あわ
@awatenu
2026は本を読みたい
- 2026年7月5日
千年のフーダニット麻根重次気になる - 2026年7月5日
一次元の挿し木松下龍之介気になる - 2026年6月18日
マイボディ・オン・ザ・ムーン 上矢野アロウ気になる - 2026年6月18日
未熟児を陳列した男:新生児医療の奇妙なはじまりドーン・ラッフェル気になる - 2026年6月17日
- 2026年6月16日
カラスの教科書松原始読み終わった毎朝少しずつの癒しだった 今までも🐦⬛好きだったけど、尚更興味を持って見るようになった 先日、見守られてたカルガモ親子の子どもたちがみんな🐦⬛にやられたって記事を見て、そういうとこだぞと思った - 2026年5月31日
- 2026年5月31日
星を継ぐもの【新版】ジェイムズ・P・ホーガン,池央耿気になる - 2026年4月29日
火星の人〔新版〕 下アンディ・ウィアー,小野田和子かつて読んだやっとオデッセイを見た 映像化されるとわかりやすくて良い 景色が美しい パスファインダーの交信風景面白かった マッドデイモンも良かった 最初筋肉がついて逞しかった体が、最後はガリガリになっていて驚いた、さすが 本ではワトニーが報告する形で進むから、ある程度明るく振る舞っているけれど、映画では彼が感情的になるところなど、その裏側を見れるようで良かった クルーの恋愛事情がさらっと描かれてたのもちょうど良かったな でも過酷さは軽減されていたな 通信が途絶えるところ、嵐に突き進むところ、転がり落ちるところ、クルーが食糧が尽きた時の覚悟を決めていたところ あと最後のワトニーキャッチシーンは改変だったよね? つまり、プロヘメと同じです 本も映画も両方楽しむべきなのです - 2026年4月11日
漂流吉村昭読みたい - 2026年4月9日
- 2026年4月3日
さよなら神様麻耶雄嵩気になる - 2026年4月2日
- 2026年3月28日
火星の人〔新版〕 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった本当はもっと早くに終わり数ページまで辿り着いていたけど、終わらせたくなくて読むのを先延ばしにしていた この3月仕事が修羅場で死ぬほど辛いのだけど、ワトニーのおかげで耐えられた本当に ありとあらゆる絶望的な困難に次々ぶち当たるのに驚異的な前向きさと底抜けの明るさで突破していく彼のおかげ 困難にぶち当たりすぎだろと思うけど、宇宙なんて安全なことの方が稀なんだからスッと受け入れるよね ヘルメスのメンバーの覚悟にも泣きそうになる 愛する人たちの元に安全に帰れる道を捨てて、救助を決めたこと 食糧問題行き着く先は、やっぱそこだよね その覚悟をしていたこと それを家族との会話で表すのも凄いと思った 彼を捕まえるためのあらゆる覚悟のこと 解説を読んで、そうだよね、これはオタクにしか書けない本(とっても褒めている)と思った これから時間を見つけてオデッセイを見るつもり しかしこの後同じ様な熱量で読める本て何があるだろうか… - 2026年3月22日
- 2026年3月21日
火星の人〔新版〕 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった読みつつ書いてたログをつらつら 本書のネタバレしますし なんなら映画「インターステラー」のネタバレもしてます 展開も、失敗も、どうやって思いついてんだろな〜凄いな 科学に明るくないため出されるがままに飲み込んでるけども 地球にワトニーが生きているのがバレた!激アツ! 面白過ぎて泣きそう 語り口調が時々かしこまった丁寧語になるのが好き 火星と地球の両面で激アツ展開が続く 地図のイメージが左右逆だと思ったけど、そうだね洋書は左から右に進むんでした インターステラーでもマット・デイモンが取り残されてたじゃん、てゾクゾクした キャラタイプは全然違うけど オデッセイと公開どっちが先だったか… - 2026年3月20日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子かつて読んだ映画も公開初日にIMAXで見た ワッペン貰えて嬉しい🥹 本の全てを映画化するのはもちろん無理なので、映画としてどこを見せたいか、の部分が抽出された感じ そりゃ説明不足や物足りなさ、少しの改変なんかは否めないけど映画は映画でヨシ こういう映画こそ映画館で見るべき そして原作も読むべき どちらを先にするか迷って原作を選んだのは英断だったが、予告で色々出ちゃった今、どちらが先でも良いと思う 見た後に読めば解像度がぐんと上がる、その面白さだってイイ
- 2026年3月17日
カラスの教科書松原始友だちに借りた - 2026年3月16日
火星の人〔新版〕 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み始めた - 2026年3月13日
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