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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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りんぞー
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@Rinz0
美容室で読んだファッション雑誌(BAILA)に、三宅香帆さんがこのアプリを使われていると書いてあり、ものは試しに。 最近はビジネス書を手に取ることが多く、読書に没頭する機会もなかなか取れていないのが実情。それでも書店へ行くと、気になる本を毎回買ってきては、我が家に積んでいます笑 このアプリをきっかけに再挑戦してみようかなと。
  • 2026年5月5日
    ほどなく、お別れです それぞれの灯火
    エピローグまで読了。これほど夢中で本を読めているのは久しぶりで、達成感とともに心地よい余韻が残っている(ありがとう、大型連休)。 登場人物それぞれに対し「(自分なら)どのポジションがいいか?」と思い巡らせる一方で、彼らと同じような境遇にあったときに、自分ならどう立ち振る舞えるだろうかと問いかけながら読み進めていた。
  • 2026年5月4日
    ほどなく、お別れです それぞれの灯火
    第3話、読了。第4話の途中で耐えきれず一度本を閉じる。 実家に帰省しているからか、家族(とりわけ両親)の想いが端々と伝わる描写に心を持っていかれる。今夜、家に戻るのが些か辛くなりそうだ。 追記:ほどなく、第4話読了。社会人10年越の自分でも、新人の頃を重ねてしまい、自分の両親だったら…と思うと、涙が止まらなくなってしまった。こんな顔で帰るのは悲しいので、なんとか顔を整え、笑顔で家へ帰ろうと思う。
  • 2026年5月3日
    ほどなく、お別れです それぞれの灯火
    第2話、読了。実家に帰省しているのだが、施設にいる祖母に会いに行かねばと思った。坂口さんの「手紙」が痛快だった。
  • 2026年5月3日
    ほどなく、お別れです それぞれの灯火
    第1話、読了。悲しみが怒りに変わると自分のことしか見えなくなってしまうのは、たしかに身に覚えがある。きちんと故人と向き合うことの大切さを知る。
  • 2026年5月1日
  • 2026年5月1日
    ほどなく、お別れです
    読了。出身校の先輩である天音さんが紡ぐ言葉に、どのエピソードも涙が止まらなかった。エピローグが1番だったかな…自分ごとに置き換えて大号泣。 (年齢的に結婚していないことに後ろめたさもあり)どちらの祖母とも疎遠になってしまっているが、後悔なく会いに行かないといけないと思ってしまった。
  • 2026年4月30日
    BAILA (バイラ) 2026年 6月号
    電子書籍で読了。 ここでの出会いがこのアプリとの出会い。意外とBAILAの世代になったのだと痛感。久しぶりに面白く読めた。
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月28日
    ほどなく、お別れです
  • 2026年4月13日
  • 2026年4月13日
  • 2026年4月13日
    〈図解〉仕事のミスが激減する「手帳」「メモ」「ノート」術
    手帳術やノート術は大好きで、必ず手に取ってしまう。ただ、毎回読んでは実践するも、定着せずに使いかけのノートが溜まる一方。終いには「書き終わったらどうしたらいいのか?」が解決しないがために着手できない始末。いい方法はないものか。 この本はフルカラーで、新社会人向けな印象もある。連休明け、職場のデスクに置いておこう。
  • 2026年4月9日
    エッセイで親しむ仏教のことば
    恩師の著作(サインもらわないと)
  • 2026年3月14日
    ぬくもりのことば
    お世話になった方へのプレゼントに選書。本をプレゼントするなんて大人になったなとしみじみ。お店でパラパラとめくった時に言葉の一つひとつに、とても心が温かくなった。自分のお守りにもしようとお揃いで購入。
  • 2024年3月12日
    美を育てる
    (過去の記録) 当時の最新刊。美容に対するモチベーションを上げるための本。 当時、エンビロンで神崎さんとお会いするイベントがあり、持参した書籍にサインを入れていただいたことも大切な思い出。
  • 2024年3月12日
    リセットの習慣 (日経ビジネス人文庫)
    (過去の記録) 挫折した読書ノートより。以下記録されてた項目。 真面目でいることにダメージを受けていた模様。他からもこの本を勧められていたようだ。習慣シリーズを揃えてもいいかも、と。 ▪️「期待しない」と決めておく 誰もも褒めてくれないのが当たり前(だからこそ自分に寛大で居たいのだが)。 ▪️「過去の自分」と比較しない 意外とモヤモヤは眠ることで「リセット」される感はある。 ▪️「自分との向き合い方」を考えている人は意外と少ない まさに今日。対外にというよりは自己肯定感の低さ、嫌悪感。ゆえにスタバに寄って思いっきりアウトプットしている。
  • 2021年5月10日
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    日付はざっくり。当時の配属先にも慣れてきて、それゆえに自分の思うようにいかないことも増え、イライラばかり募っていた時に出会えた本。読み始めたら自分自身に当てはまることが多く、ページを捲る手が止まらなくなり、結果、帰宅途中の道中で泣きながら読了したのを今でも覚えている。 自分にとって、大切な書籍。
  • 2021年5月1日
    自信がつく! 毎日が面白くなる! 大人の「勉強」大作戦 (日経ホームマガジン 日経WOMAN別冊)
    (過去の記録) これを買ったのはコロナ禍だったろうか。仕事を始めてから、勉強法がよくわからなくなってしまい、購入した本。処分してもいいのだが、なんとなく読み返してもいる。当時はTOEICをやろうと一念発起したが、最近は特に学びたいこともなく、焦りを感じる。2026/05/05
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