事件で初めてサリンを特定された凄い科学者で「科学で事件を解決に繋ぐ」。あの事件の解決の裏にはこういう方々の圧倒的な知識があったなんて初めて知りました。「科学は嘘をつかない」 なんとも凄いです。
  • 2025年11月14日
    ある行旅死亡人の物語
    ある行旅死亡人の物語
    時代もあるのかも知れないけど、何ともやり切れない思いが残ります。 人ひとりが生きてきたら、足跡は残るはず。でもその足跡を消すように生きるしかない場合もあるんだろうなぁ。
  • 2025年10月6日
    秋葉断層
    秋葉断層
    久しぶりの佐々木譲さん 一時期警察小説にどハマりして、佐々木譲さん、堂場瞬一さん読みまくりました。 佐々木さんは特に北海道警シリーズが好きで好きで❤️ 今回も相変わらずグイグイ読ませてもらいました。 ‥が、ラストはうーん🧐 なんと表現すればいいのか、微妙‥こういう締め方もあり?みたいな感じでした。
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