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まる
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@book-maru-reading
2025年12月27日〜 まるの気まぐれ読書日記📔
  • 2026年4月9日
    ずぼら薬膳
    ずぼら薬膳
    薬膳、興味はありつつも内容の幅広さ•奥深さから距離を置いていたトピックス。でも普段食べている食事そのものが薬膳と考えると、親近感を感じる。 毎日の積み重ねが私を作る…分かってはいるけども、やっぱり甘いものや揚げ物、食べたいよ〜😭
  • 2026年4月5日
    赤と青とエスキース
    メルボルンで描かれた一枚の絵「エスキース」を巡る、31年間の時と国境を越えた愛の連続短編集。5つのお話が最終章で繋がり、胸が熱くなる… 私もメルボルン行ってみたい!
  • 2026年4月4日
    ずっと独身でいるつもり?
    なぜ著者が結婚できないのかを深掘りしていく本。一気に読むと、想像以上に体力を消費する…。 今結婚したい気持ちにはなれないけど、一生独身でもいたくない。自分はこれからどう生きていきたいのか、年齢には抗えず、悩ましい。
  • 2026年3月29日
    仕事も毎日も整う!働く女子の時間のルール
    真似したくなる時間の使い方が多くて。 仕事とプライベートを両立できる人、憧れる。
  • 2026年3月23日
    成瀬は信じた道をいく
    周りを気にせずに我が道をいくタイプの成瀬さん。リアルに直面したら、「なんて協調性がないの」「変わってる」と言われるかもしれないけど、一生懸命自分の人生を歩む姿はかっこよくて、成瀬さんのキャラクターが好きすぎる。 いつか本の舞台、滋賀県にも行ってみたい。
  • 2026年3月21日
    察しない男 説明しない女 男に通じる話し方 女に伝わる話し方 (五百田達成の話し方シリーズ)
    「女性は自分に向けられたベクトルに敏感」 「女にとって恋愛は結婚」 「つかず離れず 仕事仲間と割り切る」 共感する部分が多くて、笑ってしまった。
  • 2026年3月20日
    一汁一菜でよいという提案
    「一汁一菜でよい」という提案は、料理へのプレッシャー、ハードルを一気に下げてくれる。 栄養のあるもの•バランスが良いものを作らないと•食べないといけないとは思っているものの、仕事中心の生活で毎日コンビニ通いの私。家族からもしっかり食べろとよく言われては、話を流していたっけ。 本の中に、『離れて暮らしている子供が、「食事のことはちゃんとしてるよ」と自分で気をつけてやっていることがわかれば、それだけで親は安心できる』という文章を読んだ時、ギクッとした。 一汁一菜、これなら私もできそう。今年は自分の生活にも目を向けていきたい。
  • 2026年3月18日
    成瀬は天下を取りにいく
    成瀬さんのキャラクター、好きだなぁ。 学生の人間関係は大人と比べて複雑で、秀才ゆえに群れから外されてしまうのは、どうしても想像できてしまう。 でもそういう状況にも屈さず、自分をしっかり持っている成瀬さん、本当憧れ。 読みやすい本でした。
  • 2026年3月15日
    世界でいちばん透きとおった物語
    タイトルが美しい。 行間がなく読みにくいと感じていた理由には、こんなトリックが隠されていたのか! にしても霧子さんの推理力に脱帽。 サクッと読めるのに、想像以上の労力を感じる… さすが、ミステリー小説!面白かった!
  • 2026年3月14日
    スーパーの野菜売り場でパートやってます。 買い物が楽しくなる! お仕事コミックエッセイ
    全く知らなかった青果の世界。これからは買い物する時、野菜一つ一つを見ては、「裏側ではこういう作業をしてるのかな」と考えてしまいそう。 店員さんに感謝ですな。
  • 2026年3月14日
    置かれた場所で咲きなさい
    置かれた場所で咲きなさい
    言葉ほど恐ろしいものはない。 使い方を間違えれば、凶器になる。 言葉を無機質なものにしてはいけない。 本当、その通り。
  • 2026年3月8日
    洗礼ダイアリー
    文月さんの文章好きだなぁ。共感することが多くて。 ◯肉親と間近に向き合えば、必ず「ゆるせない」という憎しみの念と、「大事にしなければ」という相反する思いのあいだで引き裂かれる ◯人は1人で生きられない、1人で生きさせてはもらえない。周りの手を煩わせ、周りにも絶えず煩わされる。そのことを苦痛にも歓びにも感じながら、人は悠々と生きるのだ。
  • 2026年3月8日
    変わりたい女性のための夢実現ノート
    いくら気心知れた人間同士でも、思いやりの潤滑油をさして、メンテナンスすることが大切。 夫婦だろうと、生まれも育ちも違う、1番近い「他人」であることに変わりはないのだから。
  • 2026年3月1日
    古本食堂
    古本食堂
    主人公の鷹島さん、北海道でのんびり暮らしていた中、東京の神田神保町で小さな書店を営んでいた兄が急逝。お店とビルを相続することになり、単身上京。はじめは兄のお店、さっさと閉店しようと思っていたけど、出会う人や食に惹かれ、町に恋し、古本屋として頑張っていこうと前に進んでいく。 こういう胸が温かくなる本、好きだなぁ。
  • 2026年2月24日
    あなたはあなたが使っている言葉でできている Unfu*k Yourself
    一つ一つの言葉の重みが違う… これはあなたの人生、自分ファーストで良いんだよっと背中を押してくれる本。 社会人一年目のとき、6つ上の先輩から、「周りに良い顔なんてしなくて良いんだよ」と言われたことを思い出す。人の目ばかり気にしてしまう自分にいい加減さよならしたい。
  • 2026年2月21日
    女子の働き方 男性社会を自由に歩く「自分中心」の仕事術
    後輩はできるし、数年経てば部下もつく年頃。 仕事に自信が持てず、モヤモヤすること多いけれども、それも自分。 心にゆとりを持って、過ごしていけたらいいな。
  • 2026年2月21日
    働く女性 28歳からの仕事のルール
    「自分の機嫌は自分でとる。」 難しいけど、周りからの評価ばかり気にしては心も体もすり減るよね。 自分に正直な自分でありたい。
  • 2026年2月14日
    こうして、大人になっていくんだね
    子供の成長を描いた漫画本。 子供が何歳になろうとも、大人になろうとも、親にとって子供は子供なんだよね。 【子育て四訓】 乳児はしっかり肌を離すな 幼児は肌を離せ、手を離すな 少年は手を離せ、目を離すな 青年は目を離せ、心を離すな
  • 2026年2月14日
    さみしい夜にはペンを持て
    ありのままの自分を好きになる方法の一つに、日記を書くことが挙げられるらしい。 日記を書くのも読むのも自分。「分かってもらおう」とする自分がいて、「分かろう」とする自分がいる。「伝えたい」自分がいて、それを「知りたい」という自分がいる。 何て日記は面白いのだろう。
  • 2026年2月11日
    離婚してもいいですか?
    一度きりの人生、誰だって悔いのないよう生きたいけども、いざ何かを選択しようとすると、自分だけでなく周りに与える影響も大きいから、なかなか新しい一歩が踏み出せない。わかる気がする。 人生において、1番大切なことって何だろう。 人生って難しいなぁ。
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