ほどなく、お別れです

ほどなく、お別れです
ほどなく、お別れです
長月天音
小学館
2022年7月6日
85件の記録
  • さお
    @saori12m
    2026年2月25日
  • 🍨
    @haruru
    2026年2月22日
  • まにふ
    @manifu
    2026年2月21日
  • のあ
    のあ
    @noa_infjns
    2026年2月20日
  • Luna
    Luna
    @Dolcevita
    2026年2月18日
  • はな
    はな
    @hana_
    2026年2月17日
  • ノドカ
    ノドカ
    @nooo__
    2026年2月16日
  • はやおき
    @ksksbr
    2026年2月14日
  • 読了後、今日映画を観てきた。 ・葬儀屋の仕事へのイメージが変わった。仕事への向き合い方がただただ素晴らしかった。 ・自分のお通夜や葬儀ってどんな感じなんだろうと想像した。いつなのかはわからんが、私だったら絶対参列者の様子みにくるわ。あと副葬品は何入れてもらおうかなとか考えてた。 今まで撮り溜めてきた写真とかが良いかな。 思い出大切なタイプなので。だからちゃんと写真をアルバムとか形に残しておこうと思った。 ・死ぬ=故人に会えることだから怖くないと思えるようになった。もちろん元気に長生きはしたいけど、死んだら死んだで、天国にいる人に会えるのかもしれない。 数年前に亡くなった祖父に会うことを想像した。「おぉ、さくら、来たのか。」祖父のあっけらかんとした目を見開いた表情が思い浮かんだ。さらに祖父は「かあちゃん(祖母)がいないとなぁ」と何をすれば良いのかわからない反応をすると思う。 それでも私は祖父に久々に会えて嬉しくて落ち着く感覚を想像した。 天国ってどんな感じなのか興味が湧いた。天国題材の映画とかあれば見てみたいと思う ・毎日を大切に生きてるつもりではいるけど、いっそうその想いが強まった。大切な人へ手紙を書こう、家族との時間を大切に過ごそうと思った。
  • はな
    はな
    @hana_
    2026年2月12日
  • おはぎ
    おはぎ
    @aoooooon15
    2026年2月10日
    原作もとても優しいお話だった……映画には居なかったけど、里見がすごく良いキャラで良‪(っ ॑꒳ ॑c)
  • 映画の予告を観て気になって読み始めた。 日本語の美しさを切り取ったようなタイトルで、これをつけられたら読みたくなってしまう。 不思議な力を持つ駆け出しの葬儀プランナーの主人公が葬儀会社で働きながら、故人、遺族に寄り添って、先輩たちに見守られながら成長していく話。 第2話の降誕祭のプレゼントは、やりきれなさと悲しさがあるものの終始家族の温かさに包まれていたような話だった。 現状4冊刊行されているようなので、折を見て続編を読んでみようと思う。
  • おはぎ
    おはぎ
    @aoooooon15
    2026年2月7日
    映画観るまで温めてたので、満を持して⊂(`・ω・´)⊃
  • bijou
    bijou
    @reads_0623_
    2026年2月4日
    幾度となく人の死の場面に立ち会ってきた。 読んだら何を感じるのだろう。
  • K.T.book
    @14002272
    2026年2月4日
  • はいじ
    はいじ
    @heidi1122
    2026年2月4日
  • 6️⃣
    6️⃣
    @mynumissix
    2026年2月3日
  • ゆっけ
    ゆっけ
    @yumisty88
    2026年2月3日
    映画公開までに読み終えた 映画も楽しみ 続編の それぞれの灯火 も読みたくなった
  • 遺される人と旅立つ人の家族の物語 悲しみが消えることはないけれど 少しでも和らぐように特異体質でお手伝い
  • PineBook
    @mykmtmt
    2026年1月30日
  • ぼくの闘病生活や人間関係の上で巨きな支えとなった、医師であり作家でもあられる、夏川草介先生の推薦だ!
  • りお
    りお
    @rio_ntns
    2026年1月25日
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2026年1月24日
  • pepereads
    pepereads
    @ssbg_0217
    2026年1月22日
  • @macmac_0315
    2026年1月18日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2026年1月16日
  • 1/9読了☺︎
  • m
    m
    @michiko
    2026年1月2日
  • 餃子
    餃子
    @gyoza__y
    2025年12月29日
  • 小鳥
    @kotorinoehon
    2025年12月27日
  • おでんち
    おでんち
    @odenchi
    2025年12月23日
    JD続きだったw ちょっと霊感のある女子大生美空が葬儀場バイトを通して死者の想いに触れ、成長していく物語 美空よりも「視える」僧侶の里見さんがいいキャラよね~ 話の流れが死者視点なのだなぁ 「視える」ことによって気持ちを受け止めてもらえる死者は幸せなのではないかなぁとちょっと思っちゃうな
  • 禁帯
    禁帯
    @kintai
    2025年11月24日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年11月21日
  • きょう
    @miyu_12
    2025年11月11日
  • 月
    @fbca4d_
    2025年11月8日
    ¨人を送る仕事をしているうちに、いつの間にか気づいていた。死は特別なものではなく、自分の近くにも必ず訪れるものだということに。どんなにつなぎとめたくても、するりと指の間を通り抜けてしまうものだということも。¨ ┈ 考えたくないけれど、自分も含めて大切な人たちの死も近くにあると思うと苦しくなった。 いつか来るその時、後悔しないように生きていきたい。
  • ね子
    ね子
    @neko_16
    2025年10月22日
  • ルイス
    ルイス
    @lou2s
    2025年10月19日
    映画化と聞いて気になって読んでみました。穏やかで心温まる、いい話でした。 本文より: 「形だけの葬儀ではなく、死者にとっても遺族にとってもきちんと区切りとなる式をするのが俺の仕事だ」 これまで接してきたご遺族たちが、一様に口にするのは「あの時、ああしてあげればよかった」という後悔の念だ。
  • 綿
    綿
    @cttn618
    2025年10月11日
  • 綿
    綿
    @cttn618
