

辰巳
@divinus-jp
西洋占星術とタロットと聖地⭐️鑑定は、原宿の #塔里木 と新宿の #ウラナイエレナ の対面、電話、オンラインでも ⭐️アイコンは嵐山晶さん作⭐️薬剤師アロマテラピー1級⭐️
- 2025年12月29日
- 2025年12月25日
おすすめ読み終わった大学の教養課程に「民族学」があった 教養は必須だったけど理系大学だったので、なんだかゆるくて先生も時々、お休みがあったりした(他の理系の教養課程科目はガチガチのレポートもあったので、その状況では考えられなかった) 民族と民俗の違いもよくわからなかったけどずごく、おもしろくてそれがなんとなく今にも続いている 理系の大学にいたけれど、ジョシの選択肢も少なかったし、社会にでたら、大学の時とは違って「女なんて女のくせに」と言われ続けて、考えてみたら、クイァなところにずっといる この本に書かれているように民俗学はクイァな辺境のものの、あるいは居場所のない者が会話から始まるものだとしたら、いま、とても気になる分野になっているという社会は誰が中心にいるんだろうか 大学の時からクイァな辺境にいて、しかも、この狭い辺境のなかでもアカデミアから遠い場所にいる私は、ヴァナキュラーな場所にいて、居心地の悪さを感じ、常に誰かに話しを聞き、話をして、回遊し、またもどり、という事をずっと続けているのはよくわかる
- 2025年12月15日
おすすめ読み終わったちょっと前にタイムラインに絶版本だけど、手に入れられたらおすすめ、と流れてきてお手頃の中古で入手 これ、載せちゃっていいのかな?という写真があったり、ちょっと筆が走りすぎてない?と心配してしまったりの内容だけど、とってもおもしろかったです ありがとうございます 私テキにすごく納得したのは白山神社の広がり 古代朝鮮の「山神」との関連や太白山信仰ってアレね、韓国ファンタジードラマででてきたアレねってすごく納得しました 韓国ファンタジーは日本の死生観や古い信仰、さらにはキリスト教まであって、好きなんですが、いや、ここで役に立つとは思いませんでした 皆様もどこかで見かけたらぜひ、おすすめです いまは難しいのかもしれないけれど、こうしたムック本、あればいいのになとちょっと思いました この重版がかかった本もあるから、復刻も・・・ - 2025年12月10日
内なる惑星トマス・ムーア,Thomas Moore,鏡リュウジ,青木聡読み終わったちょっと引用します 「水星の影響によって、字義的(リテラル)なものが想像界的(イマジマル)ものへと変化するとき、魂が活気づく。字義主義とは、これまで見てきたように、魂の活動停止に等しい。魂は、意味を求めて深く掘り下げるためにすべての物事を二度見る、という作業をする必要がないからである」 って、いまの大規模言語モデルであるAIのことじゃないですか AI使ってばかりだと、魂が停止しちゃうんだよ 復刻いただいたとのこと、有り難い
- 2025年12月3日
- 2025年12月3日
- 2025年12月1日
- 2025年11月21日
- 2025年11月21日
- 2025年11月11日
- 2025年11月11日
- 2025年11月10日
- 2025年11月10日
ガチ魔女って、普段何しているんですか?ヘイズ中村,笑夢(マンガ)読み終わった先日、フォーチュンカードマーケットと塔里木で、ヘイズ先生にお目にかかったなぁと拝読 占いに関わる私にとっては、すご〜く「わかる」話ばかり でも、本の中でも先生が何度もおっしゃってるけど気軽に実践することではないと思います - 2025年11月6日
ベスト・エッセイ2025ほしよりこ,わかぎゑふ,スズキナオ,ヤマザキマリ,ERIKO,三浦しをん,上坂あゆ美,上間陽子,五木寛之,井上荒野,佐伯一麦,佐佐木陸,佐々木幹郎,信友直子,千宗室,原田宗典,吉峯美和,吉田篤弘,堀江敏幸,大川慎太郎,天童荒太,富田望生,小佐田定雄,小山内恵美子,小川洋子,山極壽一,岸本佐知子,川内有緒,川村湊,川添愛,市街地ギャオ,平松洋子,平芳裕子,広瀬浩二朗,延江浩,早見和真,星野知子,最果タヒ,村井祐樹,村田喜代子,松下K三蔵,林真理子,柳亭こみち,柴田一成,柴門ふみ,横尾忠則,江崎文武,沢木耕太郎,河﨑秋子,浅田次郎,浅野忠信,深沢潮,燃え殻,牟田都子,町田康,福井尚子,福田尚代,穂村弘,笠井瑠美子,蓑田沙希,藤沢周,蛭子能収,蜂飼耳,西山繭子,角田光代,酒井順子,鈴木咲子,鈴木涼美,長谷川宏,青山ゆみこ,高嶋政伸,髙木のぶ子,髙橋あゆみ,鯨庭,鷲田清一,齋藤陽道読み終わった追悼文、亡くなった方への送る言葉。 あとウェブでも読んだのだけど、高嶋弟さんのインティマシー・コーディネーターについて。 - 2025年11月3日
- 2025年11月1日
おすすめ読み終わった「カウンセリングとは何か」東畑開人さん 薬剤師の業務で「薬歴」というものがあります。カルテのような記録です。その記録をつける基本は「SOAPで書く」という事があります。詳細は書かないのですが、「Subjective(主観的情報)」「Objective(客観的情報)」「Assessment(評価)」「Plan(計画)」に沿って記録していくのです。 そのやり方と、どこかアプローチの仕方がとても似ているところと、むしろ、心の評価をどうするかというところでは全く違うという事でおもしろく読みました。 占いと医療という地続きのところをウロウロしている私にとって参考になる本。帯にあるようにこれ30年読み続けられるかもしれません。 この本と表紙がキャッチーな信田さよ子さんの「カウンセラーは何を見ているか」を比較するのもおもしろいと思う おすすめ
- 2025年10月27日
あなたの顔には99%理由がある佐藤ブゾン貴子読み終わった - 2025年10月11日
- 2025年10月6日
- 2025年10月4日
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