
どっぱく
@dotimpact
- 2026年5月12日
- 2026年5月3日
知識で国家を拓く瀧井一博気になる - 2026年5月3日
プライバシーの設計図ウッドロウ・ハーツォグ,寺田麻佑,山本龍彦,成原慧,松尾剛行気になる - 2026年5月3日
- 2026年4月20日
チューリングを読む コンピュータサイエンスの金字塔を楽しもうチャールズ・ペゾルド気になる - 2026年3月18日
ずっと青春ぽいですよ(5)矢寺圭太読み終わった - 2026年3月18日
- 2026年3月17日
ゲンロンy 創刊号のしりこ,ユク・ホイ,ゲンロンy創刊号編集委員,ゲンロンy創刊号編集委員会,三宅香帆,中村拓哉,五月女颯,伊勢康平,伊藤亜和,佐々木チワワ,吉田とらじろう,四宮駿介,大崎果歩,山内萌,布施琳太郎,杉村一馬,李舜志,林凌,栁田詩織,森脇透青,植田将暉,河村賢,石橋直樹,福冨渉,谷頭和希読み始めた - 2026年3月15日
黄泉のツガイ(12)荒川弘読み終わった - 2026年3月14日
システム・エラー社会 「最適化」至上主義の罠ロブ・ライヒ,メラン・サハミ,ジェレミー・M・ワインスタイン読み始めた - 2026年3月12日
SEIKO MIKAMI渡邉朋也,馬定延読み終わった飴屋法水による三上の回顧インタビューがバブル絶頂のころの東京のカオス感を凝縮したロマンあふれる描写でよかった(日通が投機目的で放置していた廃工場100㎡を45㎡の契約で借りて、トイレをねぐらにスクワッティングしつつスクラップを山ほど拾ってきて制作していたとか) 「いわゆるアクティビスト的にフェミニストだったわけでない。この人間社会の中で、女性の権利の拡張を求めて男性社会に抗ったのともちょっと違う。むしろそのようなことが問題になる「人間」というもの、そのまるっきり外側に出たかったんではないか? 彼女にとってテクノロジーこそが、おそらくそれを可能にするツールだったのではないか?」 - 2026年3月8日
- 2026年3月7日
言語化するための小説思考小川哲読み始めた - 2026年3月6日
- 2026年2月26日
199Xのウッドボール通信塩崎剛三読み終わった前作はまあ回顧録だなという感じだったけど今回のは構成が効いていて点描エッセイとしても会社内幕ものとしてもとてもよかった。あいかわらず注の余談さと簡潔さのバランスも腕を感じる。 - 2026年2月23日
- 2026年2月21日
ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるかピーター・ティール,ブレイク・マスターズ読み始めた - 2026年2月19日
- 2026年2月17日
習得への情熱ジョッシュ・ウェイツキン,吉田俊太郎読み終わった。おもしろい部分はありつつも著者のやってきたことや主観的な記述が多い。 読んでたら、妻が気づいてその本買って途中まで読んでたとのこと。買わなくてよかったらしい。 - 2026年2月17日
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