ほどなく、お別れです 思い出の箱
35件の記録
みやこ@mii_252026年3月22日読み終わったp.324 「いつか」とはきっとそういうことなのだ。少しだけ未来の、ささやかな楽しみ。それが私たちにとって、かけがえのない支えになる。 p.330 これから先も彼女との『いつか』を探していけばいい けれど、自分のための『いつか』もしっかり探せ

結@yi_books2026年3月2日読み終わった続き、読んでいます② 原作を読み進めれば進めるほど、内容をギュッとせざるを得ない映画が楽しめなくなりそうな予感がしたので、4冊読み切る前に週末、映画を観てきました。 原作と異なる点は多々あれど、映画は映画でとても良かった。



おでんち@odenchi2026年1月6日読み終わった第3巻 社長の甥、小暮の登場が、いかにもヤなヤツ~な感じでわかりやすいw でも実は…な話が王道なんだけど(^^;) 人を思う心のお話だから、受け入れられるかな 亡くなった人、残った遺族、それぞれがお互いを思う心を想像するお話で、自分の大切な人を振り返る機会になれたかなと思う
かりん@mokomoko_1222025年10月19日読み終わった相次いで祖父母を亡くしてから、少しだけ身近に感じる人の死。どのお話も悲しくていたたまれなくなるところもあるけれど、美空と漆原の言葉に救われ心が温かくなる小説。3作全部号泣しながら読んだ。





















