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おかぺんぎん
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@cahier2026
  • 2026年2月14日
    世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド(上巻)
    第1章「エレベーターを降りて女の人について部屋まで行った」というのに30ページも使ってる。来週の舞台までには読み終えたい。
  • 2026年2月5日
    人間ドラマとしての科学革命
    アニメ『チ。』を見て興味湧いたから買った。
  • 2026年1月26日
    ねこ検定 公式ガイドBOOK 初級編 新版
    おもしろそうな検定なので受けてみます。
  • 2026年1月24日
    新装版 矢沢永吉激論集 成りあがり How to be BIG
    新装版 矢沢永吉激論集 成りあがり How to be BIG
    広島から横浜に行くときにおばあちゃんに預けたドラムセット。それを取りに戻ったら親戚の家にあって、どうしても欲しかったら売ってやると言われて、殺してやりたくほど悔しくて泣いて、絶対に有名になってる見返してやると強く思う描写が印象的だった。
  • 2026年1月24日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画公開までに読む。
  • 2026年1月24日
    世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド(上巻)
    2月に『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』の舞台を見に行くので、それまでに読みたい。 またあの世界に浸かるのか…
  • 2026年1月23日
    街とその不確かな壁(下)
    ページ数は『1Q84』より短いのに、こちらの方がとても深くて濃密な物語のように思った。 現実に馴染めず心ここにあらずの人の心が集まる世界に囚われた自分と、今この現実に生きる自分。心の世界で真実の愛とはこういうことだと悟ることができたら、現実で目の前の人を強く信じられるようになる。 愛することは信じること。 こんな深くて濃密で複雑な文章で、世界中の人が日々当たり前のようにしている恋愛のことが書いてあった。
  • 2026年1月22日
    街とその不確かな壁(下)
    第二部まで読み終えた。登場人物を村上春樹の今までの作品のキャラクターに重ねてしまう。 あとはたった70ページの第三章を残すのみ。
  • 2026年1月14日
    街とその不確かな壁(上)
    自分はいま凄まじい物語の世界に引きずり込まれているという感覚がある。下巻ではどのようにしてこの本が終わるのか楽しみすぎる。
  • 2026年1月14日
    街とその不確かな壁(上)
    2025年の12月から読んでいて、やっと第一部を読み終えた。『海辺のカフカ』や『1Q84』は好きで何回も読んでいるんだけど、これは難解なのかわからないけど、なかなかページをめくる手が進まなかった。少し読んで、数日後にまた少し読むから前まで読んだとこは忘れてるのも多いと思う。 しかし、第二部からは物語が進んでいるから今のとこ読んでいて楽しい。
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