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bitter100%
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@bitter100
バムセを愛するプロの病人。悶え苦しむ活字中毒者。渡英を夢見るなんちゃって大学院生。物欲と煩悩がある限り生きていける、のかどうかわからなくなっています。
  • 2026年7月4日
    言語の本質
    言語の本質
    30分ぐらい読書。うーん、あんまり興味のない話で楽しくない。どこまで読んだら楽しくなるのかな。
  • 2026年7月2日
    言語の本質
    言語の本質
    オノマトペの話から始まるのだけど、私はオノマトペにはあんまり興味がないんだな…。音声学とも関わりがあるけど、音声学も私はあまり興味がない。それにしても知識が無さすぎて土台がぐらついている。早くなんとかしないと倒壊するんじゃないか。もっと、もっと、もっと本を読むのだ自分。
  • 2026年6月25日
    進化心理学概説
    第五章の途中。おもしろすぎて使命を忘れてしまう。いかんいかん。ゆっくりじっくり読まなくては。
  • 2026年6月22日
    進化心理学概説
    なにか使命感のようなものに燃えて、かなりじっくり時間をかけて読んでいる。おもしろいのは言うまでもない。
  • 2026年6月21日
    進化心理学概説
    ずっと忙しくしていたのと体力の限界だったこともあって、冒頭部だけ読んでそのままにしていた。ものすごくおもしろいので読み始めると止まらないのだけど。 あと今とても驚いてるのが、90年代に放送大学で論理学の授業を担当されていた内井惣七先生の書籍を参考文献一覧に見つけたこと!まさか30余年の時を経てここへ繋がっているとは思いもよらないことだった。学問の世界は私の世界を広げてくれる。スティーブ・ジョブズも言っていた、「一見関係ないように思われるけれど、学んだことは無駄にはならず、いつか点と点が繋がる時が来る」と。
  • 2026年6月20日
    会話の0.2秒を言語学する
    これから言語学だか哲学だか心理学だかよくわからないことをやろうとしている身として、読むべき本の多さに圧倒される。11月の国家試験を無事に乗り越えたら、とにかくいろいろ読まなくては。今年度の課題。
  • 2026年6月18日
    会話の0.2秒を言語学する
    今日読み終わるかも、と思っていたけどゆるゆるしてたから明日かな。多分、明日には読み終わる、はず。
  • 2026年6月17日
    会話の0.2秒を言語学する
    やっぱり言語学やりたい。知ってることを再度教えてもらっている気がする。知ってる!知ってる!子どもみたいにそう思えて楽しい。
  • 2026年6月15日
    少年が来る
    少年が来る
    昔の話ではない、1980年5月18日に韓国で起きた民主化運動の始まり。国家による国民の弾圧、虐殺、拷問、そして何事もなかったことになる。日本が同じことを繰り返さないと誰が断言できるだろう。自由は、生きる権利は、幸福に暮らす権利は、絶対に手放してはならない。必要であれば戦ってでも、決して権力者に奪われてはならない。
  • 2026年6月14日
    少年が来る
    少年が来る
    国家は簡単に国民の命を奪う。ハン・ガンはこれを書いた後、しばらく精神を休ませる必要に迫られた。と、世界文学の授業で聞いた。半年後の私たちはどう生きているのか想像もできない。
  • 2026年6月13日
    少年が来る
    少年が来る
    冒頭部分を読んでずっとそのまま積んでいた。ようやく続きを読んでいる。とにかくつらい歴史の一部。
  • 2026年6月12日
    書きたい生活
    書きたい生活
    書きたい気持ちがあふれていて、それが何か自分のそれととてもよく似た気持ちで、でも僕のマリさんはまだ若くてこれからもたくさん書くことができて、そのことがとても羨ましいと思った。長いこと積んであったのだけど、今読めて本当によかった。「今」の僕のマリさんのことが知りたくなった。
  • 2026年6月11日
    冬虫夏草 (新潮文庫)
    「病室」で読み終えた。ながらく途中で止まっていたから。ゴローの存在感がとてつもない。主人公と再会した時のゴローの気持ちが手に取るようにわかる。犬なんだけど。犬なんだけど。私は小学生から高校生になるまで犬と暮らしていたから。
  • 2026年6月11日
    自然のものはただ育つ
    自然のものはただ育つ
    昨日から入院しているので「病室」で読んでいるのだけど、「病室」という選択肢がないので諦める。 徹頭徹尾、しん、と静まり返った世界。「いま」を切り取ると音がなくなる。そんな事実はわかっているけど、やっぱりそうなんだなと思う。「点は部分を持たない」ことと同様に「今は音を持たない」。そして本当に「自然のものはただ育つ」のだ。人生がいつか終わるその時まで、誰とも共有できない奈落の底で、光あふれる世界を夢見て生きるのだろう。
  • 2026年6月9日
    自然のものはただ育つ
    自然のものはただ育つ
    早く読み終えなくてはと焦る。 「足踏みする私たちに、死者は必ずしも力を貸してくれない。」p.139 それでもやっぱり心の支えにしているし、夫が応援してくれている様子が目に浮かぶ。ただそれでもどうしても虚しい気持ちになるのは仕方ない。現にもう声をかけてくれることはないのだから。
  • 2026年6月4日
    自然のものはただ育つ
    自然のものはただ育つ
    特に感情に任せて書いていることは一つもないのに、悲哀というか愛というか、そういうものに満ちている。愛する人を失い、こうも冷静に考えることができるものだろうか。何年経っても泣きながら暮らしている私と何が違うんだろう。もっとよく生きたいと願って借りてきた本。
  • 2026年5月30日
    #100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった
    一つのことを継続して取り組むことは大事だけど、体力がないと無理だ。 病院から連絡があってベッドの調整ができたらしい。入院が決定した。いろんなことが中途半端になっていてとても悔しい。
  • 2026年5月28日
    #100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった
    病院の待ち時間に少々。やっぱり人間って体力勝負なんだなと改めて考えさせられる。毎日何時間も集中し続けることは難しいし、それは毎日続けることも同じくらい難しい。今日の受診では入院の話まで出でしまった。
  • 2026年5月23日
    #100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった
    「継続は力なり」って、ほんとそう思う…。毎日継続できる体力が欲しい。
  • 2026年5月20日
    #100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった
    何かを始めてみたいけど、今はその元気がない。読書だけで疲れ果ててしまった。おふとんに入りたいけどエアコンの取り付け工事の業者さんががんばっていらっしゃる。もう魂の限界。
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