グググのぐっとくる題名

グググのぐっとくる題名
グググのぐっとくる題名
ブルボン小林
朝日出版社
2025年12月20日
53件の記録
  • 好文
    @yas0225
    2026年3月29日
  • パケ買い、ジャケ買い、そういったものはよくあるけど、書籍は表紙よりもタイトルに惹かれるものがあるのは本当にそう。 なぜこのタイトルに惹かれるのか?というのを細かく分析して、そのタイトルに含まれた背景も交えたり、研究しまくってる人だから納得させられた。 純粋に登場してきた書籍の中で、「九十歳。何がめでたい」「地球と書いて<ほし>って読むな」はタイトル買いしちゃいそうなくらい自分にも刺さった。 一番なるほどな、と思った箇所は「新宝島」(サカナクション)「ドラえもん」(星野源)のタイトルの奥深さについて。特に新宝島は、バクマン。の歌だからこそ輝くものがあるんだなというのがよく分かる。教養がないと楽しめない部分でもあるのだろう。作中に「その歴史や意味を正しく咀嚼、尊重できる世代が現れたことでやっと命名しえた(P153)」と書かれていた。今だからこそ名付けることができたものもあるというのが面白い。
  • 久平
    @reads-12345
    2026年2月25日
    有名作の題名を考察したエッセイ。8番出口はなぜ「8」なのか。シン・ゴジラの「シン」の意味とは。読んでみるとなるほどと思わせる内容だ。ヒット作はタイトルも練られている。作者へ問い合わせたわけでなくあくまで考察である点は注意。
    グググのぐっとくる題名
  • sususu
    @sugi641_448
    2026年2月24日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年2月24日
  • 六
    @1una2
    2026年2月22日
  • 慶雲
    慶雲
    @dante-amons
    2026年2月18日
  • たにこ
    たにこ
    @chico75_11427
    2026年2月18日
  • pha
    pha
    @pha
    2026年2月18日
    面白い
  • nam
    nam
    @namnem
    2026年2月11日
  • どっぱく
    どっぱく
    @dotimpact
    2026年2月9日
    連載も読んでたけどあらためて堪能。 大槻ケンヂとの対談は氏のネーミングに対する長年の研究や創意が感じられてよかった。 後半いろんな記事が入ってるのはやや散漫にも思えるけど、このいろんな味を盛り込みたい!というのがブルボン味(み)かな…
  • ヨビノリたくみさんおすすめ
  • どっぱく
    どっぱく
    @dotimpact
    2026年2月4日
  • P2関川
    @p2sekikawa
    2026年1月24日
  • 丸ボーロ
    丸ボーロ
    @marubouro
    2026年1月22日
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年1月19日
    この本読むだけで、世の中に溢れている活字がもっと楽しめるようになった。 商品やタイトル名付けの理由を考察したり、もっと良いタイトルを考えてみたり、タイトルの語感を楽しんでみたりできるようになる本
  • りーさ
    りーさ
    @rachocari
    2026年1月16日
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年1月16日
  • Chinami
    Chinami
    @chocokurara
    2026年1月15日
  • ボンコバさんといえばルーエ!
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2026年1月13日
  • PIAZZA
    PIAZZA
    @hon_no_hiroba
    2026年1月11日
  • ひろこ
    ひろこ
    @hiloco
    2026年1月11日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年1月8日
  • 『御社のチャラ男』『もう ぬげない』「異世界転生ものの題名」群…… なぜこのタイトルなの? 令和の題名に共通する傾向はあるの? 題名鑑賞家である著者が、形や音、文化や歴史など、思いもよらない角度からタイトルをひも解き、言語化します。 凡庸なタイトルや言葉にはしたくないけれど、どこから手を付ければいいかわからない方へ! 書籍化特典として収録した、筋肉少女帯・大槻ケンヂさんが曲名の考え方を明かした対談にも反響をいただいています。(本書・担当編集)
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年1月8日
  • 伴健人
    @vankent
    2026年1月5日
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年1月2日
  • 読む蔵
    読む蔵
    @mah1_k
    2026年1月2日
  • noddy
    @noddy0713
    2025年12月31日
  • 小道
    小道
    @20251230k
    2025年12月30日
  • どっぱく
    どっぱく
    @dotimpact
    2025年12月28日
  • 鷹緒
    鷹緒
    @takao_tanka
    2025年12月24日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年12月24日
  • くずみ
    くずみ
    @kuzmimemo
    2025年12月24日
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2025年12月22日
  • 120
    120
    @120
    2025年12月21日
    相変わらずシャープ。 着目する題名自体ももちろん、それ以上に、しつこく魅力を語り尽くそうという態度がよい。
  • 岡
    @oka
    2025年12月20日
  • どっぱく
    どっぱく
    @dotimpact
    2025年12月2日
  • @nmnr
    1900年1月1日
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    1900年1月1日
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