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ひののむ
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@bgyazawa
テクノロジーと文明論に興味がありつつ、サイエンス、歴史、経済、政治哲学など幅広く気の向くままに読んでます。フィクションはSFが多め。専門は知財業務。
  • 2026年4月10日
    私の個人主義
    私の個人主義
    「現代日本の開化」を読んだ。内発的変化がだいじという話。自己本位だ。
  • 2026年4月10日
    新版 財務3表一体理解法
    ざっくりと読んだ。期待してた内容とはちょっと違ったのだけど、この考え方はそれはそれで役立ちそう。
  • 2026年4月6日
    ストラクチャーから書く小説再入門
    小説の構造をブロックのように分解して理解する、ための本としてお勧めされた。
  • 2026年4月6日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    静かに物語が進んでいく感じがとても心地よい。ピアノに対する愛と敬意が溢れている。
  • 2026年4月6日
    「豊かさ」の誕生(上) 成長と発展の文明史 「豊かさ」の誕生 成長と発展の文明史
    経済成長をもたらす条件についての本。 「成長と発展の文明史」というサブタイトルがついているが、比較文明論的な要素があるかも気になる。
  • 2026年4月5日
    文明の生態史観
    文明を論じるのに環境を重視するとか、アジアを一緒くたに扱わないとか、目新しさを感じなかったものの、マルクス史観全盛の時代に現代に通じる見方を提案したのがすごいのだろう。今では一般的になってしまったため、第一人者の作品のすごさが分からない問題と同じだ。 ひとつ、宗教を伝染病と同一視した研究手法の紹介というのは興味深かった。アイデア自体はよくあると思うが、真剣に検討している点がよかった。研究手法提案だけでなく、実際の研究成果を読んでみたかった、
  • 2026年4月5日
    家畜化という進化
    家畜化という進化
  • 2026年4月5日
    こうやって、考える。
  • 2026年4月4日
    いい人生だったと思えるお金の使い方
    いい人生だったと思えるお金の使い方
  • 2026年4月4日
    2030 来たるべき世界
    2030 来たるべき世界
    オードリー・タン氏の話が印象的だった。テクノロジーを真に信頼しているのが伝わる。単なる楽観論ではなく負の側面も見つつ、よりよい社会にするためにどう使えばよいかを真剣に考えている。
  • 2026年4月3日
  • 2026年4月2日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
  • 2026年4月1日
    今こそ経済学を問い直す 切実な「必要」の声を聴くために
    友人の本。たまたま発見。
  • 2026年4月1日
    2030 来たるべき世界
    2030 来たるべき世界
    エマニュエル・トッドとオードリー・タンに興味あるので読む。冒頭のトッドの寄稿は、「西洋の敗北」のおさらいみたいな感じ。
  • 2026年3月31日
    考えるヒント
    考えるヒント
    小林秀雄は、大学受験生時代の国語のラスボスという印象しかない。最近、小林の文章は論理的で分かりやすいと言っている人がいて、今なら読めるようになってるかもと思って少し読んでみた。しかし、あえなく返り討ち。言葉遣いが古い(単語を昔の意味で使っている)、思考の流れが自分に合わない、要求する前提知識が多い、といったところが理由だと感じた。高校生には到底読みこなせないと改めて感じた。
  • 2026年3月31日
    小難しい会計の知識なんて不要! 経営分析の超入門講座
    各種指標の意味が分かりやすく解説されていた。入門的でありながら、本質に迫っている説明という印象を受ける。ただし、これを読んで決算書を読んで企業の良し悪しまで評価できるようになるかは、また別問題だと感じた。
  • 2026年3月29日
    文明の生態史観
    昨日から再読している。ゆっくり丁寧に読んでいく。
  • 2026年3月23日
    文化が違えば,心も違う?
    第三章を読んでいるけど、話についていけてない。挫折しそうだ。
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