にゃん
@RM_7935
- 2026年5月24日
黄金の少年、エメラルドの少女イーユン・リー,篠森ゆりこ気になる - 2026年1月6日
フィフティ・ピープルチョン・セラン,斎藤真理子かつて読んだオムニバスだけど全体では繋がってる。 そういう小説が好きでこれも面白かった。 ただこの本はタイトル通り出てくる人数が多いので、この人は何の人だっけ!?となってよくページを戻ったりした。 それもまたひとつの楽しみ。 - 2025年11月25日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加かつて読んだ初めて読んだ韓国の小説。 それぞれの苦しさがあるけど全編通して温かいから読了感が良くてとても好きだった。 さすが本屋大賞だなあ。 ヒュナム洞書店近くにあったらいいのに。 - 1900年1月1日
野生のベリージャム小島聖かつて読んだおしゃれキャンプじゃない、どこの国でもしっかりと厳しい大自然を進んでいく行動力と、そこで作ったり食べたりする食事が魅力的。旅に出て自然の中でご飯を作って食べて、また自然の中を歩いて、をしたくなるような本だった。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
リラとわたし ナポリの物語1 (早川書房)エレナ・フェッランテ,飯田亮介シリーズが4冊に渡る長い作品だったけど、面白くて一気に読んだ。キャリアで成功していきつつ周囲に振り回されがちな1人と、聡明で美しいけど決して上り詰めていける訳ではないもう1人と、ナポリにいるの2人の女性の人生。もう一度読むには重い。でもまたゆっくりじっくり読みたい。 - 1900年1月1日
あなたを想う花 下ヴァレリー・ペラン,三本松里佳,高野優かつて読んだ - 1900年1月1日
あなたを想う花 上ヴァレリー・ペラン,三本松里佳,高野優かつて読んだ主人公の過去は決して穏やかではなくて後にも影響したりするけど、墓地管理人として生活をする今の彼女にはシンプルな暮らしといい人間関係があって、読み終わりはとても良い。 - 1900年1月1日
ピュリティジョナサン・フランゼン,岩瀬徳子かつて読んだ今まで経験のない膨大なページ数を読了してみたいという動機で買った小説。 オムニバスでミステリー要素もあるから、繋がりや時系列とか無関係そうな人間関係も覚えておく必要もあって、面白いから読み進められる一方で、細かい部分は2回目を読んでやっと把握。 でもまた読みたいと思う。
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