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どっぱく
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@dotimpact
  • 2026年3月18日
    ずっと青春ぽいですよ(5)
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月17日
    ゲンロンy 創刊号
    ゲンロンy 創刊号
  • 2026年3月15日
    黄泉のツガイ(12)
  • 2026年3月14日
    システム・エラー社会 「最適化」至上主義の罠
    システム・エラー社会 「最適化」至上主義の罠
  • 2026年3月12日
    SEIKO MIKAMI
    SEIKO MIKAMI
    飴屋法水による三上の回顧インタビューがバブル絶頂のころの東京のカオス感を凝縮したロマンあふれる描写でよかった(日通が投機目的で放置していた廃工場100㎡を45㎡の契約で借りて、トイレをねぐらにスクワッティングしつつスクラップを山ほど拾ってきて制作していたとか) 「いわゆるアクティビスト的にフェミニストだったわけでない。この人間社会の中で、女性の権利の拡張を求めて男性社会に抗ったのともちょっと違う。むしろそのようなことが問題になる「人間」というもの、そのまるっきり外側に出たかったんではないか? 彼女にとってテクノロジーこそが、おそらくそれを可能にするツールだったのではないか?」
  • 2026年3月8日
  • 2026年3月7日
    言語化するための小説思考
  • 2026年3月6日
    ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか
    ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか
    (はっきり|あいまい)/(悲観的|楽観的)という4象限での未来観の分析がおもしろかった。
  • 2026年2月26日
    199Xのウッドボール通信
    前作はまあ回顧録だなという感じだったけど今回のは構成が効いていて点描エッセイとしても会社内幕ものとしてもとてもよかった。あいかわらず注の余談さと簡潔さのバランスも腕を感じる。
  • 2026年2月23日
    古代文字を解読していたら、研究に取り憑かれた話
    面白げな装丁に惹かれたものの、内容はあんまりだった。
  • 2026年2月21日
    ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか
    ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月17日
    習得への情熱
    習得への情熱
    読み終わった。おもしろい部分はありつつも著者のやってきたことや主観的な記述が多い。 読んでたら、妻が気づいてその本買って途中まで読んでたとのこと。買わなくてよかったらしい。
  • 2026年2月17日
    未完の万博
    未完の万博
    読み終わってなかったシリーズ。
  • 2026年2月17日
    新・思考のための道具
    新・思考のための道具
    大学時代は図書館で目にしても「思考のための道具」というタイトルに実用書感を感じて手が伸びなかった本だったな。今回読んで当時読んでおくべきだったなーと思った。 アラン・ケイの章あたりから追加インタビューまで、PARCの夢破れたビジョナリーたちと現実との乖離について、先見性は認めつつも、その足踏みにやや批判的なムードが入っているのが興味深かった。
  • 2026年2月15日
    マンガの裏技
  • 2026年2月15日
    ストーリーテリングの科学
    ストーリーテリングの科学
  • 2026年2月15日
    ボクは漫画家もどき イケてない男の人生大逆転劇
    旧尾崎テオドラ邸の展示を見に行ってた時に買ったやつ。
  • 2026年2月15日
    いま批評は存在できるのか
    いま批評は存在できるのか
    読んだ気でいたけど読んでなかったので読み終えた。
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