

めのうのめ
@agete
- 2026年3月10日
きみのためのバラ池澤夏樹読んでる - 2026年3月6日
漂流怪人・きだみのる (小学館文庫)嵐山光三郎読んでる - 2026年3月1日
月と六ペンスサマセット・モーム,William Somerset Maugham,金原瑞人読んでる - 2026年2月28日
夏の花/心願の国改版原民喜読んでる - 2026年2月23日
遠野物語・山の人生柳田國男読みたい - 2026年2月23日
- 2026年2月23日
バウムガートナーポール・オースター,柴田元幸読みたい - 2026年2月21日
書店員の怒りと悲しみと少しの愛大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太,大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太読んでる - 2026年2月14日
蚕の神々椎橋幸夫読みたい - 2026年2月9日
日本の反戦非戦の系譜石原享一読んでる選挙を終えた今こそ、改めて本の力を信じて読み進めていきたい。 「世界情勢がいかに変化しようとも、憲法の 精神を守り抜き、隣国同士の子々孫々に続く友好を願わずにはいられない。」 「戦争はいつも小さく始まるが、大きくなり、最終的には世界大戦へと発展しうる。人類を破滅させかねない。圧力や軍事力によって関与を試みれば、ますます緊張が高まる。交渉や仲裁、法律によって終わらせなくてはならない。」(マハティール、マレーシアの元首相) 世界情勢もさらっと読みやすい文体でなぞることができる。 - 2026年2月8日
ブラジルから遠く離れて1935-2000サウダージ・ブックス,今福竜太読み終わった - 2026年1月25日
忘れられた日本人宮本常一読んでる - 2026年1月24日
ブラジルから遠く離れて1935-2000サウダージ・ブックス,今福竜太読み終わった読んでる - 2026年1月17日
ペンと剣( )デーヴィッド・バーサミアン,エドワード・W・サイード,中野真紀子読んでる - 2026年1月11日
チボー家の人々(1)ロジェ・マルタン・デュ・ガール,山内義雄読み終わった読んでる - 2026年1月9日
第七問リチャード・フラナガン,渡辺佐智江読み終わった - 2025年12月28日
第七問リチャード・フラナガン,渡辺佐智江その日の広島に残されているものは、問いだけである。……近年わたしたちは、生命はどこまでも測定可能だという考えに、……言い変えれば、あらゆることには数値化できる答えがあるという考えにとらわれるようになった。 だが、あの青い朝に散った無数の知られざる死者の魂は捉えられず、計測を拒み、メトリクスを嘲笑う。それら死者の魂は数字の外に在る。チェーホフは、答えを提示するのではなく必要な問いを投げかけるのが文学の役割であるということを信条としていた。チェーホフ最初期の短篇の一つに、学童に出す暗算の問題のパロディがあり、そのなかの第七問が好例であるーー - 2025年12月13日
無数の言語、無数の世界ケイレブ・エヴェレット,大久保彩読んでる - 2025年12月6日
涙の箱きむふな,ハン・ガン読みたい - 2025年11月27日
それがやさしさじゃ困る植本一子,鳥羽和久気になる
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