116件の記録
  • r i k a
    r i k a
    @icgjamjam
    2026年2月20日
  • 🐊🍍
    @taretoki-boshi
    2026年2月15日
  • 2026/02/13 1:57 スーパースターを唄って6巻 より
  • ねこた
    ねこた
    @haru0412
    2026年2月11日
  • Y_H
    Y_H
    @cat69rock
    2026年2月7日
    ウィーンの旅も和文タイプもひよこトラックもとても良かった。どれも優しさに溢れてた。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月7日
  • ゆうみ
    @nmknsnmn
    2026年2月1日
  • kackey0215
    @kackey0215
    2026年1月22日
  • よつつじ
    @clover_0308
    2026年1月16日
  • 🍂
    🍂
    @mmj122
    2026年1月15日
    ホッとするような、ハッとするような グッとくるような
  • きよこ
    きよこ
    @himawari-kiyo
    2026年1月15日
  • 青
    @sora-ga-aoi
    2026年1月14日
    三宅香帆おすすめと聞いて。短くて読みやすそう。
  • Kakeru
    @aona
    2026年1月14日
  • ポンシュ
    ポンシュ
    @ponpon93
    2026年1月11日
  • MOÉ
    MOÉ
    @emoe
    2026年1月10日
  • らい子
    らい子
    @askraico
    2026年1月4日
  • こいのすけ
    こいのすけ
    @koi695
    2026年1月4日
    小川洋子さんが生み出す発想・設定の多彩さに凄みを感じる一冊。「鳴鱗琴」という架空の楽器や、「活字管理人」「題名屋」のような架空の職業人から成るストーリーは、短いながらも奥行きがあって引き込まれます。 特に好きな作品は「バタフライ和文タイプ事務所」。本書に収録されているインタビューで、「官能小説をオファーされて書いた作品」とおっしゃっているが、小川洋子さんが書く官能小説は「エロ面白い」。
  • Sono
    @sono_hon
    2026年1月3日
  • 碧衣
    碧衣
    @aoi-honmimi
    2026年1月1日
    恋人の実家への挨拶、体の大きな「小さな弟」だけが奏でられる鳴鱗琴。最初に読んだ頃はただ穏やかな話だと思っていたけど、読み返すとあちらこちらに不穏な気配が紛れ込んでいることに気づく。しかし、それに気づいたからと言って何かが変化することがないのを私は知っている。 二作目の「風薫るウィーンの旅六日間」のシュールさに変な笑いが出そうになりながらも厳粛な気持ちになり、「バタフライ和文タイプ事務所」の活字管理人は今の時代ならどこにいるのだろうと考えたりする。 「ひよこトラック」の言葉を話さない少女と孤独な老齢なホテルのドアマンとの言葉のないやり取りや、「ガイド」の少年と思い出に題名を付ける題名屋の老人との交流。一見、穏やかで微笑ましくも見えるこれらの物語の中にも毒は紛れ込んでいるのだろうか。
  • 日本語の表現の奥深さを感じる。英語ほど直接的すぎずに良い。
  • U.
    U.
    @mek-u
    2025年12月31日
  • Maria
    Maria
    @Maria_509
    2025年12月31日
  • Maria
    Maria
    @Maria_509
    2025年12月31日
  • ino
    ino
    @euterpe0118
    2025年12月30日
  • SHINON
    SHINON
    @rouges_98
    2025年12月26日
  • amy_knny
    amy_knny
    @amy_knny
    2025年12月23日
  • C
    C
    @c
    2025年12月22日
    数年ぶりに小川洋子作品を読んだ。以下はふたつめの短編『風薫るウィーンの旅六日間』の感想 琴子さんのとんでもない厚かましさ(慎ましい人間を装おうとするところ含めて)と、『私』のNOの言わなさにマジで読んでる間ず〜〜〜〜〜〜っとイライラしてて、あんなに大好きだった小川洋子作品がついに肌に合わなくなってしまったかもしれんとちょっと焦った が、ラストが最高だったので、そういえば私は小川洋子の着地のしかたが好きだったのだということを無事思い出した さすが小川洋子 やはり小川洋子
  • yumikokato
    @mymk-kato
    2025年12月10日
  • 瓶底
    瓶底
    @binzoco
    2025年12月9日
  • つちのこ
    @mt_4
    2025年12月7日
    「海」を読んだ後の「風薫るウィーンの旅六日間」がすごくよかった。 「ひよこトラック」もなんだか忘れられない話になりそう。 帯の「一度読めば、心に棲みつき離れない。」っていうのがまさにその通り。
  • きいろ
    きいろ
    @sugar_section
    2025年12月4日
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2025年11月25日
    文庫本。短編集 とても彼女らしい作品ばかり。好きだなと思う。きっとまたいつか読むと思う。
  • 心太
    心太
    @Michelle400
    2025年11月24日
  • ひいろ
    ひいろ
    @hiirokioku
    2025年11月24日
    とっってもよかった。『偶然の祝福』に続き、これもまただいすきなお話になった。 小川洋子さん、まだまだ読んでない作品がたっくさんある。なんて幸せなことなんだろう!
