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七瀬由惟/Yui Nanase/あーしぇ
七瀬由惟/Yui Nanase/あーしぇ
七瀬由惟/Yui Nanase/あーしぇ
@ashe_dalmasca
本のメモです。 青空⬇️は近況とか。
  • 2025年12月21日
    秘儀(上)
    秘儀(上)
  • 2025年12月15日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
  • 2025年12月13日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
  • 2025年12月13日
    天空龍機 鋼鉄紅女2 下
    天空龍機 鋼鉄紅女2 下
    2下巻読了。後半の凄まじい展開に驚いた。なるほどそうか。そういうことか。上巻での、妙に現代世界っぽい舞台に違和感を覚えたのは正しかったようだ。あちこちで覗かせる思想が強すぎてちょっとシンドいですが、怒濤のアクションパートはよかった。
  • 2025年12月11日
    天空龍機 鋼鉄紅女2 上
    天空龍機 鋼鉄紅女2 上
    2上巻読了。1巻読了からだいぶ経っているので記憶は曖昧ですが、作中に無菌室やタブレット端末、プロレタリア革命などが出てきて、ぽかんとしてしまった。もっとファンタジーっぽい印象でしたが、こんなに近現代的だったとは。下巻突入に際してはそのバイアスは捨て去ったほうがよさそう。ただ読ませるストーリー展開はさすが。
  • 2025年11月30日
    絶滅の牙
    絶滅の牙
  • 2025年11月27日
    侵蝕列車
    侵蝕列車
  • 2025年11月21日
    ジャガー・ワールド
  • 2025年11月14日
    反転領域
    反転領域
  • 2025年11月8日
    シナバー 辰砂都市
    シナバー 辰砂都市
  • 2025年11月3日
    火星の女王
  • 2025年10月31日
    風起隴西 三国密偵伝
    風起隴西 三国密偵伝
    二週間ほど昼休みの時間を使って読了。中国三国時代、魏と蜀の間諜たちの物語。読み終わるのがもったいないくらい面白かった。 前に読んだ西遊記ならはじめから全部が嘘だとわかるのに、三國志が舞台だと、とたんに作者による虚実の虚の部分が効(利)いてくる。またそのバランスも絶妙。 頭の回転が早い行動派な諜報員ってボンドとかフェルプス君をすぐに思い浮かべるが、これからは荀詡もそこに加えよう。 この主人公、あるいは彼の仲間を主役に据えた、この時代の間諜たちの暗躍話をもっと読んでみたいけど、続篇は無理そうだなあ。
  • 2025年10月26日
    人はみな妄想する
  • 2025年10月26日
  • 2025年10月26日
  • 2025年10月26日
    アメリカにおけるリベラルな伝統
    アメリカにおけるリベラルな伝統
  • 2025年10月24日
    S-Fマガジン 2025年 12月号
    S-Fマガジン 2025年 12月号
    早川書房からS-Fマガジン2025年12月号を御恵送いただきました。ありがとうございます。 火星SF特集です。 小川哲『火星の女王』は、今読みかけの滅法面白い馬伯庸『風起隴西 三国密偵伝』の次に読みます😊
    S-Fマガジン 2025年 12月号
  • 2025年10月20日
    オートポイエーシス
    オートポイエーシス
  • 2025年10月20日
    母上は別式女 3
  • 2025年10月19日
    頂点都市
    頂点都市
    群像劇というか、複数の登場人物による物語の同時進行というか、連作長篇(になるのかな?)というか、こういう構造の物語は、その世界に自分が溶け込むまではなかなか全体が見えてこないので、最初のうちはとっつきが悪いかもしれません。 上層民と下層民、そして七割の中間層に分断するベルカーブ制度、棲み分け、下層民への転落への恐怖、まるで江戸時代の五人組のような相互監視を推奨する環境、ディストピアそのものの世界で生きる人たちが描かれる。 あちこちに位相が向き見通しの悪かった世界が、物語のかなり後半、二人称で展開するパートに至って、ようやく彼らのなかに自分を定位することができた。 個人的には邦題よりも都市SF味を感じさせない原題The Ten Percent Thief(一割民の怪盗)のカッコ良さが好きかな。 しかしこの世界、鈴木次郎吉率いる鈴木財閥が支配してそうな名前だなあ(笑)
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