あわ
@awatenu
2026は本を読みたい
- 2026年2月25日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み終わった謎を解き明かしていくという一本の筋があり、それに加えて次々と違う要素の面白さが重なっていく めちゃくちゃ面白い いくらか読んだ後、映画の予告でネタバレくらって嘘だろ…?てなったけど 映画の楽しみと読書の楽しみどちらを優先するか考えて、上巻まで読んだら続きは映画館で見て、その後答え合わせのように下巻を読もうと決めたけど 我慢できるかなあ〜 上巻読み終わった今は、 とても愛おしいという気持ち - 2026年2月15日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み始めた面白い 映画を観てる感覚で絵が浮かんでくる どうしよう、映画を先に観た方が楽しめるか?? 映画の楽しみと読書の楽しみどちらが優先だろうか - 2026年2月12日
- 2026年2月11日
叙述トリック短編集似鳥鶏,石黒正数読み終わった楽しかった〜 全体的に明るくてふざけてて良い 至る所に仕掛けがあるので能動的に読む感じ 解く前に解答編が始まりそうになるとそこまで読み直してみたり 「背中合わせの恋人」は普通に物語として好きだった 「貧乏荘の怪事件」の仕掛けは「マジか」って声出た😂低コスト読書見透かされてた〜って - 2026年2月1日
新しい花が咲く宮部みゆき読み終わった俳句を元に書かれたお話が12編 さすが見事な彩色 元は何を詠んだものか気になる 【以下ネタバレ】覚書 ・クソ男が多い ・「鋏利し〜」後半真相が明らかになるのが面白い。鶏頭を刎ねたのが義母だったらいいのにな ・「異国より〜」この句によくこんな色付けを ・「窓際〜」奇跡か怪異か ・「山降りる〜」やっと光が見える ・「薄闇や〜」これ、通報するのだろうか ・「薔薇〜」この話が一番好き ・「冬晴れの〜」the other side - 2026年2月1日
[新版]人生を変えるモーニングメソッドハル・エルロッド,鹿田昌美気になる - 2026年1月29日
- 2026年1月28日
叙述トリック短編集似鳥鶏,石黒正数借りてきた - 2026年1月26日
新しい花が咲く宮部みゆき読み始めた - 2026年1月25日
- 2026年1月25日
どこかの事件星新一読み終わった「公園の男」「となりの住人」こうやって誰にも気づかれずじわじわと侵食されているのかも 「味覚」こんな目にあうってどれだけくだらん男だったのか、人の役に立たないはそれほど悪なのか 「経路」なんかムカつくなあ良い人生を味わってしぬのか殺人犯のくせに。何人も殺してるんならその分悪夢にうなされて苛まれて死ねばいいのに。例えば酷い生まれと育ちのせいで人間らしい生活をしてこなかった結果殺人犯になるに至ったとして、夢の中で人間らしい生活をして初めて自分の罪を理解する、とかだったらまだ納得できたが。 「お願い」人間をよく理解してる悪魔の方がよっぽど話が通じる気がするよね - 2026年1月25日
叙述トリック短編集似鳥鶏,石黒正数気になる - 2026年1月18日
どこかの事件星新一読み始めた - 2026年1月17日
- 2026年1月12日
ごたごた気流星新一読み始めた - 2026年1月10日
未来いそっぷ星新一読み終わった「ある商品」「無罪の薬」皮肉の効き方が強烈 「やさしい人柄」悪意に魅入られる 「健康な犬」これは実際そうなのではないかな 「別れの夢」「少年と両親」世にも奇妙な物語みたい 「企業内の聖人」悪人はいない 「ある夜の物語」とてもいい話だった どうやったらこんなに思いつくのかな本当に 一番ギョッとしたのは最後の一文 「この作品集は昭和四十六年四月新潮社より刊行された。」 - 2026年1月10日
- 2026年1月4日
十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人かつて読んだドラマを見た 随分前に読んだきりなのですっかり忘れていたが、最大の仕掛けだけは覚えていたので犯人だけはわかるという状態 実写化不可能と思っていたが見事 4話のラストが最高 原作未読の人はどうだったんだろう - 2026年1月3日
新しい花が咲く宮部みゆき買った - 2026年1月2日
未来いそっぷ星新一読み始めた
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