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ぽちお
ぽちお
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@Pochio308
2000年から読書記録をつけています。先日数えてみたら25年間で1,000冊ちょっとでショック😨を受けました。 もっと読んでるとおもつてたんだけどなぁ。 Netflixを見始めた頃から一気に読書量が減りました。 今年からもっと本を読むぞー📕
  • 2026年8月22日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ずっと前から題名が気になっていて こういうストーリーとは思ってもいませんでした。 一体どんな結末に辿り着くのかと読み進めました。   いゃあ、人間の欲望は計り知れないのですね。 紫陽が主人公のストーリーもぜひ書いてもらいたいです。
  • 2026年8月12日
    なりすまし
    角川春樹さん推しの越尾圭さん 気になって読み始めたら、舞台がよーく知ってる場所だった&好きな文体でグイグイ読んでいきました。 とっても面白かったけど、個人的にはラストの場面があまりにも現実離れに感じたかな? 新作の「黒幕」も気になります。
  • 2026年8月9日
    マザー
    マザー
    これは‥ 家族ホラーとでも言ったらいいのでしょうか。 家族の話だけに思い当たる心情がなくも無く‥ 読み進める手を止められませんでした。 乃南アサさん 本当に大好きです。
  • 2026年8月1日
    嘘と隣人
    嘘と隣人
    芦沢央さん 相変わらず面白いです。
  • 2026年7月28日
    ツミデミック
    ツミデミック
    タイトルの意味は何なのかなと思いながら読み始めました。 もう過去になりつつあるあのパンデミックの日々。一体いつまでこんな日が続くのかとマスクを探し、街中から人が消えた時間を思い出します。 今では何事も無かったような毎日を過ごしていますが、あれでたくさんの人々の生活が変わってしまったことは、決して忘れてはいけないと痛感します。
  • 2026年6月27日
    木挽町のあだ討ち
    久しぶりの休みで一気読み 映画もとても良かったのですが、限られた時間なので仇討ちの背景が主でしたが、本を読んだら菊之助を 支えた人々のそれぞれの人生が語られていて、ほとんど号泣でした。 傑作です。
  • 2026年6月25日
    不等辺五角形
    不等辺五角形
  • 2026年6月13日
    死んだ木村を上演
    年末に「死んだ山田と教室」を読んで、2冊目の金子玲介さん 本当にこの方には、人それぞれが自分のダメさと向き合いながらも、そのダメさを全面的に受け入れて欲しくてもがく心理を、本人に代わって表現してもらっている安心感があります。 「それでいいんだよ」と背中を摩ってもらってる感じです。
  • 2026年5月21日
    交番相談員 百目鬼巴
    前編警察官が犯人ではありませんでした。 すみません 訂正します
  • 2026年5月21日
    交番相談員 百目鬼巴
    久しぶりに1冊読み終えました。 主人公のように観察力、洞察力があったらいいなぁ‥と思いつつ 6編とも犯人が警察官なのは、現実だったら怖いです‥
  • 2026年4月3日
    方舟
    方舟
    アリアドネに続き、閉じ込められ系第二弾。 うーん‥何と言ったらいいのでしょう。 ミステリーは大好物なので、今までたくさんの犯罪者と会ってきた訳ですが、やはり人を殺すという大きなハードルを越えるには、相応の背景があると思っていて、誰かを犠牲にしないと自分が生き残れないという究極の状況ではあるけれど、理由がこれ⁈という、どうにも釈然としないストーリーが正直受け入れられませんでした。 偽善かもしれないけど、私は人間の良心を信じたいと思います。
  • 2026年3月25日
    太陽の坐る場所
    全ての章に思い当たる感情、行動があり‥なんとも心乱される作品でした。 歳を経て、こんな感情、行動をしなくなった今、苦しかったけどあれはとても大切な時間だったのだなぁと改めて思います。
  • 2026年3月4日
    ゆびさきに魔法
    ゆびさきに魔法
    うーん‥ 思わず自分の両手をしみじみ眺めてしまいました。 旅行の計画もあるから今は節約モードだし‥太極拳の回数券も近々買わなきゃだし‥ どこのサロンがいいのかも分からないし‥ 三浦しをんさん 文章で人をその気にさせすぎです😵‍💫
  • 2026年2月22日
    アリアドネの声
    ドローンの出現、進化は理系に疎い私には驚く事ばかり。ほんとに凄いですね。 しかしながら昭和の田舎で生まれ育ち、多少閉所恐怖症の身にとっては、遠くない将来に訪れるであろう地下都市での生活は結構恐怖です‥
  • 2026年2月9日
    嘘つきジェンガ
    「ジェンガ」はスワヒリ語で「組み立てる」という意味だそうです。 口から出た虚像を組み立てる、虚しさを組み立てる。 自分のため、誰かのための嘘でも、最終的には自分が苦しくなる。 長年人生やってきて、その境地になりました。 この先は「可愛い嘘」と呼ばれるものだけにしたいな。
  • 2026年2月9日
  • 2026年1月22日
    ぼんぼん彩句
    ぼんぼん彩句
  • 2026年1月9日
    清張が聞く! 一九六八年の松本清張対談
    数年前小倉の松本清張記念館を訪れた際、一生かかっても読み切れないのではないかと思うほどの幅広いジャンルの凄まじいまでの著作を見て、一体この人の頭の中はどうなっているのかと唖然とした事を思い出します。改めて本当に凄い作家だと思います。 そういえば原作ドラマにカメオ出演した時見たなぁ。
  • 2026年1月9日
    失われた貌
    失われた貌
    2026年1冊目は昨年のこのミス1位の1冊。いくつかの事件、現象が絡み合い最終的にひとつの結論に辿り着く伏線回収はお見事。しかしながらあまりの多さに、正月ボケ&読解力低下の頭が付いていけないこともしばしば‥2026年は心して読書に励みます。
  • 2025年12月27日
    死んだ山田と教室
    生きたい❗️生きたい❗️生きたい❗️ 今年最後の本は、心震わせる言葉で終わりました。 本って、本当に素敵です。
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