ごむ
@gomu12
- 2026年5月15日
カルバニア物語(1)TONO読み終わったこないだよんだ、チキタグーグーのTONO先生の漫画。Kindleセールでやすくなっており購入。 なんか、TONO先生のファンタジー感の具合、おとぎ話っぽくて、でも生活感があって、いい具合にてきとうで、おおらかですきだな〜 - 2026年5月6日
スキップとローファー(13)高松美咲読み終わった置いといてしまっていた13巻読んだ〜〜 自分はこういう高校生じゃなかったのに、高校生ってこうだよねとなぜか思える…まぶしくてかわいくて愛しい しまくんがとうとう告白するかと思ったけど…しない…っ 正月電車降りてふたりになった時もしなかったし、図書館で勉強にうちこむみつみちゃんをながめた時、邪魔をしないみたいな決意?というかなにかをかためたのかな、いやでも、でもさあ〜 告白決意前の、自分が付き合って相手に不幸しかもたらさないと思ってしまうとか、じゃあ相手を幸せにしようとしたか、とかの思考が、いや、そうなんよ…そうなんよな…なんかそこの決意ね〜…など思う 人間にはそこをぐるぐるせんでもいいタイプと、そこをぐるぐるしないといけないタイプがいるよね〜… 初詣のときのみつみちゃんの、地方から出てきていて弟妹もいっぱいいるから…のモノローグがしみてしまい…みんな環境によって物事をどれくらい重くとらえるかとか、なににプレッシャーを感じるかとか、なにが得意かとかぜんぜん変わるから自分の定規をあてはめすぎないようにしないとなあとか思う ゆづとまことが一瞬カッとなるのもよかった…まことの思考回路が読者には見えてるから他の人が言ってきてゆづが嫌だったこととはちょっと違う文脈なんだけどそれでもゆづの地雷であることはわかるし、でもそこでシャットアウトしたゆづに対して踏み込めるまことはえらい、と思う まこと… - 2026年4月3日
すこやかなひとりぼっちの守り方カシワイ,うすいはるか気になる - 2026年3月24日
どくだみの花咲くころ(4)城戸志保読み終わった@ 自宅4巻読んでなかった!読んだ やっぱり変でおもしろくてとてもいい 清水くんは自認よりだいぶ変でそれが求心力になっている気がする 先が気になるとかいうタイプの漫画とは違うけど、キャラのよさと他にはない読み味が癖になる… 砥部ちゃんの両親離婚の話、信楽くんの反応よかったなあ。仲間がいるんだ!もあると思うけど普通に反応してくれるの良いよねえ。 - 2026年3月22日
ありす、宇宙までも(6)売野機子読み終わったキャンプ編よかった〜会見の、ありすはいままでやったことの応用をしているんだけど類はこれ用の学習をしているのがふたりっぽくもあり、ありすが優勝することへの納得につながってもいてよかったな メディア対応訓練、ありすはすんなりできる子になったわけじゃないけど、成長があり、よかった でもいちばんよかったのは、自分のなかに両親を発見したこと…自分を好きになること、自信をつけることにとってありすにはすごくだいじなことだろうなあ - 2026年3月20日
ありす、宇宙までも(5)売野機子読み終わった積読していたことを忘れていてさっき4-5巻を読んだところ やっぱりおもしろい でもなんか、このふたりのバランスがたまに心配にもなる どんどんるいくんの夢でもある度が高まっていっている気がして、それがとっても素敵でこれが原動力で、、でもなにかが心配になるのはなんでなのかなあ ありすちゃんの出した答えとか考えをるいくんがプラスに受け止める能力が高すぎるからかな?もしだいじなことがそうでない時、このふたりはどうなるのかなと思うからかもしれない ところで5巻の、おうちがない気持ちは地球をおうちだと思えばなくなる的な話がすごくよかった それにるいくんがこっそりだいぶ救われているのも良い でもちょっと、こういうところがなんだか心配になるのであった るいくんは思ったよりもとても人間みがあってかわいくて心配になります あ〜英語をしゃべってた時と母語をしゃべってる時ですっごく印象かわるのもとってもよかった そりゃそうだよなあと思うし、母語同士でもホームかアウェーかとか、その場にいるメンバーとかでも人の振る舞いとか印象とかってかんたんに変わるから一面だけで人を決めつけないのはだいじだよな〜 というかんじで漫画も登録できるんだなあ!と思って投稿してみた 漫画も投稿できるならだいぶ書くことがあるぞ!! 6巻はまだです 買いはしてあるので近々。 - 2026年3月19日
青天 (文春e-book)若林正恭読んでる@ 自宅第3Qまで アリの覚悟がキマってきて良い、いけ!と思う でも生きるの下手…とも思う 流れに流されることの気持ち悪さ、不快さが強いからできないことがたぶんいっぱいある だから物理的にも精神的にもしっかり立ってはねのけようとする姿は、不器用だけど覚悟がキマっていて良い わたしはちゃんと立てているか? - 2026年3月19日
青天 (文春e-book)若林正恭読んでる@ 自宅第2Qまで ハアハアよかった、不格好だけども前を向いた、よかった 不良に混じって、でもそれを楽しみきれてない状態をこじらせる様を見ながら、お前も日記を書け!日記を書いて第三者視点で読み返して自分を好きになってくれ…となった さっきまで日記の本を読んでいたから… - 2026年3月19日
青天 (文春e-book)若林正恭読んでる@ 自宅第1Qまで。 ラジオで聴いていたような風景が合わさっている感じ…。解像度高い世界を実感持って書いている感じ。おもしろいし読みやすい。 春大終わっちゃった!引退しちゃった!え、このあとまだたっぷりあるのに どうなるんでしょう?? ルールは全くわかんないんだけど、それでも人間模様がわかるからおもしろい 最近ヒカルの碁を初めて読んで、す〜〜っっごいおもしろいのに碁のルールはまじで説明全くないと言ってもいいし全くわかるようにならなくて、なのにこんなにおもしろいんだ!?と思ったことを思い出した - 2026年3月19日
- 2026年3月19日
さみしい夜にはペンを持てならの,古賀史健読み終わった@ 自宅途中まで読んで置いていたのを読んだ 自分と向き合うとか、心の整理とか、ことばのだいじさとかを思う 言語化がすべてではないと思うけど、言語化できることとできないことの解像度の違いとか、自分がくっきりするかどうかみたいな違い?のことをよく思うので、自分がくっきりしなくてそれが嫌だな〜みたいなことと向き合うきっかけになったらいいな、日記つけたいなと思った 前1回3年日記をつけようとして続かなかったんだけど、書くとしたらもうすこし文章で書けるやつのほうがいいかな?どうしようかな?などともんもん
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