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@aaa_33
  • 2026年8月1日
    プレゼント
    プレゼント
    伊坂幸太郎の「ウッドペッカー荘事件」がなんだかんだで一番好きだったかもしれない。伊坂幸太郎によるホームズ解釈みたいなものを感じた。
  • 2026年7月25日
    最小の結婚: 結婚をめぐる法と道徳
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月12日
    最終電車 second time
  • 2026年7月12日
    まだ捨てられないでいる【電子限定特典付】
    戸ヶ谷先生のゲーム「ゼロパーチャンス・コンフェッション」をプレイしたらまだ捨てられないでいるの二人が出てきたのでそろそろ読むことに。 今回は恋愛の話だけど恋愛しなかったり恋愛に興味がなかったりする人への目配りがあって良い。こういう作品を読んでいると安心できる。
  • 2026年7月11日
    海
    久しぶりに再読。 小川洋子のエッセンスが詰まっていて、かついつもとは違うこともやっているという感じ。
  • 2026年7月11日
    君のクイズ
    自分はたまににじクイを見るくらいしかクイズに触れる機会はないのだが、クイズをやっている人が褒められる時に居心地悪そうにしているなと感じることがある。その理由はたぶんこれなんだろうなと読みながら思った。 面白かったのは三島がクイズに肯定されたと感じる場面にはしばしば高橋先輩のように「肯定してくれる人」がいることであり、もし三島が人に肯定されたと感じていたらクイズではなく人間関係に傾倒していたかもしれない。人間関係についての小説は星の数ほどあるが君のクイズは人間関係小説ではなくクイズ小説だ。三島の人間関係は適切かつ良好で、交際相手との関係の解消などもありつつそれは本筋でない。坂田と本庄の関係も特に深掘りされない。本庄と三島に関係性を見出してナマモノ二次創作する人々への冷たい視線を描くことによって人間関係消費に対してくだらなさ、あるいはそういうの向いてないからやらないよという表明をしているのかなとも思った。 人間関係を扱うのが好きな野田彩子先生がこれをどう描くのかも気になる。野田先生は今ダブルと君のクイズどっちの原稿をやっているんですか。
  • 2026年6月21日
    カエサル
    カエサル
  • 2026年6月7日
    シニカル理性批判 (MINERVA哲学叢書 1)
    シニカル理性批判 (MINERVA哲学叢書 1)
  • 2026年5月24日
    薔薇の奇跡
    薔薇の奇跡
  • 2026年5月10日
    希望の政治学 テロルか偽善か
  • 2026年5月9日
    教養としての世界の政党
  • 2026年5月6日
    シニカル理性批判 (MINERVA哲学叢書 1)
    シニカル理性批判 (MINERVA哲学叢書 1)
  • 2026年5月6日
    暴力: 比較文明史的考察
  • 2026年5月5日
    資本論 第一巻 下
    資本論 第一巻 下
  • 2026年5月5日
    死者と踊るリプリー (河出文庫 ハ 2-17)
    リプリーシリーズ2作目の「贋作」が絡んでくる、というか明確に「贋作」の続編だった。ダーワットとバーナードの話好きだったなと思い出すなどする。終盤はそんなことあるんだ…という感じだったがハイスミスとしては通常運転かも。
  • 2026年5月4日
    花のノートルダム
    花のノートルダム
  • 2026年5月3日
    日本政党史
    日本政党史
  • 2026年4月28日
    イントロダクション日本国憲法
  • 2026年4月25日
    くじ
    くじ
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