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白箱
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  • 2026年4月4日
    彼女たちの場合は 下
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月9日
    落下する夕方
    落下する夕方
    ここ一番っていうときにね、相手にむかってフェロモンを、ばばばばっとだすんですって 華子にはわからないのだ。この時私は確信した。一人の男と人生を共有しているときの、ありふれた日常の信じられないよう幸福、奇跡のような瞬間の堆積。 仕事は心の平和のために役立つ。
  • 2026年3月4日
    夫は犬だと思えばいい。
    気になっていた花まる学習会、代表の話をまとめたもの。考え方が正しいかどうかは判断が難しいけれど、人の心を掴むのが上手い人なんだろうなと思った。
  • 2026年2月27日
    はずれ者が進化をつくる
    中学受験の国語でよく出題される著者との案内帯、小学6年生に読んで考えてほしい文章とはどういうものなのかに興味が出て手に取った。 植物の話から始まり、進化の過程、人間とは?生きるとは?理科の話のようで哲学の話のようでもある。 不惑を過ぎてもまだまだ人生迷い中の大人も励まされる。 学びの先にある自分の頭で自由になるために考えるとはこういう思考の仕方を言うのかなと思った。
  • 2026年2月25日
    思いわずらうことなく愉しく生きよ
    1/3くらいまでDV夫との関係に嫌気がしてなかなか読み進まなかったけど、忍耐強く読んでよかった やだなとなっていたのに、最後には読んでよかったとなった 健やかで伸びやかな姉妹と家族の物語
  • 2026年2月23日
    「空気」を読んでも従わない
    大人だけど読んだ 鴻上さんの言葉は鋭く優しい
  • 2026年2月20日
    ウェルカム・ホーム!
    2006年に出た文庫本のようだが、つい最近まで知らなかった。 読み終わった時、物語の力を感じた。 けれどそれくらいの感想だった。 20年前に書かれた物語と知って、少し感想が変わった。 その当時としては新しい家族のあり方をきっと作者は書きたかったのではないか。 それから20年経ち、驚くような設定だと感じなくなったことこそ、まさに作者の望みだったのではないかと思う。
  • 2026年2月10日
    モテの壁
    モテの壁
    小ネタ満載。友作…!
  • 2026年1月31日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
    とてもとても川上未映子
  • 2026年1月16日
    ウエハースの椅子
    満ち足りたと思うと、絶望がやってくる わたしがここにいてもいいと思える場所について
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