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chie
@chie1108
  • 2026年5月20日
    被告人、AI
    被告人、AI
    AIが感情を持つのか、心とは何か。突き詰めれば突き詰めるほど恐ろしくもある。 AIと共存するこれからの未来を、深く考えさせられた
  • 2026年5月6日
    秘密
    秘密
    切ないけど、笑えるとこもあり、引き込まれる話
  • 2026年4月23日
    ケモノの城
    ケモノの城
    恐ろしかった、実話ってのが怖い
  • 2026年4月15日
    さいはての彼女 (角川文庫)
    バイクに… 乗りたくはならなかったけど、楽しそうだった
  • 2026年4月9日
    邪魔(上) 新装版
    警察の話、ドラマで面白そう
  • 2026年3月28日
    コンタミ 科学汚染
    ホメオパシーとか、健康産業の闇… なにが真実かは自分で判断していかないと。 それに、信じることで、気が休まるのも真実。度がすぎるのはよくないなぁ
  • 2026年3月28日
    産む、産まない、産めない
    読んでみて、共感部分もあり楽しかった
  • 2026年3月21日
    献灯使 (講談社文庫)
    とんでもない本を読んでしまった…。 3.11後の変貌した日本。あり得ない設定のはずなのに、今の政治や国の動き、不自然な空気感を見ていると「いつかこうなるのかも」と震える。 作者の想像力に圧倒されると同時に、これがただのフィクションだと言い切れない怖さ。
  • 2026年3月21日
    密やかな結晶 新装版
    記憶を保持し続けることの痛みと、忘れていってしまうことの空虚さ。 物語が進むにつれて世界がどんどん「空白」になっていく展開に、心細くて、でもその潔さにどこか見惚れてしまうような、複雑な気持ちになりました。
  • 2026年3月1日
    罪の余白
    罪の余白
  • 2026年2月23日
    さかさ星
    さかさ星
    怖かったぁ、でも気になって一気に読んだ 序盤からもう、クライマックスくらい怖かった… で、ずっと怖かった
  • 2026年2月7日
    看守の流儀 (宝島社文庫)
    最初は、そんなにだったけど、後半で引き込まれて、面白かった
  • 2026年1月12日
    彼女はもどらない (宝島社文庫)
    上手くできた話、父親、母親SNSの話
  • 2025年12月11日
  • 2025年12月11日
    エミリの小さな包丁 (角川文庫)
  • 2025年12月11日
    エミリの小さな包丁 (角川文庫)
  • 2025年12月11日
    水曜日の手紙
    水曜日の手紙
  • 2025年12月11日
    水曜日の手紙
    水曜日の手紙
  • 2025年9月28日
    あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
    わかってたけど泣けた 今、日本が戦争したら、サイバー攻撃とかメインで 民間人が犠牲になることはないのかなと思うけど
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