  • mee
    mee
    @___dokusyo
    2025年11月22日
  • mogu
    mogu
    @funifumo
    2025年11月21日
    心の芯に響く感覚 ひとつひとつの物語たちがずっと低く誰にも聞こえない振動を発しているかの様 『シュガータイム』ではしっくり来なかった部分が、この『海』では美しさがかえって腑に落ちた 装丁も綺麗 街の図書室で借りたものだが、買取して自分のものにする予定(良いサービスがあるので)🪸
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2025年11月21日
  • もち太郎
    @mochimochi6
    2025年11月19日
  • 旅の帰路、飛行機の中で読み終わった✈️ 良いタイミングで「ガイド」を読めて嬉しい
  • karin
    karin
    @karin_02
    2025年11月9日
    色んな本を併読してるけど、それらの合間にこれも読んだりしてる。さっきウィーン旅行の話読み終わって不思議な気分になったけど同時にクスッと笑った。どの話も文章も著者様の才能に流石だなぁ〜と驚いている。
  • シマエナガ
    シマエナガ
    @IW
    2025年11月8日
  • みの村
    みの村
    @rcxwj
    2025年11月6日
    似たような体験をしていた為か「ひよこトラック」を読んだ時は読後がすごく良かったです。「バタフライ和文タイプ事務所」はこういう表現があったのかと小説描写の深さを改めて知ることが出来、堪能しました。短い文章にたしかにある芯の物語。どの物語も満足しました。
  • youy
    @youy
    2025年11月3日
    「ガイド」が好き。 著者インタビューがついているのもうれしい。「たとえ本というものが風化して消えていっても、耳の奥で言葉が響いている……そんな残り方が、私の理想です。」
  • み
    @arimi
    2025年10月23日
  • Kae
    @kae26
    2025年10月23日
  • うめのこ
    うめのこ
    @moon2
    2025年10月18日
  • 麦茶
    麦茶
    @mugicha
    2025年10月18日
  • Kae
    @kae26
    2025年10月12日
  • ほ
    @howa_howawa
    2025年10月9日
  • ユカ
    ユカ
    @yuka_her
    2025年10月9日
  • れお
    @koto914
    2025年10月2日
    バタフライ和文タイプ事務所、こんなに美しく官能的な文章初めてでした
  • みちほ
    みちほ
    @full1moon5blue
    2025年9月29日
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2025年9月29日
  • よかった〜とてもよかった〜 小川洋子の小説の中で、文才のない人がそのストーリーを意訳すると奇妙な話になりそうな、小川洋子の文体だから美しく仕上がる物語というジャンルがあると思ってて、今回は『風薫るウィーンの旅六日間』がまさにそれだった。収穫! 『バタフライ和文タイプ事務所』は小川洋子独特のエロティシズムでとても魅力的な話だった。 『薬指の標本』みたいな。 短編集はするする読めてしまってあっという間に終わってしまってもったいないな。
    海
  • Kae
    @kae26
    2025年9月28日
  • 小川洋子の短編集を制覇するという野望の第1冊目。 読み過ぎてしまうタイプの本なので3編読んで強制的に栞を挟んで本を閉じた。
  • iz
    iz
    @izelm
    2025年9月23日
  • BookReader
    BookReader
    @hello_123
    2025年9月1日
  • えびちり
    えびちり
    @ebichiri
    2025年8月29日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年8月29日
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    2025年8月26日
  • しれな
    しれな
    @ad-dabaran
    2025年8月17日
    鳴鱗琴って、知っていますか?
