黄金の少年、エメラルドの少女

黄金の少年、エメラルドの少女
黄金の少年、エメラルドの少女
イーユン・リー
篠森ゆりこ
河出書房新社
2016年2月8日
15件の記録
  • kbt78
    @kbt78
    2026年2月21日
  • やなちん
    やなちん
    @yanansui
    2026年2月15日
  • yukyu
    yukyu
    @250305
    2026年2月15日
  • やっこ
    やっこ
    @michiedayasu
    2026年2月4日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年1月25日
    孤独と痛みと愛が魂レベルで感じられる短編集。「獄」、「火宅」、「流れゆく時」が特に良かった。 先月新刊『自然のものはただ育つ』を書店で手に取った。冒頭で、次男も自死でなくされたことを知り とても読む勇気は出なかった。
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年1月19日
    メモ: 韋応物「胡馬」(詠物詩) 胡馬嘶風沙, 漠南來向北。 胡天八月霜, 塞草無人色。 異民族の馬が 砂と風の荒野で嘶きながら、 砂漠の南から北―― もはや定かでない故郷の方角へと走る。 八月だというのに 胡の空には霜が降り、 塞外の草原には 人の気配も、温もりもない。 短編『獄』 娘が死んでからよく浮かんでくる古代の詩→ 「匈奴のはぐれ馬が砂漠の片端を迷いながら駆ける」 文中に感情表現がない分、余計に悲しみや空虚さ、孤独感がくっきりとしてくる。 この詩を調べて知ることにより奥行きが広がる。
  • 💛
    💛
    @okiotashikani
    2026年1月3日
  • 齋藤美衣
    齋藤美衣
    @mie6262
    2026年1月2日
    しばしばわたしであることを忘れて読んだ
  • シマエナガ
    シマエナガ
    @IW
    2025年12月12日
  • 『獄』がめっぽう面白かった。
  • うみ
    うみ
    @udn_dn
    2025年4月16日
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