冷血

冷血
冷血
トルーマン・カポーティ
新潮社
2006年7月1日
32件の記録
  • 活字中毒
    @text
    2026年4月7日
    訳書はあまり得意でないが、これは非常に読みやすく理解しやすい書き方だった。ルポと小説の合間であるがゆえに?没入感が高い。しかし2ヶ月前に我が家に実装された食洗機、アメリカでは1960年には普及していたのか...。
  • グミチャン
    グミチャン
    @gumicyan
    2026年3月19日
    面白い。面白いけど、それはカポーティの筆致おかげ。価値のあるものは、それはすべて作家のインスピレーションの中にある。極端な行動に出た犯人なんて、何を言っても陳腐で、何も伝えない。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年3月12日
  • popo-iwam
    @popo-iwam
    2026年3月12日
  • Q
    Q
    @q40176
    2026年3月6日
  • 匙
    @sajisann
    2026年2月15日
  • たけなか
    たけなか
    @takenaka
    2026年2月5日
    犯人にも加害者にも肩入れせず、ただ事実を細かく美しい文体で描かれていてすばらしい本だった。善悪の話ではなく、感情を無駄に煽ってこないからスラスラ読めて、いろいろ考える余地があった。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年2月5日
  • 7235
    7235
    @_7_2_3_5_
    2026年1月23日
  • オギソ
    @ogiso
    2026年1月16日
  • 向付
    @mkt
    2026年1月1日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年12月7日
  • 書籍
    書籍
    @read
    2025年11月26日
  • 古賀及子さん
  • みつうろこ
    みつうろこ
    @m_uroko
    2025年9月20日
    新訳の方のAmazonのレビューに、 “訳の日本語レベルが格段に落ちています。「女のお婆さん」のようなレベルの日本語がごろごろ。せっかくの名作が台無しです。” とある。 いわゆる北欧ミステリーで、レビューが言うところと同じような「おばさん訳」に遭遇して、ゲンナリさせられたことがある。ゆえに、瀧口直太郎の旧訳を読むことにした。 Reads検索では旧訳本がヒットしないので、やむなく評判の芳しくない新訳本のデータでアップしておいた。 旧訳の書籍データ↓ https://amzn.asia/d/2eSTLWW ↑ 旧訳本、なんとか我慢しながら100ページあたりまで読み進めてきたが、この旧訳もまた「昭和のおっさん」レベルの訳文なので参ったよ😩 その後、事件発生時点からようやく翻訳者である瀧口氏の筆も走り始めたもよう。
  • yushi
    @yushi1111
    2025年9月2日
  • はるさめ
    @hrsm
    2025年6月15日
  • leekwkm
    leekwkm
    @leekwkm
    2025年6月3日
  • shishamo
    @bleuhei
    2025年3月31日
  • あんかけ
    あんかけ
    @kof_11
    2025年3月25日
  • うの
    うの
    @YxO8h
    2025年3月15日
  • 白雨
    白雨
    @nocturnalism
    2025年3月11日
  • 추봉선
    추봉선
    @pongseon
    2025年3月9日
  • umi
    @namaehamadanai
    1900年1月1日
  • 雲丹本
    @seaurchin
    1900年1月1日
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