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橙子
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@chengzi
最近は老眼で紙の本を読むのが辛いです。 紙の本と電子書籍とだいたい5冊から10冊くらい並行して読んでます。電子書籍は紀伊國屋Kinoppyで。 中国アジア関係多め。
  • 2026年10月11日
    神々の山嶺 上
    昨晩、これの映画をネトフリで観たけれど、なんか今ひとつだった。原作は面白いのに。
  • 2026年10月10日
    熱狂する明代 中国「四大奇書」の誕生
    終章は明が自由でエネルギーに溢れ近代に繋がり得る時代だったのに、清代がそれをぶち壊したと読んでいい? 個人の表現で白話小説が選ばれた例として儒林外史と紅楼夢をあげ、ともに水滸伝などから影響を受けているとする。
  • 2026年10月10日
    西洋中世奇譚集成 東方の驚異 (講談社学術文庫)
    たまには洋物もと思って買ったはず。電子積読してた。東方といっても中国ではなくて伸縮自在なインドっぽい。
  • 2026年10月10日
    台湾かあさんの味とレシピ:台所にお邪魔して、定番の魯肉飯から伝統食までつくってもらいました!
    こちらは素食(ベジタリアン)の家と客家の家とある。 読み始めに書いたように責任を明示しないのは不満だけれど、本としてはよく編集されている。 それにしても同じものを作るには微妙に材料や調味料が手に入りにくい。
  • 2026年10月9日
    ササキ様に願いを+ (バンブーコミックス 4コマセレクション)
    ササ願のこれは知らなかったので電子版で買って読んだ。実家にある全6巻もついでに買ってしまった(大人買いのできる喜び)。 ササキ様が日本球界に復帰した2004年あたりが舞台。できれば、発表時の年月を作品毎に入れておいてもらえるとよかった。
  • 2026年10月9日
    物怪故事解:中國亙古流衍的心態 (歷史與現場) (Traditional Chinese Edition)
    物怪とは、怪物、化け物的なもの、キツネなども含む。歴代の物怪はどのように語られ解釈されてきたか。終章では柳田國男との比較を含む。
  • 2026年10月8日
    予想どおりに不合理
    予想どおりに不合理
    なんで買ったのか記憶にない電子積読本だけれど、山形浩生のTwitterによると著者は研究不正で糾弾されているらしい。 だったら読まない。
  • 2026年10月8日
    黒子の流儀
    TBS暗黒時代を払拭してくれたDeNAの買収・経営話。 楽天三木谷がDeNAの買収反対姿勢だったとあったのを読んで一層楽天が嫌いになった。 球界再編で混乱させて以来、一切楽天のサービスを使ってないくらいの楽天嫌い。
  • 2026年10月8日
    愛と欲望のオルド
  • 2026年10月8日
    ルポ 町中華の戦後史
  • 2026年10月7日
    最後のクジラ――大洋ホエールズ・田代富雄の野球人生
    やる気なしTBSオーナー時代の監督代行話がメインなので読んでいて辛い。 今はコーチとして戻って来てみんなに愛されているからまだ耐えられるけど。
  • 2026年10月7日
    宋詞の世界
    宋詞の世界
    8月に古本屋で入手。過去に図書館で借りて読んだこともあり。 宋詞に関する日本語の入門書って、この本くらいしかない。
  • 2026年10月7日
    台湾かあさんの味とレシピ:台所にお邪魔して、定番の魯肉飯から伝統食までつくってもらいました!
    台湾台所本の類書を持ってたなと思い出して引っ張り出してきた。こちらはレシピ主体で豊富。前に読んだ時、取材対象の人は名前と顔を出しているのに、著者は名無し(巻末に取材者クレジットはあるものの)なのが失礼だと感じた。
  • 2026年10月7日
    ベイスタ座(1)
    ベイスタ座(1)
    紙版にするか、電子版にするか悩み中。ササ願は実家に全巻ある。
  • 2026年10月6日
    台湾台所探訪記
    台湾台所探訪記
    原住民系の人などまで幅広く取材しているけれど、客家族の人がなかった。 それにしても台湾の人はみんな電鍋持ってる。ほぼ中華しか作らない。和洋中エスニックなんでもありな日本の家庭の食卓が異常なのかもしれないけれど。
  • 2026年10月6日
    「慵斎叢話」 15世紀朝鮮奇譚の世界
    そして、過去に買って読んでいる慵斎叢話の新書も読み直してみる。
  • 2026年10月6日
    慵斎叢話 3(930)
    慵斎叢話 3(930)
    これで完結。詳しい解説はあるけれど索引はない。 世説新語と酉陽雑俎を足して2で割ったような趣があった。
  • 2026年10月5日
    世界まるごとギョーザの旅
    台湾台所本に挟まれていた書籍案内で知った。
  • 2026年10月5日
    敦煌の民衆―その生活と思想 (1972年) (東洋人の行動と思想〈8〉)
    結局使っているのはほとんどが俗文学資料で、一部戸籍など。庶民の生活を知るには少し隔靴掻痒感があった。
  • 2026年10月4日
    慵斎叢話 3(930)
    慵斎叢話 3(930)
    最終巻に突入。
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