あわ
@awatenu
2026は本を読みたい
- 2026年4月11日
漂流吉村昭読みたい - 2026年4月9日
- 2026年4月3日
さよなら神様麻耶雄嵩気になる - 2026年4月2日
- 2026年3月28日
火星の人〔新版〕 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった本当はもっと早くに終わり数ページまで辿り着いていたけど、終わらせたくなくて読むのを先延ばしにしていた この3月仕事が修羅場で死ぬほど辛いのだけど、ワトニーのおかげで耐えられた本当に ありとあらゆる絶望的な困難に次々ぶち当たるのに驚異的な前向きさと底抜けの明るさで突破していく彼のおかげ 困難にぶち当たりすぎだろと思うけど、宇宙なんて安全なことの方が稀なんだからスッと受け入れるよね ヘルメスのメンバーの覚悟にも泣きそうになる 愛する人たちの元に安全に帰れる道を捨てて、救助を決めたこと 食糧問題行き着く先は、やっぱそこだよね その覚悟をしていたこと それを家族との会話で表すのも凄いと思った 彼を捕まえるためのあらゆる覚悟のこと 解説を読んで、そうだよね、これはオタクにしか書けない本(とっても褒めている)と思った これから時間を見つけてオデッセイを見るつもり しかしこの後同じ様な熱量で読める本て何があるだろうか… - 2026年3月22日
- 2026年3月21日
火星の人〔新版〕 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった読みつつ書いてたログをつらつら 本書のネタバレしますし なんなら映画「インターステラー」のネタバレもしてます 展開も、失敗も、どうやって思いついてんだろな〜凄いな 科学に明るくないため出されるがままに飲み込んでるけども 地球にワトニーが生きているのがバレた!激アツ! 面白過ぎて泣きそう 語り口調が時々かしこまった丁寧語になるのが好き 火星と地球の両面で激アツ展開が続く 地図のイメージが左右逆だと思ったけど、そうだね洋書は左から右に進むんでした インターステラーでもマット・デイモンが取り残されてたじゃん、てゾクゾクした キャラタイプは全然違うけど オデッセイと公開どっちが先だったか… - 2026年3月20日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子かつて読んだ映画も公開初日にIMAXで見た ワッペン貰えて嬉しい🥹 本の全てを映画化するのはもちろん無理なので、映画としてどこを見せたいか、の部分が抽出された感じ そりゃ説明不足や物足りなさ、少しの改変なんかは否めないけど映画は映画でヨシ こういう映画こそ映画館で見るべき そして原作も読むべき どちらを先にするか迷って原作を選んだのは英断だったが、予告で色々出ちゃった今、どちらが先でも良いと思う 見た後に読めば解像度がぐんと上がる、その面白さだってイイ
- 2026年3月17日
カラスの教科書松原始友だちに借りた - 2026年3月16日
火星の人〔新版〕 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み始めた - 2026年3月13日
- 2026年3月12日
モモミヒャエル・エンデ,大島かおり読みたい - 2026年3月7日
- 2026年3月7日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった【ネタバレ】 読了!!最後まで面白かった! 解説にもあったけど、最後の最後までものすごい振れ幅の希望と絶望を行ったり来たりするハラハラドキドキの展開。 映画の予告でだいぶネタバレしちゃってて勿体無いな〜。もう、予告に、居るじゃん。そこに至るまでも面白いのに! だって地球を救うために謎を解きながら宇宙の過酷なミッションに取り組む話だと思って読んでたら、まさかこんなにアツい友情の話になるなんて思わない。 最初から彼ありきで知られちゃったら途端安易なファンタジーに思われない? でも映画も観るよ、楽しみ。 - 2026年3月2日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子買った読み始めた続きは映画館で見るために読むことを控えようと思っていたけど もう映画が先か本が先かはどっちでもいい めちゃくちゃ面白いので - 2026年2月25日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み終わった謎を解き明かしていくという一本の筋があり、それに加えて次々と違う要素の面白さが重なっていく めちゃくちゃ面白い いくらか読んだ後、映画の予告でネタバレくらって嘘だろ…?てなったけど 映画の楽しみと読書の楽しみどちらを優先するか考えて、上巻まで読んだら続きは映画館で見て、その後答え合わせのように下巻を読もうと決めたけど 我慢できるかなあ〜 上巻読み終わった今は、 とても愛おしいという気持ち - 2026年2月15日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み始めた面白い 映画を観てる感覚で絵が浮かんでくる どうしよう、映画を先に観た方が楽しめるか?? 映画の楽しみと読書の楽しみどちらが優先だろうか - 2026年2月12日
- 2026年2月11日
叙述トリック短編集似鳥鶏,石黒正数読み終わった楽しかった〜 全体的に明るくてふざけてて良い 至る所に仕掛けがあるので能動的に読む感じ 解く前に解答編が始まりそうになるとそこまで読み直してみたり 「背中合わせの恋人」は普通に物語として好きだった 「貧乏荘の怪事件」の仕掛けは「マジか」って声出た😂低コスト読書見透かされてた〜って - 2026年2月1日
新しい花が咲く宮部みゆき読み終わった俳句を元に書かれたお話が12編 さすが見事な彩色 元は何を詠んだものか気になる 【以下ネタバレ】覚書 ・クソ男が多い ・「鋏利し〜」後半真相が明らかになるのが面白い。鶏頭を刎ねたのが義母だったらいいのにな ・「異国より〜」この句によくこんな色付けを ・「窓際〜」奇跡か怪異か ・「山降りる〜」やっと光が見える ・「薄闇や〜」これ、通報するのだろうか ・「薔薇〜」この話が一番好き ・「冬晴れの〜」the other side
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