渦巻の芸術人類学 死と再生のスパイラル
18件の記録
Rica@rica_bibliotheca2026年3月6日読んでる手元に欲しい180頁【第3章再生の炉ー冶金術と渦巻文様の始原】途中まで読了. 『ケルズの書』をうっとりと眺めながら読み進めている. 壮大で深遠なケルトの渦巻への旅が楽しい、楽しい🌀🌀🌀本棚にお迎えしたい.





Rica@rica_bibliotheca2026年3月2日読んでる図書館本p88 (1:グッゲンハイム美術館と西洋「渦巻思想」の遍歴/4.ギリシャ神話とダンテ『新曲』)まで読了. いやあああ、おもしろいー!惹き込まれる文章. 写真や挿画も豊富で楽しい.「禍」を「福」に反転させる「渦」. あの話に、あの絵に...あの建物にも.

Rica@rica_bibliotheca2026年2月26日読み始めた図書館本鶴岡真弓さんの最新本. 地域図書館には蔵書がなくこれも大学の図書館で借りる.プロローグはダ・ヴィンチ文様からはじまり、はやくもわくわく. イスラム美術のアラベスク文様から影響を受けて制作したという作品、美し...

Rica@rica_bibliotheca2026年2月24日図書館予約済み次回の読書会で取り上げるイェイツのルーツの一つであるケルト. ケルトといえば鶴岡真弓さん! ガイアシンフォニー、赤阪の友さん、いろいろと過去の記憶が蘇ってきた. これは楽しみ

辰巳@divinus-jp2025年11月21日読み終わったケルト、古ヨーロッパから縄文、アニメに至る渦巻き 生と死と再生の循環は強烈で、宗教や神話のその底にある象徴だから、ひきつけられる これ読んでると何を見ても渦巻きに見えちゃう 見えないものを見える状態にするシンボルだからね