    2025年10月7日
  • つむぎ
    @booklv02
    2025年10月5日
  • 綿
    綿
    @cttn618
    2025年10月5日
    前間違って続編買ってきてたのでこちらも購入
  • 春
    @her_86
    2025年9月22日
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年9月2日
    ずっとどこまでも涙が止まらなかった。 大切な人たちを見送った日や何も出来なくて悔やんだ日のことをどうしても思い出してしまった。 辛い悲しい苦しいけれど、区切りのために、認めるために、諦めるために、式は本当に必要なものだなと思った。 坂東会館のような葬儀場で式ができたらいいなと、後悔の念がなくなることはなくても作中の人々のようにきちんとお見送りできたらいいなと思った。 グリーフケアという言葉も初めて知った。 死や故人についてだけでなく、生や遺族についても考えた。 とても良い小説に出会えました。続編も読みたい。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 空になった食器を見るたびに感じるのは、生きている人はどんな時でも食べなくてはいけないということ(p.30) 語ってあげるのも供養だと、さっきまでお身内から聞かせてもらっていたんだよ。聞いてもらうと楽になることってあるでしょう?(p.33) 形だけの葬儀ではなく、死者にとっても遺族にとってもきちんと区切りとなる式をするのが俺の仕事だ(p.120) どこかでもう亡くなったことは分かっているものです。それを認めたくないだけで/このまま式を進めていけば、だんだんと納得していけると思います。/どう死を認めるか。どう諦めるか。ご遺族の気持ちに区切りがつくことで、たいていは死者も納得するものです(p.125) 誰の体も骨になってしまえば同じだ。清浄な炎に包まれ、生という殻を脱ぎ捨て、真っ白な骨になるのだ。そこにはもうどんな悲しみも苦しみも存在しない。(p.249) 死は特別なものではなく、自分の近くにも必ず訪れるものだということに。どんなにつなぎとめたくても、するりと指の間を通り抜けてしまうものだということも。(p.267)
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年9月1日
  • ぱん
    ぱん
    @kysrf0865
    2025年9月1日
  • こぱんだ
    @kopanda1978
    2025年8月22日
    映画化されるとあったので、読んでみた。よいお話でした
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年8月21日
    葬儀の時の会館の空気感を思い出してしまいまだ何も起きてない場面でも涙が出てきてしまう、、家で読もう、、
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年8月19日
  • woo
    woo
    @wakawoozi1317
    2025年8月14日
  • woo
    woo
    @wakawoozi1317
    2025年8月13日
  • hitomi
    @hitomireads
    2025年8月6日
    葬祭プランナーの仕事に興味があって読んだ。自分も大切な人を亡くしているのでグリーフケアになればと思い。悲しいけれど心が温かくなるような話でした。
  • ななみ
    @nnm773
    2025年7月22日
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年7月15日
    ずっと読みたかった本、友達にもオススメしてもらったので購入!積まずに早めに読みたい!
  • とろ
    とろ
    @knaayh1207
    2025年7月15日
  • m
    m
    @michiko
    2025年7月13日
    友達おすすめの短編
  • ほどなく、お別れです
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2025年6月23日
    映画化前に原作を消化したくて忘れないうちに急いで読んだ。つい最近お葬式に出て、葬儀屋さんの細やかな心配りに感動したところだったのでタイムリーだった。ちょっと文章が平易なところがあって感情移入しにくいかも。映画では俳優さんがどのように演じて、エピソードがどこまで原作に忠実なのか楽しみ。
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2025年6月15日
  • リアリティある人間ドラマかな〜と勝手に想像していたら、オカルト成分強めな話で驚いた 最初は合わないかも…と思ったがエピローグまで読み終わると読んで良かったなと思ったり
  • はいじ
    はいじ
    @heidi1122
    2025年5月20日
  • りん
    りん
    @rin-i-star
    2025年5月19日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2025年5月18日
  • 映画化と聞いて積読から引っ張り出してきた!所謂霊感を持つ大学生アルバイトの美空、霊感はないが真摯な葬祭ディレクターの漆原、若い僧侶の里見(霊感あり)がメインで、さまざまなご事情のある葬儀に携わるお話。あたたかかった。続きあるらしいので探しに行かなきゃ。 丁寧に描かれてるし読みやすいんだけど文章はあんまり自分に合わなくて、もっと良くなるはずぅ、て思ってしまうとこは残念。
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年5月3日
  • あおい
    あおい
    @ao1
    2025年5月1日
  • ごこ
    @goko
    2025年4月25日
  • それぞれのお別れの形。悔いのないお別れをしたいのはきっと故人も一緒ですね
  • おこげ
    おこげ
    @okoge_0725
    2025年4月3日
  • おこげ
    おこげ
    @okoge_0725
    2025年3月9日
  • みをり
    みをり
    @miori52
    2025年3月7日
  • みろ
    @miroooo
    1900年1月1日
  • ゆっけ
    ゆっけ
    @yumisty88
    1900年1月1日
  • ちゃん
    @chan
    1900年1月1日
  • まっさ
    まっさ
    @mtkzwlog
    1900年1月1日
  • パオツィ
    パオツィ
    @paozwi
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved