

ガテル
@gatel
懐かしい本を読み返したり、急にミステリをよみあさりはじめたり、黙々とドイツ語を勉強したりしています。
- 2026年5月10日
眠れなくなるほど面白い 図解 語彙力の話五百田達成読み終わったこのシリーズよく書店で見かけていて、気になっていた。kindleのプライム無料にあったので試しに読んでみたが、語彙力というより、社内コミュニケーションの啓発本という感じ。シリーズの中で気になってるやつは、プライム無料にはないみたいだ。図書館で探そうかな... - 2026年5月1日
- 2026年4月29日
桜待つ、あの本屋で〈限定特装版〉アサクラ・タクヤ,浅倉卓弥読み終わった装丁の美しさに思わず手を取った本だったけれど、読み始めるとスッと読み終えてしまった。どこか寂しくて、温かくて、ほんのり目頭が熱くなる一冊。春に出逢えてよかった。来年は満開の桜の下で読みたい。 - 2026年4月29日
桜待つ、あの本屋で〈限定特装版〉アサクラ・タクヤ,浅倉卓弥読み始めた - 2025年9月2日
ファイナルファンタジーIXえほん ビビとおじいちゃんと旅立ちの日に板鼻利幸,青木和彦かつて読んだいいなぁと思いつつ、ネットで注文するかは悩んでいた一冊。旅行中に発見して、実物見たら買うしかないだろ、と購入。FFⅨ本編の前のおじいちゃんとビビのお話。やさしくも切ない、「生きる」とは何か、「自分」の証明とは何なのか。FFⅨのテーマは今でも考えさせられる。この絵本を読んで、本編のEDを思い出してついウルウルしてしまった。ビビは確かに「生きて」いたんだと。 - 2025年8月19日
謎の香りはパン屋から土屋うさぎかつて読んだ本屋で一際目を引く可愛らしい表紙は、『約束のネバーランド』を描いた出水ぽすかさん。本作の著者自身も漫画家というから驚きだ。主人公が漫画家志望で妙にリアリティがあるのも納得できる。本作は「このミス」大賞受賞作だが、殺人もゾッとするような事件も起きない。ひょんな違和感の小さな謎を解いて、どこかパンのようにほっこりとするストーリー。 舞台がパン屋ということもあって、どうにもお腹が空く。パンについてちょっと詳しくなれるオマケ付きだ。ああ、バター香る焼きたてのパンが食べたい。 買った時についていたフランスパンの栞も可愛かった。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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僕には鳥の言葉がわかる鈴木俊貴かつて読んだ出版されたときには既に大人だったけれど、学生の時に読みたかった本。大学生のときに読んでいれば、卒論への取り組み方も全く変わっていただろうし、小中学生のときなら自由研究のテーマをもっと視野を広げて自由に考えていたかもしれない。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
キノの旅 the Beautiful World(1)時雨沢恵一,黒星紅白かつて読んだ漫画ばかり読んでいた私が、ライトノベルに移行していくきっかけになった本。当時小学生だった私の初めての表紙買い。短編集なのもあって読み易いのが良かったのかもしれない。また時間を見つけて読み返したいナァ - 1900年1月1日
わかる!ドイツ語 基礎文法と練習 [音声DL付]HJクナウプ,森泉読んでるもっと詳しくドイツ語文法の勉強がしたいときにはこちら。痒いところに手が届く。知りたいところが読んだら書いている。ちょっと専門用語も多いので、しっかり勉強したくなったとき向け。深く知りたいときに開く参考書として利用中。 - 1900年1月1日
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