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年8月11日
    以前読んだ「薬指の標本」と雰囲気が似ている気がする。どこか死の匂いがする物語たち。 私のお気に入りは「ひよこトラック」。短いけれど惹きつけられた。
  • まんぼう
    まんぼう
    @sunfish_320
    2025年8月10日
  • るこぴ
    るこぴ
    @rucochandesu
    2025年7月31日
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年7月28日
  • さ行
    さ行
    @carrousel_canin
    2025年7月27日
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2025年7月10日
  • 好听
    好听
    @haotingU
    2025年7月1日
  • nishi
    nishi
    @nishi
    2025年6月30日
    表題の「海」も良かったが、最後の短編「ガイド」が好き。観光ガイドの少年と、思い出に題名をつける"題名屋"の老人の話。
  • nishi
    nishi
    @nishi
    2025年6月25日
    開演を待ちながら [追記] 終演。大好きな「あなたのなかの忘れた海」を聴きながら、「海」だ、と思った。 People In The Boxの音楽と小川洋子の小説は相性が良い気がしている。
  • ニチカ
    ニチカ
    @1094
    2025年6月13日
    やっぱりわたしは、小川洋子さんの書くちいさな子どもが大好きだと思った。無垢で純粋だけれど、かしこくて、どこか年齢と不相応な感じがある。そして、子どもだけじゃなくて、小川洋子作品に出てくる人たちはみんな浮世離れしているなあと思う。姿の見えない楽器を演奏し続ける人や、いろんな人の思い出に名前をつける人。この人たちはこの物語が終わったあとも、明日も明後日も、かわらず毎日を過ごしていくのだろう。自分だけの世界を必死に守りながら生きている人たちが織りなす、しずかで味わい深い、すてきな短編集でした。
  • ニチカ
    ニチカ
    @1094
    2025年6月11日
    とつぜん小川洋子ワールドに浸かりたくなり、読み始める。
  • ゆふぃ
    ゆふぃ
    @yui-sakura
    2025年6月2日
  • 海老塩
    海老塩
    @ebi_salt
    2025年6月2日
    小川洋子さんの作品は先にエッセイを読んでいて、物語を読むのは『海』が初めて。 エッセイを読んでいた時から、すっと入ってくる文章を書かれる方だなと思っていたけれど、この短編集もそうだ。 不思議な短編ばかりなのに、なぜかすっと入ってきて、ほう...となるような。余韻の残る短編ばかりだ。 その余韻の残り方が、ゆらゆらゆれる、海の水面のよう。
  • akamatie
    akamatie
    @matie
    2025年5月6日
    不思議な温度感の超短い作品が集まった短編集。 官能小説を依頼されて書いたという短編では、エロい漢字をピックアップして意中の相手にアピールする展開が、男子中学生っぽくて思わず笑ってしまった。 幻想的な世界観に浸れる長編とは違って、短編では小川洋子のユーモアが顔をのぞかせていて(真面目に書いているからおもしろいのかもだけど)、ふふふって気持ちで読めました。
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2025年5月6日
  • sr
    sr
    @sr_orc
    2025年5月3日
  • 海を渡る供に。 「風薫るウィーンの旅六日間」, 「バタフライ和文タイプ事務所」と掌篇「銀色のかぎ針」がお気に入り。 むかし誰かから聞いた話を読んでいるような錯覚を起こさせる文体、というのは、私が求めているものなんです。ああこれは小川洋子だな、って分かるような特徴や癖などはなくて、歴史的、時間的な積み重ねを経ながら、繰り返しいろんな世代にわたって読み継がれ、誰が書いたかなんてこともだんだん分からなくなって、最後に言葉だけが残る。たとえ本というものが風化して消えていっても、耳の奥で言葉が響いている⋯⋯そんな残り方が、私の理想です。(pp.168-169)
  • はるさめ
    @hrsm
    2025年4月25日
  • バタフライ和文タイプ事務所
  • akamatie
    akamatie
    @matie
    2025年4月22日
  • かぼちゃ
    かぼちゃ
    @xxpumpkinxx
    2025年4月22日
  • ぶまこ
    @bubuma-co
    2025年4月19日
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年4月18日
    会社の食事会が終わった緊張からの解放で、本屋に寄ったらついつい。
  • ぬぬ
    ぬぬ
    @kettouchi_hikuku
    2025年4月17日
  • akamatie
    akamatie
    @matie
    2025年4月17日
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2025年4月17日
  • こじろう
    @mmnmmoe
    2025年4月16日
  • 💭
    💭
    @bouquet866
    2025年4月15日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年4月15日
  • たろう
    @kotarou
    2025年4月13日
  • Tsukiko
    Tsukiko
    @tkc_ckt_0718
    2025年4月12日
  • あんどん書房
    あんどん書房
    @andn
    2025年4月12日
  • izy
    izy
    @izy
    2025年4月10日
    短い物語の中にイメージが何層にも重なっていて、味わい深い作品ばかり。『バタフライ和文タイプ事務所』は、『薬指の標本』のプロトタイプみたいな感じ。
    海
  • Meg
    Meg
    @sa_y_07is
    2025年4月5日
  • @nk
    @nk
    @nk_250828-
    2022年11月29日
    2022年の10冊
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2012年1月17日
  • k.
    k.
    @rom-random
    1900年1月1日
    短編集 薄い
  • 1945
    @1945
    1900年1月1日
  • ofton
    ofton
    @ofton
    1900年1月1日
  • うた
    うた
    @konton26
    1900年1月1日
  • @pndrng_2026
    1900年1月1日
    一話ずつがとても短い。なのに何故か読了感がある。 正直表題作はうーんという感じだったが、ガイド・風薫るウィーンの六日間(人間違いなんてコミカルテイストな話もあるんだと思った)とか好きな話は多かった。 さらっと小川洋子さんの世界観に戻りたい時に読む一冊になるかも。
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